自分のなりたくない人間を自分の目の前に見て、その人を裁くことによってあなたはただ単になりたくないもののイメージをあなたの中で強化しているだけです。
そして自分の中の否定的なエネルギーを強めているだけです。
ですから、あなたはただ、自分はこういう人間になりたいのかを決めて、その人間になればいいのです。
逆に
妬み、僻み、嫉妬というのは
本当はそうなりたいのに、
逆に
「こういう人になりたくない。」(嫉妬の感情)
と自ら言っているようなものです。
逆ですよね。
ですので
「こういう人間になりたいのかを決めてその人間になればいいのです。」
と、バシャールは言います。
嫉妬する、という事は羨ましいからであるからであり、
「そうなりたのなら、相手を裁かない。」(嫉妬しない)
という事が最善なのです。
「自分もそうなりたい。」
と思えばそうなる、という事です。
それなのに、
「相手を(そうなりたい自分も含まれる)潰す!!」
ってなる人が多過ぎなんですよね。
おおーきく考えると、宇宙には主語がありません。
ですから、相手を憎めば「天につばを吐く」と同じなのです。
競争の世界には本当の幸せはありません。
というのは、欲しい物は基本はみんな同じなので、奪い合いや競争が常に起こるし、もし手に入れたとしてもずっと自分のものになるという保証がないからです。
ですけど、一体憎しみっていつ起こるのでしょうか・・・・・・・・
🤔
自分の場合は妹と自分に愛情の差があった時に感じました。
自分ばかり怒られていたので、世渡り上手な人は(妹は)得をするなあと子供心に思ったものです。
その時はそう思っていました。今は自分は自分だと言えますけど。
自分にはあまりないのですが、人に合わせる能力というのも才能のうちの一つなんですよね・・・・・・
ですけど、それがなくても悲観する必要はありません。
人は一人一人、良いところはあります。
それと
韓国ドラマの「梨泰院クラス」で説明しますと、ドラマの恋愛事情もそうなのですが、自分的にはスアとくっついてほしかった部分もあります。
見ていない人にざっくり言いますと、主人公は、初恋の相手を捨て同じ社員の女性を取ったんですよね。
結局セロイがイソに乗り換えただけって感じですからね・・・・・・
セロイ自身も「自分は今からクズになる」って言っていました。クズになる自覚はあるんですよね。
これがドラマだから面白いのですが、現実にそうなったら女子側は発狂しそうですよね。
乗り換えるような男子はまた乗り換えますからね・・・・・・・・・
今回はドラマだから両思いで終わりましたけど。
女子もそういう人はそうなりますよね。
スアは今後どうなったのか、気になりますよね。
自分的にはグンスとくっついてほしかったですけど。
👩❤👨
ドラマでは美しいけど・・・・・・・・
まあいいや、ドラマだし・・・・・・・・・・
☆
チャンガの会長のジジイがスアに
「復讐の為に生きる奴なんかやめておけ。」
と言うのですが、自分も
「同意する。」
と、初めてジジイと意気投合をしてしまいました。自分も同意です。
やっぱり物事は色んな角度から見る必要はありますよね。
なのですが、
自分がドラマを見て思った事は、韓国人は自分のステータスとして、「仕返し」や「復讐」の為に何かの行動を起こす、という事が動機としてあるようです。(自分調べ)
ですが、韓国人と日本人の差というものなのかもしれません。
日本人のドラマの場合は「欲のせいで人を犠牲にするまで(勝利まで)」が主な感じがします。(自分調べ)
しかもポジティブというか。
悪い奴の捉え方がちょっと違うのかな?
でもそれもドラマだから美しく見えるのです。
チャンガの会長も、「のし上がる為に色々な人を犠牲にして裏切って捨ててきた」と告白しています。
そりゃそうですよね。
そりゃ会社を大きくする為に汚い事もしてきたのだと思います。
綺麗事だけでは経営は無理ですよね。
上に立つ人は少なかれそうしないとのし上がる事は出来ないですよね。
で
数え切れない屍(しかばね)を踏んできたと。
ですけど
ドラマでも実生活でも、復讐はやはり動機としては良くはないですよね。
それは何故かというと、ただの綺麗事ではなくて、
「復讐が成功するとは限らない」
という事を自分は述べたいと思います。復讐しても思った以上には心が晴れないと言います。
ですが自分がセロイの立場になったらやると思います。
いや、どっちや!!
セロイの場合は正攻法でした。結果的に成功しましたが、復讐というわけではないと思いました。違法的な事はせずに実力で勝ち取ったものです。
ですけど、ドラマというのは主人公がそう思ってそうしたというお話しであります。
大人の世界もまあまあズルいですからね。
何を言いたいのかわからなくなってきてしまいましたが、
「復讐心もポジティブに使えば個人の成長になる」
という事もあるようですので、マイナスをプラスに変えるモチベーションがあれば復讐心も良い方向に使えばいいよ、という事です。
つ☕
^^
相手を追い抜くことで屈辱を与えるパターンの復讐の成功率はドラマに限り成功率は100%だそうです。(アスク、 トゥー、 AI)
ただし、復讐は成功しても私生活は幸せになれる確率は非常に低くなる、という事みたいです。(AI、 セイド。)
復讐成功か、私生活で幸せになれるか?ですかね?
シアとはさよならしちゃったしね・・・・・・・・
「打倒チャンガ」で一緒に戦ったイソをパートナーにしたっていうのがセロイっぽいのかな?
元々子供の頃からあんまり感情で動かなかったような設定な感じでしたよね・・・・・・
復讐心というのは、人の気持ちまで奪ってしまうものなのかもしれません。
セロイが打ち勝てて良かったです。ちなみにAIによると、セロイの勝利というか、復讐は「最高の復讐型」になるそうです。
その代わりに美少女を失ってしまったけど・・・・・・・
これも対比の関係で、犠牲というか、復讐の大きさを表すものであるという事です。(AI調べ)
いじめっていじめる人は相手が弱いから、集団でやるから別に大丈夫って思ってやってるかもしれないんですけど、いじめられた方は一人一人は忘れていないものです。
そういう計算違いが運命を分けていくのではないのかな・・・・・・・
ですから人は同じようでいて同じではないんですよね。
それこそ、ドラマではありますけど、感情を一切捨てて復讐の為に生きる人もいるかもしれないのです。
ですけど、対比とはいえ、美少女を生贄にして悲惨な目に合わすのはいかがなものかと・・・・・・・・
ただただ美少女乙・・・・・・・・
いや、でも現実的にみんなが幸せになれるというハッピーエンドは現実的ではないのか・・・・・・・・・・・
:D
🇰🇷
韓国旅行の続きです。
まだ引っ張りますよ、と。
^^
〜イクソンドンのカフェに行ってきたYO(ミルトースト🍞☕\(^o^)/)〜
やっと、観光客っぽくなってきました。
イクソンドンのカフェに行ってきました。
「あ、ミルトーストだ。」
動画でもよく見たカフェのミルトーストを見つけました。
ちょうど家族がトイレに行きたがっていたので、カフェに入ろうという事になり、入りました。
並んでいなかったけれど、人が多く店員さんも忙しそうでした。
「入れますか(日本語)」(ジェスチャーを混ぜる)
店員「はい、大丈夫です。」
そして私達は中に入りました。
席が空いたのです・・・・・・少し待ったけど・・・・・・
私達は窓側の席に座りました。
コーヒーとパンケーキを注文し、待っていましたが、とにかく忙しそうで店員さんがめっちゃ働いていました。
自分達はトイレも借りれたし、待っている時間もスマホを見たりしていました。
ずっと歩いてお店を見たり散歩してきてきて、丁度休みたかったので、来る時間が遅くてもむしろ座ってスマホをいじれて良かったです。
隣のお客さんは韓国の奥様?の4人組でした。
緑色の柄のワンピースを着てマダム感はあったかな。
どこも女性は一緒ですね〜。
ま
自分はカフェ活はいつもボッチなんですけどね😉
観光の案内では「ミルトースト」では蒸したパンを食べるのがお約束なのですが、家族はそういう下調べをせずに飛び込みで入ったので、好きなメニューを注文していました。
自分はもちろん知ってはいましたがね。
まあそれでもいいか。
ゆっくりできて甘いものも食べられて、満足してカフェを出ました。
^^
イクソンドンの通りには塩パンのお店がありましたが、頑張れば食べられたんですけど、今回は諦めました。
塩パンのお店の前は塩パンのいい匂いがしてそそられました。
そして外国人が隣のイートインの場所で塩パンを頬張っていました。
🥐
自分も塩パンは大好きです。
^^
韓国に行ったらカフェには必ず行こう!!
まだ続く:D
皆さんが今日も幸せでいますように。
皆様に幸あれ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
🌹
🥐
☆彡