bバシャール①

2025年03月11日 20:49

創造力を使う パート2

あなたの創造力は、あなたの中でいろいろな選択をすることが出来る図書館のような役割をしています。
もし、何かやりたいと思ったら、自分はどうすれば一番貢献することができるか、自分はどうすれば最も簡単に世界の人々のために貢献できるか、ということを考えてください。
創造力を使って、あなたの創造力に描かせてください。
創造力が鍵なのです。











綺麗な言葉で言わせていただきますと、




「人は世のため人の為に自分を使う(貢献する)ように生まれてきている」




のだ、という事です。




3月11日は、関東大震災が起こった日ですね。




その日は自分の街も揺れましたので、現地の人の揺れは凄く揺れたんだと思いますが自分は想像できないです。




ちょうど卒業シーズンでもありましたので、自分は卒業式に持って行くバッグを買いに行っていました。




買い物の帰りに自家用車で必死になって家に帰ろうとしている男性を見て自分の涙腺が緩んでしまった思い出があります。この日ばかりは仕事を中断して帰る人々は多かったように思います。
本当に心から心配で必死になって家に帰る男性のお顔は真剣でとても美しかったです。




男性のお顔には「家族を守りたい」という「愛」がありました。そういう時にそういう風に言うと不謹慎かもしれませんけど。




もらい泣き的ではありませんが、思い出したら泣けてきました。男性は必死な形相で。一秒でも早く帰りたいという感じが伝わってきました。




災害時の時に出来た子供というのがよくあるのですが、人は「生きるか死ぬか?」という究極の恐怖の中で結婚して子孫を残そうという動物的本能が働くのではないか?と思います。




減るとまた増えようとする、みたいな。動物の本能なんでしょうね…




え、




ちょっと、




待って。




もしかしたら




また、落ち武者の話になってしまいそう。(。>﹏<。)




落ち武者にロマンを感じる自分は少し「歴女」が入ってる感は否めません。「戦(いくさ)の生き残り」という意味で人間はたくましいと思っています。称賛を送りたいです。




👏パチパチ




災害に合われた方々には、もう災害の事など思い出したくはないのかもしれません。あまり自分が述べると余計に不愉快な気分になられる方々もいらっしゃると思いますので短く御冥福だけ申し上げたいと思います。(_ _)




(_ _)














バシャールの言う「図書館のような役割」というのは、「宇宙のアカシックレコード」に繋がるという事だと思います。




つまり




宇宙の膨大なエネルギーとアクセス出来るのがアカシックレコード。




そのアカシックレコードに自分自身の「創造力」のワンクッション(言葉の使い方が合っているのかわかりませんが)で、入出許可が可能である、という事です。




自家発電だと思えば(・∀・)イイ!!のではないかな、と。




光合成とか。




アカシックレコードなどというものは誰もみな意識せずとも入ったり出たり自由に行き来してるのかもしれません。




スピリチュアルリーダーだけが入れるというような「禁断の門外不出」的な神々しいものでもないかもしれません。




意外とみなさんはそれぞれ軽くアクセスしているかもしれません。









それがアカシックレコードという意識もなく、「直感」とか「虫の知らせ」などと言うのかもしれません。









イメージする→ アカシックレコードに入る→ アカシックレコードでアイデアを得る→ 行動する→ 物質化や現象化








という構図だと思います。




意外と宇宙はシンプルである、という事です。




なので「簡単にやっていい」という事に尽きるという事です。




つ☕




人間は「難しい事を言うと賢そうに見える」というように「自分の能力をいかに他人に承認されるか」という外側ばかりに気を取られてしまうのですけど、本当に人生を楽しみたいのであれば、









「他人を無視した方が人生の充実度が上がる」









と、自分は思います。




他人を無視する、という言い方は感じが悪いのならば








「自分を見る」








になると思います。




カフェで自分が注文する物に集中すればよくて、他人が何を注文しようが関係はないのです。




というか、他人が何を注文しているのかなんて考えないほうがいいのです。




むしろ無視した方がいい、と言う事です。




気になる人もいるのかもしれませんが、そこは気にしてはいけないのです。




何故ならば




「他人が注文した物は、自分は食べられない」からなのです。




カフェの注文というのは、




「自分自身の願望」




です。




ほとんどの人は、自分が注文している物ではなく、他人が注文した物を見て妬んだり僻んだりしているのですが、妬んでも彼岸でもその人が注文した物はその人が注文した物なのであります。




殆どの人がこれをしているのです。




まわりばかり見ているのです。




例えで言うと




「カレーを作って食べる為に材料を買って来て作る」という事を「その人はしている(もしくはした)」









「カレーを食べた。(結果を受け取った)」




という事になるのです。










目に見える資源を独り占めしたからといって、誰もあなたの邪魔をしたりすることはできないのです。




※ウォルトディ・ワトルズ  「富を引き寄せる科学的法則」 から引用   









です。









カフェでフラペチーノを頼もうがサンドイッチを頼もうが完全に「個人の自由」 である、という事です。









もし他人がサンドイッチを頼んでいて自分もそれが欲しいと思ったら自分も頼めばいいのです。




引き寄せの法則で言う、「オーダーする」という事です。




他人もサンプルに過ぎないのです。




ですが、他人がリアアリティアリアリのアリアリに見えてしまうのです。(読めました?🤭)




😆




自分に力が無いと思うと、他人ばかり見てしまうんですよね。




自分もそういう経路を通って来ていますので、わかります。




ですがいい加減自分が嫌になったんですよね。









スピリチュアルの世界に入ってしまったのですが。




自分は「人の物を羨ましがってる人」というのは「自分の力を信じていない人」だと思っています。




そういう人がいくら宇宙の法則だとか、引き寄せの法則を学んでもまた、人を見て羨んで妬んで僻んで、という事の繰り返しをする事になるのです。









ですが人と人というのは実はあまり大差はないのです。




それをいかにも相手がめちゃくちゃ凄いという誤解をしているわけです。




「人の良い(羨ましい部分)しか見えていない」のです。




ぶっちゃけ




こういう人はいくら世界中の素晴らしいものを持って来ても幸せになれない人なのです。




感想を正直に言わせていただくと「バカバカしい」と自分は思います。




何に対しても文句しか言わない人なのです。




自分から幸せになるのではなくて他人にやらせて、他人にも文句を言う人なのです。




🤔




主体性がなく、誰かに楽しませてもらおうという人です。




つまり「傲慢」なんですよね。




「傲慢」な人は結局出世しないんじゃないのかな、と自分は思いますけどね。




何でもやってくれる親みたいな存在はいないのです。




全てにおいて殆どが「対等である」と自分は思います。




人の事を言う余裕はあるんですよね。




危機感はないみたいだけども。




一生懸命生きていないから他人ばかり見てしまうんですよね。




そう自分は思います。




ですが本当は自分自身に力があるのです。




自分には力がないというのを見るのが怖いから見ようとしないんですけど、お化け屋敷みたいに言い方は悪くなるかもしれませんが、










楽しんじゃえばいいんじゃない?









😊




と自分は思います。




自分はもうお化け屋敷には入りません。




ディズニーランドの「ホーンテッド・マンション」レベルくらいでないと。














楽しめって言ったじゃん?




あ、はい。




(*ノω・*)テヘ




「自信のなさ」は、恐怖のホラー映画だと思えば(・∀・)イイ!!




それで(・∀・)イイ!!




それで(・∀・)イイ!!




🎞️ただの映画!




😊




今日もみなさんが良い日でありますように。




皆様に幸あれ♡




😉




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