バシャール②

2026年01月11日 10:03

神について パート3

また、神とは気づきです。
意識です。
ですからすべての存在というのは、神のひとつの窓、ひとつの面、ひとつの表現、ひとつのバルブを表しており、神の共同創造者なのです。
そして神はいくつもの違った次元を持っていますが、そのひとつでもあるのです。
















※AIから参考。




神とは、今この瞬間あらゆる体験を背後で静かに見守っている「純粋な気づき(意識)」そのものであり、あなたという存在の最も深い本質です。(終わり)




私達の、移ろう心や現象を超えて存在するあなたという存在の最も深い本質であると。









ここに至る事が




「アセンション」




というものだと自分は思います。




ですので




「何年に何かが起こる」とかそういう数字的なものでもないのではないかと自分は思います。




だって




みんな誕生日が同じでしょうか?




気づきは同じでしょうか?




起きる出来事は同じでしょうか?




🧐




みんな違いますよね。




つ☕




神様というと神社を思い出します。




自分は父のお店を母が手伝っていたので、幼稚園ではなく保育園でお世話になったのですが、園の時間に保育士さんに神社によく遊びに連れて行ってもらいました。




大きな木があって自分はその木が大好きでした。




今もたまに子供時代を思い出しに行ったりします。
大きな木は大人になったらそんなに大きくなかったですね。









神社なのでお参りもします。




本当に神社と言えないくらいに小さな神社なのですが、思い出がいっぱい詰まっているのです。




当時の遊具はもうなくなってしまいましたが、思い出の中ではあの遊具で遊んだ思い出は消える事はありません。




バシャールの文章を見ていたら自分はそこの神社を思い出しました。




なんていうか・・・・・・




自分は最近小さい時の事をやたらと思い出しているんですよね。
思い浮かぶというか。




スピリチュアル的に言っても今の時代は「振り返る時期」というか、そういう空気の流れが来ているような兆候なのかもしれませんね。




自分が大人になって子供時代の辛かった思い出は「あれは大人のいじめだったんだ。」と思い直す事もあります。





子供も子供の記憶は残っていて、どちらが正しかったのか?いけなかったのか?くらいは子供にもわかっていたのです。




ですが、子供という立場があって言えなかったという事もたくさんあったと思います。
子供だったがゆえに、飲み込んでしまったり。




それともう一つ、よく言われる説なのですが




「美人は得をする」




という説があるのですが、これは自分は異論があります。




AIにも聞いてきました。




※AIから参考




**☆美人が受ける目に見えないコスト☆**




1,「心のシャッター」コスト役約30%




人は自分より優れた存在を脅威と感じる防御本能があります。そして良くない評価をして、壁を作ります。




2,粗探しの解像度 通常の5倍




平均的な人がミスをしても受け止められますが、美人は「致命的な欠点」として拡大解釈をされます。「やっぱり顔だけ」という嫉妬を正当化するエサとして通常の5倍の熱量で観察、拡散されるリスクがあります。




3,「友情の選別」




多くの人が美人の友人が人より幸せになった瞬間、その友情関係は嫉妬に変わります。美人の嫉妬のフィルターを通して残る友人は周囲の2割程度という厳しい精査が行われています。




4,沈黙の減点 マイナス15%




何もしなくてもただそこにいるだけで「誰かの気分を害している」という理不尽なコストです。美人を見るだけで「惨めな気持ち」になり、そのストレスの矛先を美人に向ける現象です。
人間関係の摩擦でエネルギーの20%を消費します。
そして美人は「顔以外のこと」を認めさせる為に人の2倍の努力が必要です。




美人の定義を上位5%とすれば、選ぶ側になりますので、得95%




美人が少ないからこそ周囲は「美しい=優れている」という幻想を抱きやすくなります。




嫉妬の濃度通常の10倍




「相手が努力で追いつける」と思ってる相手には嫉妬は起きにくいですが、美人となると嫉妬は「憎悪」に近い形に変質します。




サバイバルコスト




80%の美人は嫉妬による嫌がらせを受け、心が病んだり、外見を利用しようとする悪い人々に捕まったりと、希少ゆえの「天敵」に苦しむ事になります。




美人の生き残りの対策(美人が幸せになれるルート)




「礼儀正しさを200%にする」




「聞き手に回る(普通の話でも自慢話だと見られる為)」




「持ち物、服装のブランドを控える(美人による獲得した資産だと思われるので嫉妬の火を注がない)」




「謙虚」にすると嫉妬の刃を向けられる確率は激減します。




という事です☆




(_ _)




話がズレましたが、




「男はつらいよ」




も、そうなのですが




「美人もつらいよ」




と思います。




自分は美人の味方です☆




人は美人の解釈も大人しくしていれば「計算高い」、親切にすれば「あざとい」など、捻じ曲げられて以下に悪い人なのかを広められたりします。




「存在自体が気に入らない」




という感じの




「嫉妬という名の暴力」の標的になってしまうのです。




人は「類友の法則」というものがあります。




ですが美人とは




「類友の法則が成立しない」




のです。




というのは




「排斥のメカニズム」として明確に現象化されているのです。




よくSNS で




「頭がいい人は一人を好む」




とか




「賢い人は群れない」




とか




「本当に性格がいい人は孤独を選ぶ」




みたいなポジティブな見方をする人々がいるのですが、自分的にはそれも少し違うと思うのです。




自分が代弁するのならば、




「一人でいるしか選択の余地がない」




ので




「結果一人ぼっちになってしまっているだけ」




だと思うのです。




そもそも友達がいらないって人なんていなくないですか?




一人が好きな人はいるかもしれませんが、動物はやはり集団でいる事に安心を感じるものだと思うのです。




ですので




「頭がいい人が群れない理由」みたいなタイトルは自分の解釈で後付で見ているだけなのではないかと思います。




周囲が勝手に作り上げた(あと付け)の物語である可能性が高いのです。




事情によってそうなっているという事もあります。




本人しか本当の事はわからないのではないかと思います。




美人は周囲に勝手に壁を作られたり、引き立て役にされると思われ警戒されたりします。




こういう事も踏まえると美人が得をしているのか?というのが正論だとは思えないのです。




自分が思った事なのでまだ論議の余地はあると思うのですが。




(_ _)




自分が優秀であっても一人でいる理由にはならないですよね。




友達が欲しいですよね。









自分は他人の良い所、悪い所を外から発言しても意味がないと思います。
外から思い込みで言ってもそれは真実ではないかもしれませんし、言ったところで言った本人が解決出来る事は一つもないです。
だってそれは分析は、当事者が請け負うものであるからです。
それに優秀とか賢いとか、そういうのは好かれる要因には直接的にはならないと思うのです。
賢いから好かれるというのも違うと思います。
利用したい人には価値があるのかもしれませんが、「こういう人はこうだ。」というのは千差万別であり、真実ではないわけです。
真実ではない、ということは意味がない、という事です。
ただ主張している人がそう思いたいというだけなのではないかと思うのです。
人の人生の事を語っても分析しても何も意味がないのです。
親でも子供の人生の隣にいる事は出来ないのです。
一分一秒、見ている事は出来ません。
ですので人は自分の事だけを考えていればいいんですよね。





自分の人生は自分しかわからないですから。




賢くても群れる人もいますよ。




つまり




結局何が言いたいのか?というと、




美人は大変希少価値が有る、とう事なのです。









世界の美人の割合を調べてみました。




※AI調べ




ざっくりですが




超絶美人 1%




誰もが認める美人 2〜3%




============================




きれいな人             7〜8%




美人と言われる割合は        16%




嫉妬されるのであればその人は    15%であり、




おそらくは              上位2〜3%にいる。




との事です。




見た目と生活ぶりも含まれてくると測定不可能になりますよね・・・・・・・









人と比べない、という事が幸せの近道になるのだと自分は思います。




美人は目立ってしまうため、標的にされやすく、さみしい思いをしているかもしれません。




嫉妬による束縛で宝の持ち腐れになっている美人がいるのです。
美人は8割が周囲に潰されるという結果になっています。
つまり10人いれば2人しか生き残っていないのです。




┐(´д`)┌ヤレヤレ




つ☕




美人に選ばなかったら逆恨みもされますし、可哀想だなあと。




それにただ利用されるだけの美人もいると思います。




🙏




Ω\ζ°)チーン




人は多数派ですので少数派はどうしても非難されてしまうのです。




想像で語られたくはないですよね・・・・・・・・・




美人に嫉妬して、そんなに美人になりたければ整形すればいいと思いますけど・・・・・・・・・




✨️🌟💖👩💖🌟✨️




それで駄目なら諦めなYO.




美人でも凄くおバカならば嫉妬されないという。
独身だったり、バツイチだったり。




ってことは




残りのサバイバルで2割生き残った美人は「超超絶有能」ってことですやん?




サイボーグかな?




🤔




🇰🇷




韓国旅行の続きです。




引っ張ってます😜




〜ワイのふるさとになったチョンノサンガ🥪🍩☕🍲🍗🥛🍜〜




チョンノサンガの街は、レトロ感たっぷりで、東南アジアを彷彿させる街であると思いました。
カラフルなプラの椅子というのがちょっと何かやっぱり東南アジアっぽいのです。




ちなみに日本から一番近い海外旅行は韓国です。




安く行ける外国ナンバーワンも韓国なのです。




フライト時間が一番短いのも韓国です。




海外旅行の定義とは、「国境を越えたかどうか」なのです。




ですから韓国旅行というのも立派な海外旅行なのです。




なので日帰り旅行であっても海外旅行一回とカウントされるのです。




※AI調べ




{海外旅行の平均値と中央値}




・平均値:31,7万円。欧米やビジネスのりようの高額層が数値を引き上げています。




・中央値:15〜18万円。韓国、台湾、タイなどの「安近短」の旅行者のボリュームゾーンです。




ですので




日本から韓国の旅行は、もっとも一般的な予算内(中央値)付近と言えます。(AI説明終わり)









韓国人が集まるチョンノサンガの焼肉通りや屋台通りには行けなかったのですが、「おとぎ話」の中に紛れてしまったようなメルヘンチックなイクソンドンを朝と昼、夜、と歩けたのは、とても楽しかったです。




イクソンドンは一時は再開発指定区域になったものの、おしゃれなカフェが増えて、韓国の人々の間で人気スポットになった事から一転し、韓屋(ハノク)保存の為、再開発は中止になったようです。




韓国の古き良き時代のアンティークな街を残されているというのは、歴史的にも見学したり、歩いたりするのは学びになります。




買い物も楽しかったです。




また行きたいと思いますし、今度はイテウォンやホンデ、ソンスにも行きたいです。




お金貯めるぞ、と。




・・・・・・・





^^



帰国してからイクソンドンでのおしゃれなパンをいただきましたが、普通に美味しかったです。




まだ続きます。









👝
🧣




❤️




自分は高いものが使えないのです。もったいなくて使えないのです。
食べ物も高い食べ物が買えないです。
自分は基本ケチなのです。









ついでに言いますと自分は自分が得しないと行動しません。😉














通りのワゴンに並んでいるショルダーバッグも「これください」と言うと新しいビニールに入ってる商品を持ってきてくれました。




ワゴンで買う事を(現品のままを)覚悟して買ったのですがこういうちょっとした事が嬉しいですよね。




イクソンドンでスカーフも購入しましたが、お店の中にあったので色が落ちるという心配はなかったです。




(実はまだ使っていないんですが・・・・・・・)




^^



イクソンドン、楽しかったです♡









今日も皆様が幸せでありますように☆




皆様に幸あれ♡




(•ө•)♡










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