小さな子供がガンで死ぬ事を選ぶ理由は、忘れないでいただきたいのですが、自分の人生を選ぶ時には、その人は子供ではありません。
そしてあなたは何度も多くの人生を生きています。
一回の人生で行う事というのは、別な人生とのバランスを取るためである、ということもあります。
自分は出産してから42日目で子供を失いました。
自分の過失による事故でした。
夜にミルクをあげて自分も寝てしまったのです。
泣いていたので、上の階の住民に「床ドン」されるので守ろうとして聞こえないように押入れで泣かせたり、ドライブしたり気を使っていました。
4人家族でしたが、大人の引きこもりの男性が住んでいました。
「なんJ民」だとか、そういう軽いものではなく、リアルで、猫を棒を持って退治しようと追いかけるような。
自分の過失で産んだばかりの赤ちゃんを死なせてしまったのは、本当に残念です。
鉄筋だったので、廊下は確かに響いていましたが。
その時切に「お家が欲しい、誰にもうるさがられないお家が欲しい。」と思ったのです。
損か得かで言えば「近所ガチャ」に外れてしまった場合、非常に辛くなるとは思いますが、「退去しなくてもいい。修繕費を支払わなくてもいい。家賃の値上がりの心配がない。」
そして「安心して住める。世界で一番安心する場所を手に入れる事が出来る。」のです。
子供が死んだ後も、おしゅうとさんにも無言で責められ・・・・・・・・・
多少の育児ノイローゼ気味ではあったのかもしれませんが。
万年ノイローゼかもしれませんが。
夫の会社の方も香典を持って来てくれた時に歩いて聞こえてきたのが、「バカな事をしたよなあ。」でした。
自分は流産をしているのですが、出血が止まらなくて、ですが「妊娠おめでとうございます。」のパンフレットを既にもらっていて、かなり不安でしたので、温める為にお風呂に入って湯船に使っていたのですが、
「昼間から風呂に入って。」
と、聞こえてくるのです。
上の奥さんでした。(親くらいの年齢のおばさんでした)
で、もう無理だと思って産婦人科に行ったのですがその場で中絶手術を受ける事になったのです。
とまあ、大雑把に説明をしましたが、ド田舎なのに、全然のびのび生きていない人も多かったように感じました。
そして私達は「出エジプト記」のように、「ド田舎脱出」を図るのです。
🌃
その夜私は子供が息をしていない事に気付き、救急車を呼びまして病院に行ったのですが、自分は虐待の容疑にかけられました。
自分はその時爆睡してしまっていたのです。
そして二人の警察の方の連れて行かれました。警察署について一晩尋問を受けました。
おっぱいは膨張してきて母乳が漏れてきて洋服がビチョビチョになりました。
警察の方にティッシュをもらいながらティッシュで母乳を拭きながらの尋問でした。
一晩。
トイレは女性の警官の付き添いがありましたが行かせてもらいました。
ずっと尋問は続き。
最終的に聞かれたのが
「殺意はあったか?」
でした。
「ありません。」
それだけ言いました。
結局そこだけを聞きたかったんだ、と思いました。
警察もお仕事だから疑うのが仕事だから、と言い、近所で噂にはなるかもしれないけど、気にしないで、と言われました。
産んだばかりの赤ちゃんが棺桶に入って家に帰ってきました。
話によると病院では、電気ショックを何度もしてくれて延命してくれたようです。
自分はそれを聞いて先生と看護師さんには大変感謝をしていました。
警察が来たのは、救急車の運ぶ方が自分の事故を虐待だと疑ったらしいです。
そして自分は警察に呼ばれてしまったのです。
死体解剖もしたみたいです。
殴った跡があるのなら、遺体には傷がついていたり、青ずみっているとの事ですが、そういう気配はなく、綺麗だった、という様な事が書かれていました。
解剖の後に自分の釈放されました。もしかしたら順番が変わっているかもしれません。
まあ自分もまさか殺人容疑者になるとは思わなかったので、家に帰って来られて良かったです。
ですけど、やっぱり噂の的になってしまいました。現場検証だとか結構大騒ぎになっていたようです。
その時はもう自分は心がボロボロの状態でした。
結果引っ越しをしたのですが、本当に引っ越して良かったなあと思います。
自分の経験で言いますが、田舎で大きな家に住むというよりかは、街の方で多少狭くても小さなお家でもいいから街に住んだ方が絶対にいいです。
田舎は何もありません。
歳を取ったら田舎暮らしもいいかな、と思うかもしれませんが、住んで楽しいのは少しで結局すぐに高齢になってしまいます。
そうすると免許を返納しなくてはいけなくなってしまいます。
自分の母も免許を返納してしまってから、全然自分の家に来てくれなくなってしまいました。
自分も70歳くらいまでは車を運転しようとは思っていますが、それ以降免許証を返納するなら電車かバスの移動になります。
田舎はバスも来なくて出かける時は大変なのです。
で、
話がそれるのですが、沖縄は車社会とは言いますが、車社会は不便には不便なのです。
一定の収入がなければ税金や保険などの維持費がかかってしまうのでお得ではなく、お金がかかるのです。
車検代金、ガソリン代、駐車場代など、働いていたのなら支払えていたものが高齢になったら支払えなくなると思います。
今は電動自転車もあるし、バイクもあるので買い物や用事には困らないかもしれませんが、もしドライブや遠くに遊びに行くのなら、遠出はもう出来なくなってしまいます。
自分は隣の県に遊びに行ったりするのが好きなので、それがなくなった時に何を趣味にすればいいんだろうか、と思います。
😢
沖縄の話に戻りますが、例えば電車の便利さを知った都会の人が電車のない生活に慣れるのはほぼ無理だと思います。
いっときは、新鮮かもしれません。
が、長年染み付いた習慣は元に戻ろうとしてしまうものです。
その証拠に沖縄から東京に移住した人はほとんどの人が帰らないからです。
調べたわけではありませんが、人は一度便利になったものから退化できなくなってしまうものだと思っています。
というか、あまり言いたくはないのですが、「故郷の沖縄を出るような人はやんちゃ」という仮説が自分にはあり、一旦また戻って来てもまたつまらなくなって都会に逆戻りするのだと思っています。
っていうか、他人の人生に興味ありすぎてわろた。
まあユーチューブ動画でそういう題材の物が多いので自分は見てしまうんですよね。
沖縄が好きでわろった。
🌊
自分の子供が死んだ時、お葬式を終わった後で精進落としを母がレストランに連れて行ってくれて、精進落としをやってもらいましたが、その時に一緒になった男女の若いグループに自分が明るく振る舞っていたら、「ムカつくー」と言ったり、女子が急に不機嫌になって黙り込んだりされて、人間って本当に学ばない愚かな生きものなんだなあ、と思ったものです。
こっちもこっちで明るくしないとやってられない状況だったんです。
今よりかはもっと若く、痩せていたので自分を「美人」と言う人もいたのです。
でもそのせいで、ママ友から仲間ハズレにあったり、子供も外れちゃうのが納得できませんでしたが、それでも毎日車で他の公園に遊びに行ったりしました。
ママ友の仲間はずれは物凄く辛かったです。
あの時が精神的に一番辛かったです。
で
自分の子供に殺意があったのかどうか、という問いですがもちろんありませんでした。
ネットで保険金殺人みたいに言われる事があるのですが、多分死んだ日と契約した日は調べられるのでお調べになられたらいいと思います。
保険に入って1ヶ月間は保険の効力がないのです。引き落としもされていない場合が多いです。
保険に入って一ヶ月も経っていませんでした。
もし自分が子供殺しであるのなら保険金は降りないです。
お調べしたらわかります。
(_ _)
自分は週に一回訪ねて来てくれたエホバの証人の女性に大変お世話になりました。
自分が調子が悪い時はおかずを作って持って来てくれました。
バナナも一緒に持って来てくれました。
自分のお金でです。自分はエホバの証人の方に救われていました。
自分も本を頂いたので寄付はしたのですが・・・・・・・
そして、「人間の死」というのは神のご計画である、と教えてもらったのです。
すべてに時がある、と。
自分は何故か救われた気持ちになり、宗教に興味を持ち始めたのですが、冊子を持って遊ばせながら読んでいると近所の奥さんが「読まない方がいいよ?」とか、「話を聞かない方がいいよ。」などと言われました。
その奥さんは悪い人ではありませんでした。
大雑把に言うと、サングラスをかけて真っ赤なスポーツカーに乗っているのに、陰キャ、みたいな。(多分アニオタ)
なんかチグハグな方でしたが、一緒にドライブしたり、ご飯を食べに行ったり、家に行き来したりして友達みたいに仲良くしてくれました。
結局自分が引っ越してしまってから、団地の雰囲気もますます悪くなり、悲惨な事になってしまってほとんどの方が出てしまわれたようです。
自分含めて5件ですか。大量に離脱しててわろた。ド田舎と社宅はやめとけ(゚д゚)!
やっぱり心当たりがあるからそうなるんだろうな・・・・・・
自分はそのあと、心療内科に通い始める始末でした。
保健婦さんの訪問も月に一度ありましたし、安定剤も処方してもらい、毎日飲んでいました。
自分の過失で自分の子供を失ってしまって。
ですが、
言い訳に聞こえてしまったらすいませんが、「死」には時があるのです。
自分はその言葉で救われたのです。
「死」は前世の時の前倒しかもしれませんし、逆に自分たちはその後家を建てたので、人柱になってくれて自分たちの家族が助かったという事の為に奉仕の為に生まれてすぐに亡くなったのかもしれません。
何故かわかりませんが、家を建てると人が死ぬ、という言い伝えはありますよね。
次男は少しの間しか生きられませんでしたが、天使になってしまいましたが確かに生まれて来てくれて、自分に笑ってくれたのです。
やっぱり人とのお別れはさみしい事もありますけど、自分もいつかは死にます。
そうすればまた死んだ子供に会えるのです。
死んだ人々にも会えます。
それまで会う事を楽しみに待っていればいいのです。
ですがやっぱりどこか罪悪感が拭いされなくて、幸せになってはいけない、目立ってはいけない、だっていけない事をしたんだから・・・・・・という思いは今もいつもあります。
ですが母親とも子供生まれたのに、サポートがなく、産後の全部を自分でやろうとした結果こういう風な事故が起こったので、凄く悔しい気持ちでいました。
で
自分は自分で頑張ってきましたが、それを他の人に言っても
「親は(母親は)悪いと思っていない。」とか、心無い言葉をかけるカウンセラーもいました。
いや、あなたが代弁しないで?
って思いましたけど。
何がカウンセリングだーって思ってしまいました。
案の定というか、そのカウンセラーの息子が高校中退していました。
カウンセラーって・・・・・・・・何のためにあるの?
ですので・・・・・・このご時世もう最悪AIでいいじゃんって思います。
人が人を癒やす事は不可能です。言い切りも良くないのかもしれませんけど。
というのは人は裏切るつもりはなくても裏切ってた、という事があるからなのです。
人生において、こればかりはどうしようもありません。
AIを契約すると月に3千円かかりますから、もっと安いコースもあるといいなあと思います。
🇰🇷
韓国の旅行の計画のお話です。
つ☕
自分は静電気の予防で両手首に静電気防止のブレスレットをつけているんですけど、まだ「ビリビリビリ」というような触るとイタってなる事はありませんけど、もう一つ服が体にくっつくのが嫌で静電気スプレーを韓国にもつけて行くつもりです。
で
調べてみましたが、駄目でした。スプレー缶は駄目?
(´・ω・`)
服に静電気がまとわりついてくっついちゃうよって場合、最悪水で中和してあげると、少し収まります。
自分もこれは最近気がついたばかりです。
今まで静電気スプレーをぷーぷーかけててもったいなかったです。
水をスプレーで霧状にして服にかけると少し収まります。
乾燥機に入れない方がいい素材の物もありますよね。
乾燥させたら乾燥機には入れずに室内に干した方がいいものもあります。
自分はバイクの上において干してしまいますけど、取り込むのも割とめんどくさいです。
なんでも毎日少しずつ洗ったり片付けたりしていればお部屋になる事もないのですが。
頑張ります・・・・・・・・
^^
いろいろいらないかもしれませんけど、自分は持って行きます。
⚡️⚡️⚡️Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
(´∀`*)ウフフ
🔋
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皆様がいつも幸せでいますように。
皆様に幸あれ(•ө•)♡
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❤
🇰🇷