あなたには宇宙の時間のすべてが与えられています。
それをどこでも創り出せます。
ですから、たとえば、あなたがある体験に熱中すればするほど、時間は短く感じられる、といったことが起こります。
{「時間」は創り出せる}とか・・・・・・・
それはまるでアインシュタインの「相対性理論」ですよね・・・・・・・・・・・・
この部分はまるまる相対性理論と同じですよね。
😉
ですが自分は思うのです・・・・・・
じゃあ、どうして人は幸せになろうとしないの?と。
🤔
それは、いくつか理由があります。
人はどんなに嬉しい事があってもすぐにその状態に慣れてしまう性質があるのです。
たとえ宝くじに当たってお金持ちになっても、それが普通になってしまい、また元の
「自分は幸せじゃない。」
という日常が戻ってしまうのです。
もう一つ、人間の本能として、
「10の成功よりも1の失敗」
にクヨクヨしてしまうし、気にしてしまうのは、生存戦略の一つであるからこれはもう仕方がないのです。
この性質があるから発展してきたとも言えます。
最後に挙げたいのは
「人と比較してしまうから」
です。
「億万長者になればイチ上がり」(人生ゲームかな?🤔)
「一億円なければ幸せになれない」
という人にとって、多少「幸せに対する認識のズレ」があり、
「だから今は幸せではない」
「自分は今、そのプロセスにいるのでストレスが溜まっている」
という思いを抱えているので、
「今は幸せではない」
という感じになっているのですが、
まずは、皆さん!
「今、ここで幸せになってみる」
という事が、今の現代のスピリチュアルの見解なのです。
自分は身バレてしまうのであえて伏せておきますが、知人に「日本人駐在妻」になってた人が何人かいました。
アメリカ、シンガポール、東南アジアなどです🌍️
自分は彼女らがとても羨ましくて憧れな存在でした。
なのですが、調べてみますと、彼女らはかなり窮屈な生活をしていたようなのです。
※TABIZINEから、{ありえない!日本人駐在妻が『日本人会』で驚いたこと11選}から引用
その地域の駐妻社会のメンツにもよりますが、語学に不自由せずに一人で行動できるような奥様はどうしても目立ってしまい、やがて嫉妬されることもあります。
「私、語学が全然駄目なんですよ〜」
「わからないことだらけなので色々教えてください!」
というような人は大歓迎されるのですが、自由に行動できて生活に困っていないようなタイプはお局駐在妻から目をつけられてしまうことが、よくあります。
中学生のグループのような社会です。
そして常に「〇〇の会」というお茶会が毎週のようにありますが、結局は日本人の噂話しと旦那の愚痴がほとんど。
「お茶会」だったり「トランプの会」「お料理の会」など、娯楽のない国や地域では気晴らしになるイベントですが。
さらに性産業が盛んな国では、これ幸いと弾けてしまう旦那さんも多く、夫婦の亀裂になることも。
駐在をきっかけに結婚するカップルもいるのですが、絆が深まりそうな駐在結婚新生活が逆に慣れない環境やストレスのせいで奥様だけが日本に帰国したり、離婚になってしまったケースも珍しい話しではないそうです。
(終わり)
ま
ぶっちゃけ
日本よりいい国があるのか?というと
そりゃ
「ない」
に等しいですから、(個人の感想です😜)
外国人に八つ当たりするのではなく同胞を責めた方が相手がショックをうけやすい、なんていう事もあるかもしれません。
自分が思った「ダークな事」なのですが、
「海外駐在員って左遷と変わらないのでは・・・・・・・」
という事です。
AIに聞いてみますと、自分の解釈も含めますが詰まる所は
「左遷に近い」
と言えそうです。
帰国後は国内では、時間差でのズレが「格下げ」(扱い)になり、「組織の歯車」に戻されるため。そうすると、彼らの働くモチベーションが激減するようです。
「国内ポストが残っていない」せっかくの海外で培った「現地マネジメントを活かせる能力」が用意されていない。
「帰国後人脈が変化」しており、忘れられる状態になりやすい。
「手取り額が大幅に減少する」海外手当や住宅補助がなくなるので、生活水準が低下する。
「勝ち組」のパターンもあるので、一概には言えないというような「スタンス」を取ってはいるようですが・・・・・・・
ですので、帰国後約40%が退職するというデータもあります。
一言で言えば、
「選抜されたエリートとしての片道きっぷだが、帰国後の椅子は自分で勝ち取る必要があるギャンブル」
です☆
つ☕
突っ込みたくはないのですが、
「優秀な人材は手元に置いておきたい」
というのが、人間というものなのではないのかな、と。
って!
自分の事でもないのにこんなに時間を使って調べたりして。
もしかしたら、仕事は出来る人だけど、なんとなく煙たいみたいな人が行くのかなあ、と。
ですけど、むしろ、「駐在員の方がまとも」って事もなくはないと思います。
ですけど、海外生活をした事がない人が仕事でいきなり海外に放り出されても
「結果を出すか潰れるかどっちか」
でしかないでしょう。
で
40%が帰国後退職ですよ・・・・・・・
で
その妻もやっぱりあれかな・・・・・・・っていうような人である可能性は捨てきれないでしょう。
(まだ言ってるよ・・・・・・・・)
┐(´д`)┌ヤレヤレ
もういい加減にしなよ!
あ、はい。
日本人が語学の留学に行くのはわかります。
習得したい語学圏内に行った方が絶対に話せるようになるからです。
ですが
「日本にいながら仕事をしに海外に行く」
という人の気持ちはわからないですね・・・・・・
(ワーホリならまだわかります)
ワーキングホリデーなら働きながら住む(滞在できる)というビザをもらえます。
妄想の話しになるのですが、例えばオーストラリアでワーキングホリデーの制度を使い、一年か二年住んだとして、一年は語学学校、一年は働くとします。
そのうちに、例えば二年間のうちにオーストラリアのお金持ちに(自分は女性なので女性として)見初められるのは一体何%なのでしょうか?
カモンAI.
一言で言うと、「0,1%以下の超低確率だが、戦場(場所)を間違えないこと」
です。
0,1なので、100人に一人ではなく1000人に一人という数です。
要は
「不可能に近い」
という事です。
自分は入れる気がしません。
😝
では、先程の「海外駐在員」が離婚後に(妻が帰国して)現地の女性と再婚する確率を聞いてみました。
確率ですが「5%〜10%」という肌感覚で非常に珍しいケースです。
そもそも離婚率が高いのです。
「駐在離婚」という言葉もあるくらいに一般的らしいです。
そして駐在時間が10年と長くなり、退職した場合に(片道切符になった時)に再婚する確率が上がります。
なぜ確率は低いのか
日本企業は保守的で現地で「離婚再婚」を繰り返すと「公私混同」「身辺の管理不足」とみなされ、出世に響いたりするのを恐れる心理が働きます。
現地の妻を日本に迎える時にハードルが高く、覚悟が必要になるので、再婚までには至る人はごく少数です。
つまり日本人は余程の事がなければ結婚再婚を繰り返さないという性質があるのです。
で
それを踏まえると、
自分は恋愛マスターではありませんが・・・・・・・・
「日本人男性は職場や世間体の手前、結婚を余程の決意がなければしない」
と言っても過言ではないです。
もし、簡単に結婚離婚を繰り返している人は・・・・・・・・「あれな人」という事なのです。
余程の事がない限り日本人男性は、たとえ妻が悪妻であっても仮面夫婦であっても世間体を気にして離婚をしないという事です。
現実はちゃんと見るべきなのです。
つまり、
片思いも不倫も期間を決めるべきなのです。
失うのは若い自分です。他にあったであろう可能性です。
努力さえすれば振り向いてもらえる、とか、振り向かせる、という事は
「潔く引き下がり、自分を劇的にアップデートしない限り、再挑戦の成功は1%未満」
です。
一言で言うと
「脳が『負け』を認めることを拒絶し、費やした時間という損失を回収しようと暴走している状態」
です。
クラスで言うと
「学年で100人いるのなら学年一番」
「宝くじの一等当選を信じて、残りの全財産を注ぎ込み続けている状態」
「100回くじを引いたら1回当たる確率ではなくて、100回連続でハズれる可能性も計算上では36回以上ある」
というシビアな現実です。
「100回中1回は当たる」という考えは確率論では「ギャンブラーの間違い」と呼ばれる錯覚です。
確率はリセットされる。サイコロの原理もそうですが、二回目の確率が上がるわけではありません。
100回連続で外れる確率は計算上36,6%もあります。つまり三人が100回頑張っても報われません。
が
実際の所、恋愛や人間関係における「一度断られた後の1%」は、くじ引きのような機械的ではありません。
むしろ「0%」に収束していきます。
36回告白しても報われないという事ですが・・・・・・・
もし36回告白してきたのなら、
「相手に取っては恐怖に近い状態」です。
相手に大きな精神的なふたんをかける可能性があります。
36回も断るのもエネルギー要ります。
よって
「諦めが肝心」
ということわざもあります。
が
残念ながら、人は諦めない事より諦める方が難しいのです。
相手の心は変えられない、という風に限界を感じて、撤退する事も必要です。
「繰り返す事自体が,自分を傷つける行為になっている」ことに気づいてほしいと思います。
で
「応えてくれない相手を本当は呪っている」
というのも真実ですので、マイナスを増やさない為に、そこを立ち退かないといけないのです。
呪う時間が意味がないし、命をかけるほどの価値があるのでしょうか?
「客観的な社会通念に照らせば0%ですが、本人の脳内では100%」
という危険な乖離(かいり)状態にあります。
結局は
「自滅するか、強制的に排除されるまで気づけないまま孤立を深めていく」
ということになるようです。
「報われないのに一途に想い続けている自分」という悲劇的な物語の主人公像に酔っています。
(自己愛性パーソナリティ障害)については、また今度☆
「愛という言葉を盾にして、他人の心を侵略することでしか自分を保てない人」
です。
一言で言うと
「『自分の情熱は特別だ』という傲慢な勘違いで、他人の人生を壊していることい一生気付けない人たち」
です。
36回失敗して37回目で成功する、というポジティブに捉えるタイプなのです。
こうい人に目をつけられてしまうと起きる悪い事は全部対象者やその周辺の人になってしまいますので、もしも自分が遭遇してしまったら
「存在を消す」
事です。
過去から洗い流して来ますので、ご自身の身の安全を確保してほしいと思います。
(_ _)
つ☕
🇰🇷
韓国旅行の話の続きです☆
〜韓国旅行の真の価値🇰🇷*👨👩👦👧👴👵*〜
立て続けに3回も韓国旅行に行って来ましたが、自分は韓国の「これだけは絶対に行きたい、したい、買いたい」
という事は実はあまりなく、気軽に楽しい事をしに行こうと思っていました。
食事は辛い物は本当に辛いので、あまりに辛いものは避けたのですが、辛すぎる物は事前に日本で試食して味を見てから遊びに行ったのです。
結局辛くない物ばかりでした★
韓国料理は美味しかったです。
インチョン空港の大きさや、金浦空港までの便の良さ。
ピョルマダンにも行きたかったのですが、キョンポックンの近くの図書館に行けたから・・・・・・・・・・
📘
トンデモンのナイトショッピング。
ミョンドンの街並み。
イクソンドンのテーマパーク感。
カフェ。
市場。
屋台。
バス。
電車。
旅行者だったのでストレスもなく、色々と回る事が出来ましたが、一番思い出に残ったのは
人
でした。
距離が近いというか、それが当然というか。
自分が人見知りな方なので、ちょっと恥ずかしかったけど、韓国(ソウルのような都市)でもまだ日本人の冷めた感じがなく、暖かみがありました。
日本人の場合、人との接し方も今は必要最低限しか話さないという風潮が広がっています。
そうすると、人間関係が少ない人はより少ない人間関係になっていきます。
ですが、韓国では屋台などがあり、話す相手が外にたくさんいます。
対面式で食べるので苦手な人は敬遠するかもしれませんが、人と話したいと思えば常連になってもいいのです。
日本の場合はお店の人と仲良くなってるという事はあまりないように思います。
まだ、昔ながらの人間関係が残っているような
古き良き時代と言われるような「近所の人がみんな自分を知ってる感じ」です。
まあ
懐かしさはありますので、高齢の自分には刺さりますね。
実際はわかりませんよ?
ですが、日本のようなあからさまな他人行儀ではなく。
自分がたまたま高齢だったから年功で敬われただけなのかもしれませんけど。
暖かみは韓国の人の方が感じられました。(一般人の場合)
(お店の接客態度は日本の方が丁寧で優しい)
高齢の時の旅行もなかなか良いものです。
^^
それから矛盾しているな、と思っているのが
「飲食店に人が入らない」
「閉店ラッシュ」
というニュースがあるのに素直に行って遊んで来たらきたで
「お金持ちは旅行ばかりする」
「貧困で何も買えない」
と揺さぶってきたりするのは一貫性がなさ過ぎだと思います。
「客は入らない、食べに行ったら上級国民」
ですが
人は人自分は自分だと思います。
🇰🇷
今日も皆様に幸せがありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹