バシャール②

2026年01月24日 09:14

怖れを愛に変換する

自分のパワーのエネルギー源にしているものが自分にある、というところからくる怖れなのです。
でも本当はそれを怖れる必要はなく、自分の中にある知識とエクスタシーのエネルギーは、必要なパワーを作るために使うことができるのです。














怖れというのは、「自分への信頼の欠如」だとバシャールはいいます。




それならば、愛を創る事も出来るわけです。




知識が「レシピ」なら、エンルギーはパンをふくらませる「熱」や生地をこねる「力」そのものです。




そうしますと、「知識」をどう活かすか迷っているのなら、自己分析で言語化してみる。




「エネルギー」を使うのなら、「人を傷つける為に使う」のではなく、「人に親切にする為に使う」事も出来るのです。




自分が親切にされたければまず、自分が親切にする事。




私達は




「今の自分に満足しているわけではないが、未知の自分に変わるのが怖い」




とか




「もし成功してしまったら、今の人間関係が壊れてしまうかもしれない」




という「怖れ」を持ってしまっています。




実際自分も結婚したら、一気に友人が減りました。




そして、




「パワーを発揮する」という事は周囲を脅かす原因になり、周囲から攻撃される、という怖れもあります。




実際目立つとどんな人も注目をされてしまいますし、嫉妬の目が向いてしまいます。




人間は動物ですので、動物の能力があるのです。




うさぎは耳が大きいのは外敵の音を聞き分け、逃げる事で生存し続けてきました。




キリンは首が長くなり、高い木の実を食べられるようになったように、私達人間も




「計り知れないほどパワフルな能力がある」




と、言われています。




信じる、信じないに関わらず、私達は




「自分の力を発揮して結果を得ることが出来る」




という能力を持っているのです。




だから「引き寄せの法則」というものがあるのです。




一番の問題は、




「もし本当に手に入ったら、嫉妬して仲間はずれになってしまう」




という「怖れ」がある為に、私達は「そこそこの人生」に甘んじ、リーダーにくっついて行くような人生しか歩めていないのです。




だって自分がリーダーになってしまったら、対立関係になってしまうわけで、そういうめんどくさい事を引き受けるほど、




「自分には力がない」




という洗脳みたいな事を知らないうちにされているからです。




そうすると、




「人のモノを奪ってしまう人々」




という存在も出来てしまうのです。




ぶっちゃけ




略奪なんて世界中溢れかえっている事です。




命を奪ったり、リュックの中のパスポートや携帯電話を奪ったり、車を奪う、強盗など。




作っても奪われてしまうから私達は作る事自体を放棄してしまったのです。




よって、




人が作った管理された社会に自らが甘んじているという事になるのです。




それなのに政治の文句や不平不満などを並べ立てているのです。




ちょっとした矛盾をしている、という事に気づいていません。









ちょっと成功したような人を攻撃したりします。




ですが




私達は「引き寄せの法則」のような、潜在意識のパワーを使って現実を動かす力があるのです。




つ☕




^^



潜在意識は、みなさんが欲しいものはわかっているのです。




潜在意識や宇宙は忠実に動いてくれるのです。




だから




望んでみましょう。




🇰🇷




韓国力の話しの続きです。




〜韓国おでんの良さをレポートする🇰🇷🍢〜




業務スーパーで韓国おでんを見つけ、買ってきて作ってみました。









自分はあっという間に食べてしまったのです。









ちくわや卵を入れるといい、とここでも述べているのですが




「他にも入れたらいいじゃん?」




そう思い、家にある色んなものを入れ始めました。




「大根」「厚切りベーコン」「ウインナー」「練り物」です🌭🥓




ちょっと濃くなっていたので薄めてまた具材を入れて煮直して。




これは・・・・・・・・・




「あたしンち」のお母さんが言う所の




「鍋スパイラル」




と同じの




「おでんスパイラル」




に入ってしまっているのでは・・・・・・・・




🍢




😁









煮てたら、なんという事でしょう・・・・・・・




煮汁が一日経って物凄く美味しくなっているではありませんか・・・・・・・




!!




(゜o゜;




おでんの切り身というか、「具」そのものがお出汁になっていたのです。









昨日より寝かせた感じの良い出汁のシミがめっちゃ良くなっていたのです。




(・∀・)イイ!!




ベーコンも入れちゃったのでまた甘みも加わり。




韓国では当然厚切りベーコンなどは入りませんが、自分が言いたいのは




「一日経つと具材のダシが出ておいしいおつゆになってた」




という事です。




自分で作ったからこその発見なわけです。




自分は韓国の屋台の出汁汁(だしじる)の事情は知りませんけど、家でもあの韓国の紙コップに入って出てくるおダシ付きのおでんが再現出来たのは、ちょっとうれしい(≧▽≦)です。




海にわかめがいて、おダシになってるとか・・・・・・・




そういう理屈なのではないか、と思います(≧▽≦)




まじでいい味になっていて・・・・・・・




韓国のおでんは「ダシダ」みたいな牛肉のだしを使うのです。




そうしますと何故かおつゆが甘くなっているのです。




お砂糖もみりんも入れたには入れたのですが、甘みはダシの美味しさを引き立てる美味しさに変化していました。




日本のおでんは甘みはないですよね。




「日本のおでんはかつおだしなので塩味」




それが普通です。




韓国のおでんは




「甘いおつゆ」




(が美味しい)




です。




牛肉のおダシの良さが出たのではないかと自分は思います。




🍢




このおでんダシの経験から思った事は




「先輩の事はきちんと聞いておけ」




という事です。




自分より経験がある人の話を聞いていると、




より一層




「これはこういう意味だったのかー!」




と腑に落ちる瞬間があるのです。




つまり




「知識の深みの違い」




なのです。




多いほうが知ってるのは当たり前です。




素直に聞く耳を持ち自分も実行してみる、と。




🍢




自分はなんなら韓国おでんのおつゆだけでも、いいくらいです。









何が?




というのは、




「夜にお腹が空いた時」









「エンミ(塩味)が欲しい時」




に飲むと満足感が得られる。




という「代用品」に、という事です。




おつゆの配合も難しくなく、簡単です。




ですから




韓国のおでんは、牛のダシがいいのではないかと思います。




鶏ガラですとちょっとしょっぱくなってしまいそうです。




牛の場合は甘みが出てきて(・∀・)イイ!!




自分も実はちょっと韓国のなんだろう、玉ねぎを焦がしたようなソースについては意味がわからなかった方の人だったのですが、実際に行ってみて現地の食事をすると、玉ねぎの焦げたソースの良さがわかってくるもので、わからなかった味も「美味しい」と感じてしまうのです。




食文化を受け入れてみる、というのも立派な国際交流であります。




🐂ダシダ!!




実はダシダとか、牛のだしの使い方がよくわからなかったのです。




買ってみたはいいけど、いつも使い切れなくて。




ですけど、業務スーパーに韓国おでんが入荷して、牛のおダシも出番が来ました!




🍢




韓国の情報を発信してくれる方々には大変感謝しています。




楽しみが増えたというか、自分が知らなかった世界が色々あって楽しい事はまだまだたくさんあるんだなあって思います。




(_ _)




もしその人の情報が古くなっていたり、決まり事が変わっていたとしても、先輩の言う事や情報提供者の言う事は参考にした方が絶対にいいと思います。




何故かというと




その方が近道で




「最短幸せルートに入れる」




からです。




自分のオリジナリティーは、やってみた後工夫していけばいいと思います。




とりあえずやってみる、というのがいいのかな、と。





^^




🍢おでんスパイラル!




おでんのダシ汁は発見でした。(自分の中で)




😃




今日も皆さんに幸せがありますように。




皆様に幸あれ!!




🌹




🍢




















※AIから引用




「自分のパワーのエネルギー源が自分の中にある、ということからくる怖れ」とは、「自分自身の内側(本心、欲望、あるいは潜在的な感情)にあり、それが制御不能なほど強大である(あるいは強大になるかもしれない)ことへの恐怖」を指します。




自分の中にある強いエネルギー(行動力、野心、情熱)が、他者や周囲の環境に大きな影響を与え、時には誰かを傷つけたり、関係を壊したりするかもしれない、という恐れです。




「この激しい感情を爆発させたら、すべてが台無しになる」




といった不安を抱える状態です。




「自分のパワーの源が自分にある」




ということは、成功も失敗もすべて「自己責任」になることを意味します。
この「逃げ場のない責任」の重さに圧倒される怖れです。




他者からの評価や嫉妬への防衛




自分が強さを発揮すると、他者から嫉妬されたり、疎外されたりするリストがある、と感じる怖れです。




「本当の自分」を隠し、無難な存在でいることで安全を守ろうとする心理。




未知の自分のエネルギーに対する恐怖




自分の中にこれほどまでのパワーや、時には(怒り、執着など)なエネルギーが存在すること自体に怯えているケースもあります。




まとめると、この怖れは、実は、「自分には大きな可能性がある」という認識から生まれる、逆説的な恐怖です。




この「エネルギー源が自分にある」という事実を認め、それをコントロールできるようになることで、この恐怖は薄らぐとされています。




(終わり)




(_ _)











^^






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