バシャール①

2025年03月18日 05:53

あなた方の力

あなた方が、すでに持っている、ということはどうすることもできません。
あなた方は、自分達の持っているパワーを認識したくないということをいっているのです。
あなた方ひとりひとりの中にはそれだけのパワーがあります。
あなた方は今そのパワーをもっともっと得ることを勉強しているのではなくて、すでにあるものをどうやって引き出すかということを勉強しているのです。










人間のパワーを出させない「陰謀説」みたいなものがあります。




もうインターネットでは調べればない、ということがないくらいに調べられるようになっています。




「〇〇の闇」みたいなやつです。




自分が子どもの時の情報源は「新聞」「雑誌」「広告」「テレビ」くらいです。




あとは、近所の人の口コミとか、友人のおすすめとか。




自分は自分で探しにいかないタイプなのです。




ずっと同じものばかり見ているタイプです。




人から「これいいよ」というのを見たりする方が多かったですが、今もそれは継続中です。




息子が「これ面白いよ」、というものを見たり行ったり食べてみたりしますが、どれもいいものもあるし、一回行けばもういいかな、というものもあり、話題のお店なども行ったりしています。




自分はこのままで十分満足をしているんですよね。
何も言う事はないのです。
環境は日本は最強でしょう。
まあどこの国も「自分の国が一番」だと思っていますから。
愛国心とか地元愛とか、良いことだと思います。




運命論を信じているので、「やるだけのことはやるけどそれ以上のことはしない」というような感じになってしまいました。




自分は昔はおばあさんになってもピンクの服を着る!




と思っていたのですが、昨今の日本や世界情勢を考えたら目の覚めるようなピンクのサマーニット(長袖)が安くて(ファッションセンターしまむら)色も好きだったけれど、買うのを諦めました。




ピンクなんか着てる場合じゃないな、と判断してしまったのです。




もしスーパーやドラッグストアに行っても自分がピンクの服を着てるだけで人から気分が悪くなられても、自分が困ります。モーブカラーならいいんですよ。スモーキーカラーって言うんですか。




「好きな服を着ようよ!」




というのは、自分も建前上は言えます。




服に限らず、建前だけで言う事は自分は結構あります。(大人)




今回は「ピンクの服を買う」事についてですので、ピンクの服の話に戻ります。




上がピンクだと、何色のボトムにしますか?




自分は無難に黒色⚫️にしてしまいます。




本当は欲しかったんですよね…




でも今のご時世、値上げや物価高騰、円安、会社の倒産、などを見ていると
なかなか明るい色を選ぶ勇気がなかったです。




これが観光地などに行くときに着ていくとまた感じが違って良いのかもしれ合いです。




なぜ自分がこんなに服の事を心配しているのかと言うと、ハワイの旅行で一緒に行った年上の女性に白いTシャツを着たらムカつかれてしまったのです。




88Tシャツみたいな女の子がバーンとプリントされてるなんか、アメリカンチックなTシャツで。




Tシャツなら特に文句は言われないだろうと思ったのですが。




やっぱりムカつかれてしまいまいした。




(´Д⊂ヽ




一度卒業式のときにもスーツを着たらムカつかれてしまい、「Peachと絶対に喋んない」って言われて隣だったのにガン無視されて卒業式が終わった事もありました。初対面だったのに。卒業式だったのに。




(T_T)




針の筵に座らせれているような魔の時間でした。




スーツは確かニッセンで購入したと思います。つまり、お安いという事です。バッグも奮発しちゃって。こういう事があるから高い服は要らないんですよね。ケチがついたら着なくなってしまいますよね。




セレモニー用の服で特に目立っている感じではなかったのですが、年齢より若めのママの服であった為にかなり隣のお母さんに憤慨されてしまったのです。おばさんってどこで買っているんでしょうかね。




🤔




両者ともいきなり怒り始めて。




「好きな服を着て行ってはいけないんだ」




ということを学んだというか、身に沁みてわかったのでした。




Tシャツも、スニーカーと、帽子、リュックでした。
自分はオアフ島一周ツアーに行ったのです。
バスを出たり入ったりするので動きやすいパンツでしたが、ただ一つ自分の服が熟女使用のものではなかった、という事なのです。









自分は日本で「cafe勉強禁止」にならない前にマクドナルドで朝にモーニングを食べるついでに机で書き物をしたりしていたのですが、(今改装前のマックを思い出してる)家族連れも当然来ますよね。




前のマックが好きだったのですが、今のマックも好きです。




トイレの横とか前だと人がいないんですよね。いつも自分がそこに座っています。(^ν^)




I love Mac.\(^o^)/





男の子を連れて来たお母さんが、(自分から見ると)「それどこで買ったの?」っていうような服を着ていたのです。




男の子、というようにお母さんもそんなにオトシの方ではないはずだったのですが、異様におばさんルックになっていました。




意識の違いと言ったらあれなんですけど、テレビに出ているような人々と違い実際に現実にいる一般人は割と老けるのが早いのです。




美意識の違いというか、服のセンスなのかは定かではありませんが、自分から見ても異常におばさんっぽく見えていました。




逆に相手は「何この人、おばさんなのに、若い格好をしてる。」




みたいな風に思ったのかもしれませんね。




その時は自分はちょっと「攻めていた感」は確かにあったのかもしれません。









独身の人々が若々しいのは子育てをしないからだと思っていて、自分の事だけを考えているので、若く見えるのだと思います。




子供がいると自由な服装が出来なくなってしまうものです。




その場に「おかしくないような服装」というものを心がけないといけないです。TPOですか。




TPO!!TPO!!




服で思い出しました。




ネットで「ワンピースを着ていたら妊婦だと間違えられてショックだった」という話がたまに出る時があるのですが、自分もそう勘違いをしてしまった事があります。でも自分の場合悪意はありませんでした。




自分の場合は「保育園の送り迎え」でした。お迎えに行った時、同じクラスのママが涼しそうなワンピースを着ていたので、「あれ、妊娠したんですか?」と聞いたのです。




妊婦服というのは話は長くなりますけど、大丈夫ですかー。?




自分は妊婦服を買わずに済みました。




義姉などにもらったりして、買ったのは義母のお葬式に着てく妊婦の礼服(正確にいうと黒い伸びるタイプのワンピース)くらいだと思います。もう覚えていないけども、あともう一枚くらいは買い足したような記憶があります。




ああ、買ってた買ってた。(_ _)二人三人となると時代も変わるし、貰い物のコーデュロイのものは、季節が合わなくて暑くて耐えられなくなった時がありました。あと伸びないのでちょっと気に入らなかったので。あと形もちょっと古くなっていたのです。

スウェット上下を着てても今はあまり人から変な目で見られないですよね。




もちろん下着やくるくるお腹に巻くやつとかそういう細かいものは買いました。まだ巻いてる人はいるんでしょうかね。
今はワンタッチでサポーターみたいにつけられるんですよね。









自分は面倒くさいのでお腹が大きくなるまで普通の服を着ていました。ゴムのやつです。









最初の出産の前に自分は「母親学級」というものに通ったのです。新米ママさんは病院で月に一度これから出産に向けての指導があるのですよね。




でクラスには10人以上はいたような気がします。









初めてのクラスでひとりひとり自己紹介をしていったのです。









「今まで妊娠出来なくてやっと子供が出来た事が嬉し過ぎてお腹が大きくないのにもう今は普通の日も妊婦服を着ています❤(ӦvӦ。)」キャッキャウフフ




とウッキウキな妊婦さんがいたのです。




不妊治療も自分の時代にもありましたが、それを乗り越えて出産する女性もいるのです。









話は園のママに戻りますが、自分はそういう人がいたので、息子の園のお迎えでちょうどワンピースを着てるお母さんがいた時に、わー、っと思って聞いてみただけです。でも気分を悪くされてしまったようです。




太ったとかそういうような感じで言ったわけではありません。良かったですねーみたいな感じで聞いたんですけども。




そもそも太った?って聞かなくないですか?そこまでわざわざ嫌味を言いに寄って行きます?









妊婦服というのは便利なのです。だから割と出産後も着ていたりするんですよね。




以前子どもとサーティーワンに入り並んでアイスを買おうとした時に、後ろの女性と女性が知り合い同士だったらしく、




「妊娠した?妊婦服着てるけど。」(妊婦服を来ていたので聞いてたっぽいです。)




👶




「いや、違うこれはただ妊婦服を今も着てるだけ」




って答えていました。




「面倒くさいからつい着ちゃうのよね〜もったいないし。」




みたいな。




自分も何を隠そう妊婦服を来ていた人でした。




子供が急に病院に行く時とか、自分が病院に行かなくてはいけない時とか、組み合わせを考えたくないし、いいやと思い着ていってしまったりしていました。




子供が大きくなったので流石にもうこれは要らないな、と思って今はもう持っていません。




妊婦服を着てる人は意外といるのです。




と、ただそれを言いたかっただけです。




何故なのか自分は謎です。




「着ていて楽」って事くらいだと思います。




😮




服の話に戻りますが。




服の事でも何を着るべきか?何を着ようか?と悩む自分がいます。




イエス・キリストも「何を着ようか何を食べようか思い煩うな」と言います。




人の中傷が怖くて個性的な服装が出来ない自分。




アメリカに行けば自由なのに。









思っていたら違っていたでござる。の巻き、📜




📜ニンニン




アメリカも地域によっては着る服を変えないと目をつけられて襲われたりするそうです。




なんだか非常に物騒な世の中になってしまいましたよね。




引っ越す時に近所を歩いたりスーパーに入って買い物をしてみるとその地域の治安がわかると言います。(※Youtube動画で見ました)









スーパーにいる人々の平均的な格好をしなければいけないみたいです。




それってめっちゃ同調圧力がマシマシですよね。




なので、このご時世、自分の好きな服を着ていられない、そういう場合じゃないよ、という事なのでしょうか。




なんだか着たい服すら着れないなんて。ちょっとさみしいです。




最近自分は服を断捨離したんですが(捨て活です)「レトロ調の太字の英語の文字入り長Tシャツ」を二枚やっと捨てる事が出来ました。




実はあまり気に入っていなかったのです。文字は別に大きいのは要らないのですが…




なので自分はサイズ感だけで着ていました。




最近新しく買い直したのですが、それまでずっと毎年それを着ていました。なんでこだわって買わなかったんだろうな、自分は…




パジャマにしていたのですが、テロンテロンになってても捨てられなくて、だけど気に入って着てたわけでもなく、ただケチっていただけで要らぬ根性を出していました。




服なんて安いんだから買い直せば良かったのです。




なんで気に入らなかったのに着ていたんだろう。




捨ててスッキリしました。




下手すると今度の旅行のパジャマに取っておこうかと思っていましたから。着て捨てようって。
でまた持って帰るとか。(バカ)
以前にも自分が凄く気に入ってたジャージ素材のロングタイトスカートを旅行先で着て次の日に捨てるのが忍びなくて忍びなくて。
彼女と(スカート)と最後のお別れをしました。




「今までありがとう。君を凄く着たね。」
「置いていかないで」
「ワイだって置いて行きたくない。」
「…でももう私の役目は終わったね。」
「ワイの茶色のロングスカート、本当に本当に本当にありがとう…」
「完」




ジャージ素材なので穴が空いたら終了なのですが、隠しながら誤魔化して着ていました。
ウエストのゴムの部分も劣化してダルダルになっていて。
それと同じ素材ではありませんが、最近同じ形の同じ色のロングのタイトスカートを買いました。
結局前のタイトスカートとのお別れから3年経っていました。
3年間ちょっと自分の中では辛かったです。
ひとつでも基本なものがなくなると、色々と大変になっていました。
自分がそのスカートを何故捨てる事が忍びなかったのかというと、色合わせが楽だったからです。
茶色のロング丈のタイトスカートで、上に何を着てもおかしくなかったので、ヘビロテしていました。
凄く長持ちしてくれましたし、
人って気に入ったものしか着ないですよね。(無理やり同意を求める)
だから「いつもおんなじ格好してる」、ってなってしまいますよね。
自分も他にもあるし着るには着るけど、しっくりこないというのは、丈とか着心地が良くないとかだと思います。そういうものは捨てた方がいいのかな…
これもまた(タイトスカートは)ニッセンで購入しました。
最近のニッセンはよくわかりませんが、長く着られるので大変良いと思います。
自分が住んでる街は田舎なので服屋が限られてしまうんですよね。
人間って決まったお店しか行かないですよね。




あ、また何を着ようかと思い悩んでいる自分cry




やっぱり長くなってしまいました。




要は




もっと自分にパワーがあるって信じてみてください!!(by バシャール)




という事だと思います。




😉




皆様に幸あれ!!




😉

記事一覧を見る