覚えておいてほしいのは、「すべての瞬間は新しい瞬間だ」ということです。
今あなたが「今は今だ」と思えば、過去のことを「今」に結びつける必要はなくなります。
みなさんはそれくらい自由なんです。
そして今言ったくらいに簡単なことです。
信じれば自分自身でそれを証明することができます。
私が代わりに証明することはできません。
証明はみなさんの中にあります。
みなさんがエクスタシーに満ち、そして素晴らしい愛に満ちた今日を過ごしますように。
(今日は長文です☆)
犯罪者が再犯しがちだという事は事実でありますが、彼らが常に心に思っている事は、マイナスの思考で、苦しんでいて自分ではどうしようもない闇に包まれているのです。
ですが、このバシャールの文を見ますと、「犯罪者が服役をした後というのは、もう罰が終わっている状態である」のです。
世間はもしかしたら、受け入れてくれない人もいるかもしれません。聞いたら距離をおかれたり。
ですが、バシャールの文章では「すべての瞬間は新しい瞬間だ」という事なのです。
「悔い改めよそうすれば救われる」とイエスキリストは言いました。
悔い改めれば、それは許されるのです。
とにかく人は許してくれなくても、神様は許してくださるのです。
許せないのは人間だけです。
でもだからと言って許せない事は許せなくていいんですよね。
むしろ無理に許しても損をするだけという場合もありますよね。😉
自分も全員を許すという事は出来ないかもしれません。
ですが、反省している人に過去の事を蒸し返されても自分は過去に帰る事は出来ません。
出来事も過去を変えても変わらないと思います。
そういう場合は「お互いに理解し合うのを諦めて別々の道を行く」しかないと思います。
どちらが悪いだとか、そういう理論は置いておいて。
つ☕
ああ、消しゴムマジック使いたい・・・・・グーグルピクセルいいですよね~v(´∀`*)📱
でもまあ
消しゴムマジックを使わなくても「今」を整えれば、(・∀・)イイ!!わけです。
自分も父が死んでしまったから美化されているだけで、愚痴の多い父と話していると(いつの間にか聞いてるだけになってて)気が重くなり毎回結構しんどかったのです。
おばあさんや、母もくっつきすぎると、肉親だけど色々あって。
友人にも会うと凄い負のエネルギーでいっぱいになる人がいました。
凄く疲れてしまって家に帰ったら座ったまま、足が全然動かなくなってしまった事もあって。
一言が非常に重みのある言い方をする人でして。
ちょっと陰険っぽくて。
自分はボッチの方が気楽でいいです。
自分で言うのもあれですけど、自分ってさっぱりしているでしょ?
人と人との間は大事ですね・・・・・・・・
お店ですと、夫婦で経営しているお店が昭和にはたくさんありましたが、自分が子供時代だった時は店内で息子が母親にキツく当たっていたりして、ビクビクしながらカウンターでおばあさんの隣でご飯を食べた記憶があります。
今思えばおばあさんはいつでもご飯は駅前の商店街でした。
お蕎麦屋さんとか、定食屋さんとか、おでん屋さんとか連れて行ってもらいました。
アーケイド街と言いますか。
今はもう廃れてしまいましたが。
それともうひとつ印象深い喧嘩もあり、それはお母さんが(奥さん?)がお客さんがいる所で夫にいちゃもん付けてたりしました。
親子の力関係が逆になってしまうということは、あるにはあるのですが、かなりのお歳のおばあさんとおじいさんが長年の苦労の末の夫婦喧嘩でコミュニケーションを取っているというような結末は見ている方も切ない気持ちになります。(発達障害の息子って親に偉そうですよね・・・・・)
世の中は結婚結婚って言いますけどもしも発達障害の子供を産んでしまったら、発達障害の子は子供時代も大変ですし、大人になったらなったで適応障害になって、引き籠もったり、親のせいにして親に暴力暴言を吐いたり(これって親に甘えているだけですよね。)、物を壊したり、結構悲惨な事になりますよね・・・・・・・
今もこの時間親子で喧嘩が勃発してるかもしれません。
よくお節介で飲み屋の会話でもないのに、結婚結婚って言う人がいますが、そういう人は自分の発言に責任を持っていません。
結婚すれば幸せになれると思い込んでいるのです。
そして失敗したら本人の自己責任にします。
(´-`).。oO
実は自分は服屋さんで二年間アルバイトをしていたんです。
で
ファッションショーのお手伝いもしに行った事があります。
ブランドではなく、ファッションセンターしまむらみたいなグループのお洋服のファッションショーです。
「プラダを着た悪魔」ではフランスでファッションショーをするためだけに頑張っていたアシスタントが病気でフランスに行けなくて可哀想でしたね。😉
自分はああいうブランド店ではないです。
で
「喧嘩していがみ合っている夫婦の奥さん」は実は自分がその時のファッションショーで担当したお客様だったのです。
自分も知りませんでしたが、ファッションショーの終わりってランウェイで歩いた服を後で売るんですよね。
自分も初めてながらお客様について服を見ながら話をしたりしました。
お寿司屋さんだったので、お金持ちで幸せなんだろうな、いいな、とは思っていましたが、時が経れば夫婦お互いがいがみ合っていました。ですけど色々とここまでに至る経路は沢山あったのだと思います。
そこのお寿司屋さんに行く用事があったので、行ったのですが・・・・・・・
こういうのもなんですが、夫婦がいがみ合っているお寿司屋さんは、どこか昭和のままで、内装も劣化もしていて、お寿司も五千円〜1万円出すよう趣きではありませんでした。正直ボロ屋って感じでした。
喧嘩してばかりで、お店も薄汚くて。古いのは悪くはないのですが掃除してない汚なさというか。
負のオーラが漂っていてお客様もよりつかないようになっているような。
お寿司が不味くなっちゃいますよね。
🍵🍣
自分達の集まりもお店の雰囲気に飲まれてしまった人もいまして、自分もついに一緒に同席していた人に酷い一言を言われて、部屋から飛び出してしまったくらいです。
雰囲気が悪くなるというか、部屋にも不調和が充満しているかのようで。
その時は(ファッションショーの時は)上品そうなお顔立ちをされていたのですが・・・・・・・
運が悪い場所に行くと気分が悪くなったり、調子をおかしくしたりしてしまうのが本当に自分は辛いんですけど、そこで酷い事を言った人も六十そこそこですぐにお亡くなりになったりして。
人を泣かすような上司みたいな存在は誰が見ても嫌な風に見えますし、泣かせるまで追い詰めるような酷い人なわけで。
ですので、いじめられて辛い思いをされた方、今もされている方はもうちょっと頑張ってみましょう・・・・・・・・
人生は「逆転する事もある」のです。
逆転するというか「報われる」と言った方が救いがありますね。
「努力が報われる」のではなくて、「苦労が報われる」んですよね。
苦労というのは、カルマ的な事だと思います。
これを言うのは逆説なのですが、酷い人というのは、酷い事を言いたいわけではなくて、体が心や思いについていけていないのです。
ですので、心と体は同時に良くもなり悪くもなるんだと思うんですよね。
要は体の不調を言語化しているのです。
ですので逆、なのです。
病気になってるから酷い暴言を吐く、わけです。
つまり、暴言が多いと「お亡くなりになる」という事です。死ぬ前にこういう風な症状になってる、という事と同じ現象なのではないかと。
心と体は一致しているんだと思います。
運が悪いから悪口を言うのではなく、悪口を言う人が運が悪くなっていく、のです。
伝わってくれていると嬉しいです。
いまいちな人は、選ぶお店も・・・・・・・・・ですよね。
雰囲気が最悪でも、近場だから、とかあまりこだわらないで選んだりします。
自分はキラキラして✨️いる奥さんと一緒にファッションショーで着られていた洋服を見ていたので、恨み節が利いてお変わりになられてしまった奥様がお気の毒ではありました。
時代の流れで繁盛していたお寿司屋さんも人が来なくなり、色々とあったのかもしれませんが、奥さんは自分(Peach)の事を気にもせず、人前で物凄い憎しみの目で旦那さんを睨んでいました。Peachの事ももう忘れてしまっているかのようで、憎しみの心に支配されているかのようでした。
お寿司屋さんと結婚しても幸せではなかったんかな・・・・・・・・・・
まあ回転寿司もたくさんあるし。
時代が変わるとお店を閉めるという事はありますよね。
でもしかし、女の人生って・・・・・・・・・・・
まあ、
奥さんが(まだあるの?長いよ!)そこまで旦那さんを睨んでいるっていう事は旦那さんが余程の事をしでかしたんだろうな、と。
👨ってしょうもなさすぎ・・・・・・・・・・・・・・・
つ🍵
( T_T)\(^-^ )
長年の月日が奥さんを夜叉みたいにしてしまったのです・・・・・・
人間って、あまりの強いストレスに耐久出来るほど強く出来ていないと思うんですよね。
自分だけ清廉潔白(せいれんけっぱく)よりもある意味悪の化身になってしまった方が楽なのです😝。
時代の変化もあって、どこの業界が潰れるか、なんてわかるわけがないのです。
ですが本当は「今」を変えれば変わってしまう、とバシャールは言っています・・・・・・・・
バシャールの言う事を信じるかは、自分次第になるかと思います。
自分はもちろん信じます。
😉
やっぱり恨みつらみで生きていたくはないですから。
宇宙のパワーを信じましょう。
😀
旅行会社監修の観光用のバッグ買おうかな・・・・・・・
自分は金銭的にレスポは買えないのです。😝
黒のレスポいいですね。
ことわざに「美人は3日で飽きるがブスは3日で慣れる」というものがあります。
これはわかりやすく言うとバッグに例えるといいかもしれません。
CHANELのようなゴールドのチェーンバッグは本当に美しいですよね・・・・・
ですが、見惚れる(みとれる)ばかりで上手く使いこなせないのです。憧れ過ぎてしまって。
そうしているうちに、使う場面を通り過ぎてチェーンの金具が錆びてしまったり、シープスキンは剥がれてきてしまうのです。
ですけど余程の事がなければ使う場面はありませんよね。
それならば、ビニールというかポリエステル素材の軽くて丈夫で雨も弾き、毎日使えば使うほど馴染んできて手放せなくなってしまうような地味だけど、活躍してくれるパートナーの方がいいですよね。
CHANELはCHANELの良さがあります。
ですが、3日で飽きるという表現のように、高級であるが故に持て余してしまうのです。
料理に例えてもいいかもしれません。
毎日ゆっくりフレンチのフルコースなど庶民が食べる時間はありません。
それよりも自分の好物で毎日食べても飽きないような馴染みのある方が絶対に喜びに満たされる気がします。
毎日食べるのならフレンチのフルコースとラーメンどっちにしますか?
🥖vs🍜
^^
言語化するのは難しいですね。
つ☕
思い出しましたが
自分はトンデモンでバッグを買いに行くんだった・・・・・・と。
そこで似たようなバッグを買えばいいんじゃん・・・・・・・と。
あれだけ品揃えがあればきっとあるはずです。
自分は運命の子に会いに行く為にトンデモンに、いえその子に呼ばれているのです。
オールマイティーに使い続けるのであれば黒色になりますよね。
実用性のある子が一番(・∀・)イイ!!
ついでにバッグに付けるチャームもそこで買う・・・・・・・・・
皆さんが一日良い日でありますように。
皆様に幸あれ🌹🌹
🌹🌹
神様はいつも許してくれています。
✝