無条件の愛のバイブレーションを他の人と分かち合った場合、あなたとその人のアイデンティティが非常に強くなってきます。
そのためにお互いの波長が同じになってきて、お互いに何を考えているかがわかるわけです。
テレパシーというのは、お互いの心を読み合うということではありません。
それは、お互い同士が非常に自己統一性を強くもつような状態になったために、同じ波長でその人達が機能し始めるということです。
そして同じような考え方を持つということです。
これは大変なことです。
地球が変化するにつれ、「テレパシー」が使えるようになってくる、ということです。
つまり
「嘘がつけなくなる」
「相手の意図がわかってきてしまう」
ということです。
薄々は気がついていたと思いますが、人の気持が妙にわかってしまうという事が頻繁にありませんでしたか?
実際に人は気づいていたけど、言えないという部分があったのです。
自分は人の感情を読んでしまうような子供だったのですが、「アダルト・チルドレン」(大人になった子供)はそういう傾向がある、というか、身を守る為にそういう能力が発達してしまうのです。
アメリカ?で名称された一言の言葉がより悲しみを誘います。
普通は兄弟同士お母さんの取り合いが本能なのに、「お姉ちゃんは下の子の面相を見るものだ。」と行動を強要してきたりします。
「こうあるべきだ」という謎の圧力をかけてくる女子は結構いますよね。
上の子にたっぷりと愛情を与えられない親が悪いんだと思うんですよね。
ですが、本人(親)も愛情を親からもらっていない為に、少ししか子供に愛情を与えられない、というのが現状だと自分は思います。
要するに、少ないパンの奪い合いで強い者が少ないパンを(親の愛)受ける事ができるのです。
で
アダルト・チルドレンは親が怒ってくる時があるけど、もちろん怒ってくるのはわかるけど「いつ怒ってくるのかがわからない」という事がわからなくて不安で予測できないものでありストレスになるわけです。
そうすると「怒られるのなら先に怒られた方がいい。」とわざと親を怒らせたりするらしいです。
そうすれば「いつ怒ってくるのかがわからない」という事への不安が多少無くなるからです。
で、怒られる事が確定しているのならせめて怒られる時と内容を自身でコントロールしよう、という考えになるようです。
わざと怒らせて親のエネルギーを消費させるという作戦です。
人間の適応能力というのは素晴らしくもあり、悲しくもあります。
自分の親はいつも何かに怒っていた、という感じでした。
ですが、それを自分も受け継いでいるような感じがします。
血は争えない、という事なのでしょうね。
自分で呪いを止めたいですね。
⏹️
家族の中の適応能力世間と一致するものではなく、最悪その子は
「社会適応障害」
と世間では呼ばれる事もある可能性があるのです。
家の方針と社会の常識がズレている事も多々あります。
「普通は」
という世間の常識です。
世間の常識というのは、それがあるから安全な生活が出来るという事もあります。
ですが、間違うととんでもない事にもなりますね。
家の常識と世間の常識がズレていたら、そりゃ適応できない人になりますよね・・・・・・・
例えば、韓国の常識と日本の常識、アメリカの常識などみんな一緒ではありません。
お互いがお互いに
「この常識はおかしい。」
と思っていそうです。😝
でもまあ、今日のバシャールの文章からも
「心は読まれてしまうもの」
というのがもう既に一般的な常識になりつつあります。(でもここでだけの説なのですが😉)
ですがみんな薄々気が付いていたんじゃないかな。
なのですが、「普通」というのは自分が普通だ、という価値観であるわけです。
☕
^^
🇰🇷
自分は今韓国の旅行の計画を立てているのですが、難航しています。😜
ロッテモール?ロッテワールドモール?ロッテワールドタワー?
ロッテの名前が多すぎて区別がつかなくてわろた。
ロッテ関係の建物が沢山あって。
自分はイマイチ把握出来ていません。
これは本当に行って見てみればわかると思うのですが。違いなんかも。
「百聞は一見にしかず」
だと思います😛
で
e-Simは今回も申し込めませんでした。やり方がわからないんですよね。
なのでまたワイファイを借りていきます。
なのですが、
今後は「アライバルカード」(入国審査)の電子化になるとして、それを用意しても、インチョン空港が広すぎる為に
「携帯の電波が入らない(接続できない)」
という事態になっているらしいです。大きい空港って事ですよね。
自分も前回空港内でワイファイが使えなくて、やっと使えたのが空港内のレストランでした。
つまり、入国審査の時に接続が出来なかったのです。
なんとか口頭で入国する事が出来たのですが・・・・・・
アライバルカードを見せられなかったのです。
入国の時に電波が入らないのはワイのせいではないよ・・・・・・・
なので、前回は電波が入らないと言うとわかってくれてそのまま通してもらったのです。
だって
それなら事前に入国カードを作る意味がないですよね。
きっと今回も入国審査の時に携帯の通信が繋がらなくなるので紙に記入したものを持っていくつもりです。
もう機内でもらえるかどうかわからないのですけど、って自分だけ電子じゃなくて逆行しててわろた。
自分は紙をもらいます。
逆行してるなあ。
というのは、入国審査の時にスマホが接続されてなくて焦ったからなのです。
これは自分のスマホのせいではなくて
空港のせい
という事がわかっただけでも良かったです。
買い替えたほうがいいよ、と言われていたのですが旅行の時に買い替えて慣れていなくてあわあわしたくないし、ケチなのでまだ携帯を変えたくないのです・・・・・・・・ケチですいません。
自分のスマホに原因があると思っていましたが、そうではないようです。
ε-(´∀`*)ホッ
😝
☕
ですが
自分はケチっていいものと悪いものの区別がいまいちわかりません。
自分の携帯のレベルを考えた方がいいかもしれません。
で
ケチると言うと例えば旅行先で入場料「500円に見合ったものが見れるのだろうか?」って思うと躊躇してしまう人の方が大半だと思うからです。
そこに行かないで、ただ、本や映像を見ていると「そのくらい払える」って思うと思うのですが、行くと「うーん、どうしよう(。ŏ﹏ŏ)」躊躇してしまう自分がいます。
人は納得したものにお金を支払い生き物だと思います。価値があるのかないのかわからない物に手を出して失敗した人はたくさんいると思うのですが、そういう経験をするとちょっとの金額でも出し渋ってしまう事はありますよね。
見合っているかどうか?という価値観です。
それと旅行中でも
「ちょっとした贅沢」
というものは、なかなか手が出ない生き物だと思います。
「一日5000円でフリーの飲み放題プラン」
みたいなやつです。申し込む時点で申し込みをしていれば別なのですけど、
「食べ放題飲み放題ブッフェ」というのは、旅行やレストランの食事の場合、まあ空港のラウンジなどもありますけど、大体は値段の設定が割高になっている場合が多いですよね。
自分も「ロッテモールのブッフェ」も見て検討したのですが、「米ドルで100ドル」になりますと、途端に「やめよ」と思ってしまいます。
食費は一番幸福度に直結しやすいのですが、自分は夕食を「100ドル」で食べようとは思わないです。
まあこういう感覚だから庶民って言われてしまうのでしょうが。
そもそも格安ツアーで行くわけですから・・・・・・・
一人一万円のブッフェでなくても美味しいご飯屋さんはありますよね。
なので、自分は調べるけど、「いいなあ」と思うだけの人です(*ノω・*)テヘ
やっぱり節約をしてしまいますね。
で
レストランのお話になりますが、空港には割と世界中のお料理を食べる事ができるのですが、例えば宿泊先のホテル周辺の主流な食べ物屋さんでは
「一気に韓国料理だらけ」
になってしまいます。
韓国の麺のお店、鍋のお店、ご飯のお店、スナック(キンパ、トッポギ、おでん)などです。
一気に韓国の風景に入って韓国の文化を堪能する事になります。
いや、それが旅行だよ?
(゚д゚)!あ
いつも思うのですが、今どきの若い人は適応能力が素晴らしいですよね・・・・・・・
若い人はやっぱりパワーがあるんですよね。
本当はソンスとかホンデみたいなお洒落な街にも行きたいんですけど、滞在時間が短いし、寒くて外を歩けない場合もありますよね。
❄
🧊
🤔
まあいいや・・・・・心配しても仕方がないので。
楽しんで遊びたいと思います😉
☕
皆さんの一日が良い日になりますように。
皆様に幸あれ♥
♥️
🌹
😀