前とか後とか、始まりとか終わりとかいうものは、神の中にある創造の過程に支配されていません。
存在というのは単に存在することなのです。
それが神の性質です。
それ以外にどんな神のあり方もありません。
神様は目には見えませんが、神はいる、と思っている人はたくさんいるのではないでしょうか。
※AIから参考
🌍️世界の現状:神を信じている人々の割合80〜90%
キリスト教、イスラム教、ヒンズー教などに属する人が世界中の8割を占めており、これらの一神教や多神教の信者は基本的に神を信じています。
🌍️日本の現状
「神を信じる」と答える割合は3〜20%前後です。
特定の宗教に属さないものの、「神や仏、霊的な存在はありえる」と肯定的に捉えている層を含めると、約6割に達するという調査もあります。
「困った時の神頼み」など、文化的、儀礼的。
世界的には、「神がいる」と信じるのが一般的ですが、日本では「特定の神は信じないが、神聖なものはなんとなく、否定しない」という独自の精神文化が定着しています。
あり方として
「宇宙=神」は、星々、暗黒物質(ダークマター)に至るまで、宇宙を構成するすべての要素が神の一部である、とします。
「宇宙は神の中にある」というのは、宇宙は神が表現された一つの姿に過ぎず、神自体は拡がりを持っているとされています。
もっと簡単に言いますと、
「神はゲームのキャラクターではなく、そのゲームを動かしているプログラム(ルール)そのもの」です。
「どこか遠くに偉い人がいる」のではなく、「この宇宙が完璧なルールで今も動いている不思議さそのもの」を神と呼んでいるということです。
「神様=宇宙のルール」と考えると少しイメージしやすくなるかもしれません。
(終わり)
箱庭みたいなものですかね。
🤔
神との一体感とか。
幸せを感じる時とか。
自分は豊かになると幸せを感じます。
^^
物事が上手くいったりとか。
気持ちをわかってもらった時とか。
神さまは、「お父さん」だと自分は思います。
お父さんなら、子供の嬉しい事も嬉しいし、悲しい事も悲しいですよね。
バシャールが言うのですが、
「喜び」と「悲しみ」は同じエネルギーです。
とのことです。
エネルギー自体に善悪はない、とも言います。
・ネガティブな感情の目的:悲しみや恐れなどのネガティブな感情は、それ自体が悪なのではなく、「それはあなたではない(本質ではない)」ことを教えてくれるサインです。
ではなぜ人は「悲しみ」を選んでしまうのでしょうか?
バシャールは、感情は単独で存在するのではなく、必ずその背後にある「定義(信じ込み)」から生まれると説いています。
その人が
「これは私にとって悪いことだ」とか、「失うことは耐え難い」といった定義を持っていると、エネルギーがそのフィルターを通る際に「悲しみ」という形に変換されます。
悲しみを感じるということは、自分の内側に「自分を制限する定義」があることを知らせてくれるシグナル(合図)なのです。
で
これ(悲しみ)をどう向き合えばいいでしょうか?
バシャールは、悲しみを感じた際に「私はなぜ、この感情(定義)が自分に役立つと信じているのだろうか?」と自分に問いかけることを勧めています。
自分の事なのですが、バシャールの言葉の通りに当てはめてみます。
「太っている事で自分は何を役に立つと思っているのだろうか?」
という疑問を持つとして。
回答は、
「太る(肉体が大きくなる)」という現象も、あなたが無意識に持っている「自分を守るために、役に立たせるための定義」の結果
です。
( ^)o(^ )
バシャールは、繊細な人が肉体の層を厚くすることで「外側からのネガティブなエネルギーや攻撃から自分を守ろうとする」ことがあると述べています。
・役に立っている点:「これだけ厚い壁があれば、他人の言葉や感情に振り回せれずに済む」「自分を守れている」という安心感を得るために役立てています。
不安なときに肉体を重くすることで「自分をここに留めよう」とする場合があります。
それと意外かもしれませんが、太っていることで「自分は美しくない」「自分は不完全だ」という定義を持ち、「本当の自分を見られないようにする(隠れる)ためにその体型を利用していることがあります。
原因とか、定義とか、そういう得しない信じ込みがあっても幸せになりませんよね・・・・・・・・
もちろん健全である方が幸せを感じられるのですが、人は何故か悲しみのフィーリングを好んでしまう、といいます。
💗では幸せになるのはどうしたらいいのでしょうか?
それは
「幸せだと思う」
という
一択です!!
^^
結局は
自分を大事にするという事だと思います。
ですが
自分もまだまだこの年齢になってもそれが出来ないのです。
人生ゆっくり行くとしますか♪
^^
つ☕
🇰🇷
韓国旅行の話しの続きです。
まだ引っ張ります。
^^
〜🇰🇷韓国旅行の内訳はわかったとしても海外旅行全体ではどうなの?🗺️インザワールド🌎️もとい、インジャパン🇯🇵〜
※AIから参考
年間の海外旅行回数(日本人全体)
年間平均回数は0,1を下回り、中央値は0回になります。
特定層・旅行経験者の傾向は?
旅行に行く層に限定すると、回数は高くなる傾向になります。
20歳以上:平均値1,6〜1,7回、中央値は1回。
コアな層に平均値を押し上げられているのが実態です。
2026年1月に発表された1万人規模の調査によると、日本人海外渡航者の実態は
直近(ちょっきん)10年以内の経験者:25,8%。残りの約74%は、過去10年以内に一度も海外へ行っていません。
若年層の傾向:在学中に海外へ行く学生のうち、約72%が「1〜3回」の経験を持ちます。
一方で、経験者のうち約19%は「5回以上」のリピーターです。
自分の場合、11回なのですが、11回というとどのくらいになるのでしょうか?
🤔
・比較的多い方です。多くの日本人にとって、海外旅行はまだ一般的なレジャーとは言い難い状況です。
日本の人口の約一割程度で「アクティブな海外旅行層」に属していると言えるでしょう。
日本人全体の基準にした場合
2〜3回 平均よりは多い
4〜5回 明らかに多いと感じられ趣味だと言われる
10回以上 「海外旅行好き」「ベテラン」の領域に入り、日本人の人口の中でも少数派です。
・日本人が一番よく行く海外旅行はどこですか?
1位 韓国
2位 ハワイ
3位 バンコク
韓国は飛行時間が短く⌛️、弾丸旅行が可能。✈
推し活や美容医療など、目的が明確な旅が若い層に定着しています。👨💄
SNS映えするカフェも多い。☕🍰
などの理由です。
逆に韓国人の海外旅行者の場合も日本とさほど変わりはありません。
韓国人が一番よく行く海外旅行は日本です。🇯🇵
お互いに近いですよね。🇰🇷🇯🇵
自分が上位にインしているとは・・・・・・
(゜o゜;
日本人の大きは「一生に数回(ハネムーンや卒業旅行など)」で終わる傾向があるそうです。
11回というと、クラス(40人)で例えると自分は「クラスで3番目か4番目」くらいに旅行経験豊富な生徒という位置づけになるそうです。
(・o・)すげ〜。
韓国で回数を稼いでいるだけなんですけどね、ええ。
🤣
自分はツアーも安いものばかりですし、あんまりお金もかけていないので真の旅行好きではないのですが、回数を言うのならそうなってしまうという事なだけで。
海外旅行が好きな人というのは、ネットやYoutubeで世界の映像を見られる時代だからこそ、「本物を体験すること」に価値を感じるようです。
百聞は一見にしかず
ですね。
やっぱり実際行ってみないとわからないという部分はあると思います。
実際、一度行ったけど、もう行かない、一回だけ行けばいいか(リピなし)という場所もありますよね。
ですが、
比較しないとわからない事も実際はあるわけで。
例えば日本で🇯🇵1000円のラーメンがアメリカ🇺🇸では6000円(チップ込み)なのは現実ですよね。
日本でも値上げは起きつつありますが・・・・・・・(それは置いておいて)
「食事をするのもお金がかかるから住むのは難しい」とか、そういう風に計画を変える事もあると思います。
アメリカで「300円で何が買えるか?」という質問では「ほぼ何も買えない」という答えが返ってきたのです。
お水すら買えないらしいです。
自分も海外旅行に行くと日本のお店の良心的な価格を凄く感謝してしまいます。
「日本人終わった」という人たちは外国に行ってみるべきだと思います。
いかに接客態度が親切なのかもわかります。
本当にそう思います。
そういう事で比較は本当はしてはいけないのかもしれませんが、日本の良い部分もわかってきて感謝の気持ちが湧いてきます。
🇯🇵
諸外国が良くないというわけではありませんが、普通に「日本って素晴らしいな」と思います。
逆説的に海外に住んでいた人の方が日本の良いところ悪いところがはっきり見えてくるのではないかな。
🇯🇵
自分は日本が好きです。
神社へ行く回数がまた更新されてしまいました。
今月だけで8回行きました。
⛩️
😆
伊勢神宮にもまた行きたいです☆
運を上げたいです☆
おかげ横丁にも行きたい♡
行けますように✨️
😃
まだ続く
今日も皆様が幸せでありますように。
皆様に幸あれ❤
(•ө•)♡