神というのは、いつもあったわけでしょうか?
それは現在形でいつもあるものです。
存在とはただ単に存在しているものを存在というのです。
もちろん今私がいっていることは、あなた方の使っている3次元の言葉ではわからないかもしれませんが、事実そうなのです。
神とはただ単に存在を意味しています。
「神は常に私達の側にいる」
という意味ですか。
「神はいる」
と感じることはあるでしょうか?
日本では「八百万の神々」がいます。
※「八百万の神」とは
神道において数え切れないほど無数に存在する神々の総称で、「八百万」(やおよろず)は実際の数ではなく、「非常に多い」ことを意味し、山・川・風・木・石といった自然界のあらゆるものや、人々の生活に関わるすべてのものに神が宿ると考えられる日本の多数教的な世界観を表しています。
背景:特定の教祖や唯一絶対の神を信仰する一神教とは異なり、あらゆるものに神を見出し、それらと共存する日本古来の自然崇拝やアニミズム(精霊信仰)に基づいています。
・文献:『古事記』の「天の岩戸」(あめのいわど)の段で、「八百万神」として多数の神々が集まる場面で初めて登場しました。
・具体例:大黒様(福の神)のように個別の名前を持つ神もいますが、これらは数多く存在する神々の一部であり、地域ごとの氏神様も含まれます。
まとめ
「八百万の神」は、日本人が「すべてに神が宿る」と考え、数多くの神々を崇拝してきた豊かな進行のあり方を示す言葉です。
日本の中には特定の物を信仰する、という事がありますよね。
身近なもので言うと、「針供養」や「筆供養」など、折れた針や使い古した筆を神社やお寺に持ち込み、感謝を込めて供養します。
道具を単なる「物質」ではなく、魂が宿った「パートナー」と伺える例です。
人形供養などは、お祓いをしてから魂を抜くとか。
言霊もその一つで言葉にも発したそのものに力が宿り、現実を変えると信じる「言霊」も、目に見えないものに神性を見出す考え方です。
これは日本人特有の「あらゆる存在に敬意を払い、大切に扱う」という、日本特有の優しさがありますよね。
キャプテン翼の翼くんが
「ボールは友達」
⚽️
って言っています。
⚽️
ボールに「リスペクト」の気持ちがあるのです。
共にプレーする「仲間」として扱っています。
レギュラーかな?
ボールを通して神の存在を見るわけです。
うーん、日本人の漫画家の良い部分というか、「八百万の神々への尊敬の気持ち」があるからこそのセリフですよね・・・・・・
素晴らしいです。
自分も結婚し、子供を産みましたが、お玉をずっと使っていました。
今もまだ使っています。
当時はちょっと高めでしたが、持ちが良くずっと使えています。
もちろん
数十年、次々とお玉は変えられていきましたが、このお玉だけは壊れずに保ってくれました。
大体は鍋の火力で溶け出してしまうのです。
^^
つ☕
神社はいいです。
メッセージを素直に聞ける場所でもあります。
自分は今月で7回も神社に行っています。
初詣も行きました。
今日も行ってきて7回になりました。
今日のメッセージは
「出来る事はやる」
という事です。
言葉の通り、出来る事はやってみようと思います。
志だけは立派なのですけどね(^_-)-☆
🇰🇷
韓国旅行の話しの続きです。
〜韓国に行く日本人はどのくらいいるの?🇰🇷✈👜🤔〜
気になったので調べてみました。
「韓国旅行の回数の平均、中央値は?」
日本人の中央値は 0回
平均値 3〜4回
海外旅行経験者 1回
自分 4回
「4回」は、日本人全体から見ると「多い」と言えます。
韓国旅行経験者の中で見ると
自分「4回」は「やや多い」「4回はボリュームゾーン」に入ります。
(ですが若い女性、KPOPファン、美容好き、の中では少ない)
結論として、「韓国旅行の経験4回」は、一般的には「海外旅行が好き」で「韓国に詳しい人」という印象を持たれる回数です。
☆👜✈☆
(∩´∀`)∩ワーイ
日本の人口の一億2千万人の中で韓国に4回以上行った事がある割合は、3〜5%です。
つまり、100人の中で3人から5人になります。
韓国は好きだしKPOPも聞くけど、行った事がない、という人々も案外多いのです。
そもそも海外旅行に行った事がない、という人々が40%を超えているのです。
空港はたくさんあるんですけどね・・・・・・・
自分の街の駅にも「成田空港行き」のバスと「羽田空港行き」のバスがあります。
セントレアは別の駅から行かないとバスがないのですけど。
ですけどこういう海外旅行に不便な場所に住んでいても、頑張れば平均以上の旅行経験者になれるのです。
韓国旅行は「4回」というのは少ない方なのですが、そもそも分母が少ないのです。
リピーターが数を増やしているだけだという。
限られている、という事ですね・・・・・・・・
「4回」は私達家族二人がinしているんですけどね😉
ですので
韓国で出会う若い人(女子がほとんどだけど)は韓国語が話せる人が多かったかなあと。
リピーター率は70%です。
ですから一回行く層と何回も行くリピーター層の2極化に分かれるという事みたいです。
ですけど
「一回行くとまたリピートする」
という法則があると自分は思っています。
良くも悪くも一度経験するとまたそうなる、という事はあるのです。
自分が予想外だったのは、「人の温かさ」でした。
政治は緊迫していますが、住んでいる人々は普通に温かみのある人間っぽい人々が多かったです。
何度か訪れると、観光だけではなく、人の温かさに触れられた事が良くて、また行きたくなってしまいました。
そりゃ
海外旅行など、日頃の日常から離れて仕事せずに食べたいものを食べ、行きたい場所に行き、食事、買い物、(美容など)文化に触れたりして楽しいに決まっているのです。
行きたい場所にも行ききれないし、グルメも食べきれません。
高齢になった自分が思う事ですが、若い人が良いと思う事は高齢でも楽しい事だと思いました。
で
自分より高齢の日本人女性が来てて日本語で話しをしている場面もたくさん出会いました。
ソウルは首都であり、都会なのですが、人間は温かみが残っていて微妙に安心感があります。
そういう意味で高齢日本人女性も行きやすいのかもしれません。
つ☕
^^
お金貯める・・・・・・・
また行きたいです。
今日も皆様が幸せでいますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹
✈