バシャール②

2026年02月01日 03:37

夢遊病から目覚める

みなさんは、自分が被害者になるように自分をトレーニングしています。
あるいは自分の子供達が被害者になるようにトレーニングしています。
ですが、今、皆さんは目覚めようとしています。
そのような方法で生きる必要がない、被害者である必要がないということに今気づき始めています。
でも、ほとんどの人達がまだ夢遊病の状態です。
自分が被害者になることを教えられた人というのは、加害者に出会うものです。















バシャールの教えの確信である




「この世はホログラム的な夢」




であるという視点から語られています。




バシャールは、私たちが「現実」と呼んでるこの物理次元を実は「起きながらにして見ている夢」だと定義しています。




なぜ「夢遊病」と表現されているのか?は、




・夢遊病者は自分の意志ではなく、無意識のパターンで動いています。バシャールは、私たちもまた、過去の観念や制限された思い込みに従って「自動操縦」で生きていると言います。




・私たちは「寝ている時に見るのが夢で起きている時が現実」だと思っています。が、バシャールは「死こそが目覚めであり、この物理人生こそが夢である」と説いています。




・目を覚ますことへの促しで、夢の中で「これは夢だ」と気づくように、この現実のなかで「これは自分が創り出している投影なのだ」と気づくことを促しています。




バシャールは、私たちが「目を覚ます」とは、単に朝起きることではなく、「自分が人生の創造主であることを思い出し、ワクワクする情熱に従って意図的に生き始めること」を指しています。




(_ _)




つ☕




🤔




少し難しかったですが、おわかりになりましたでしょうか?




😄




一言でAIにまとめてもらいました。




それは




私達が「夢の中を歩いている」とは、




「この世界を『動かせない現実』だと思い込み、無意識(自動操縦)で生きている状態」のことです。




まあ




「かえるの子はかえる」




っていうやつですね(^_-)




親のクセとか、言い方とか代々伝わる事もあると思うのです。どうしても、一緒に生活していると、子供は親の「生き方をコピーしてしまう」のですよね。




例えば、




「虐待された子は自分の子供にも虐待をする」




という事実があるとして、




じゃあ一体虐待された子供が何%の割合でまたそうなるのか?




という事を調べますと、




※AI調べで




約30%。




3人に1人です。









そういう傾向があるというだけで、




連鎖しない確率が




数字の統計上約70%もあるのです。




これは




「自分が受けた苦しみを子供にはさせたくない」




と強く願い、連鎖を断ち切る親の方が圧倒的に多いのです。




これは、「人間vsコンピューター」であるのなら、圧倒的に人間の勝利になるわけです。




「愛は偉大だということを証明している」




のです。




がしかし、




「親がロールモデルになれないのでストレスを感じた時に脳が自動的にそのパターンを繰り返してしまう」




とか




「カッとなったときに自分を止めにくくなる場合がある」




「親と同じ事をして自分の過去を正当化しようとする心理が働く」




という事もあるようです。




結局連鎖で生きているようなものでそこに自分の意志は




「ほとんどない」




と言っても過言ではないのではないでしょうか。




つ☕




^^



本当に変えたいのならもうとっくに行動を起こしているはずですし、ここで




「何も行動出来ない」(´;ω;`)




という人は




「このままでいい」




と言っているのと同じです。




バシャールの文章を読むだけでも、




「世界は広い、宇宙は大きい」




と思いますよね。




そういう風に私たちは




「少しづつ、意識を拡大していっている」




のです。




自分はこういうスピリチュアルな事を学べば学ぶほど、宇宙と一致しやすくなっていくと思います。




自分がバシャールにハマったのは、自分が知らなかった事をたくさん知る事が出来るようになり、日常生活にも役に立ってるからです。




バシャールが私達に言いたい事は




「あなた方は過去の被害者ではなく、その連鎖を今ここで終わらせる為に選ばれた『光の鎖の最初の輪』です」




「過去は関係ない」




「(虐待した)親と同じ事をしてしまうのではないか」という恐怖は古い夢(夢遊病)である。




「新しく愛のカタチを選択する」




「負のパターンを終わらせる」




「情熱とワクワクする方に意識を向ける」




という事ではないでしょうか。




^^




私達は、宇宙で唯一の『連鎖を止める力』を持っています。




被害者の位置から抜け出して、「夢遊病」から抜け出せる、とバシャールは言います。




バシャールは言います。




「過去はあなたを定義しません」




「あなたは親のコピーではありません」




「自分をいじめるのはもう終わりです」




「怖がっている自分も愛してあげてください」




「あなたは一人で戦わなくていい」




「あなたが真実の愛を再定義する事ができる」




「宇宙はあなたを罰しません」




こういう慰めの言葉が皆さんに届きみんなが幸せな世界を創っていく事が出来る事を自分は求めますし、出来ると思います。




まずは




「自分はいつも被害者だ」




という所から抜けてみましょうか。




^^




でもまた




「ああ、まただ、やっぱり自分は駄目なんだ」




と思う事があっても、またやり直せばいいのです。




何回でもやり直してみましょう。




^^









(_ _)




宇宙はいつもあなたを愛しています。




どんな時でも、宇宙はあなたを見捨てたりしません。




宇宙を信じてみましょう。




☄️




🛰️




🚀




🛸




👽️




👾




🇰🇷




韓国旅行の話しの続きです。




〜心配だから調べた事💧👃❄🇰🇷〜




韓国旅行から帰って来て、まあ寝ながらパソコンを見ていたのですが、急に




ドバドバドバドバ〜




っと鼻から蛇口のように液体が流れ出てきたのです。




うわああああああああああああああああああああ!!




(*_*;




液体を押さえる為にティッシュを鼻に置いて押さえました。




そうすると止まった感じはあったので、恐る恐るその液体を見てみました。




すると




なんてことはない、ただの鼻水でした。




鼻血か?




と思うような出血大サービスぶりだったので、かなり焦りました。




ですけど鼻水で良かったです。




ですけど、急に何の前触れもなくいきなり吹き出て来るのはやっぱりおかしい。









AIに聞いてみました。




すると




(韓国旅行中に)鼻の奥に溜まっていた水分が一気に出たのかもしれませんね。
飛行機内や、韓国の乾燥した環境で、鼻の奥に一時的に溜まっていた鼻水が下を向いたり姿勢を変えたりした拍子に一気に流れ出ることがあります。
原因として、寒暖差や乾燥への反応で分泌されたものがたまたま出口を見つけて溢れ出た状態です。
一回キリで止まるのであれば、体が環境に適応しようとした際の一時的なエラーのようなものです。
(終わり)




やはり、隣の国とはいえ、寒い度合いが違ったりしますし、こういう事があっても不思議ではないのですが、冬に韓国に行ったらこうなったよっていう人は意外といるかもしれません。




「寒暖差アレルギー」




というらしいです。




自分はマスクをつけて行動していましたけど、やっぱり寒かったのかもしれません。




体は慣れてしまったけど、頭で慣れたように感じていただけなのかもしれません。




😷




屋台があったり夜歩いても明るかったり、人もたくさんいるので寒さを感じる事はなかったです。




^^




では




今日もみなさんが人生を楽しんで生きられますように。




皆様に幸あれ❤




🥂




🌹




😃




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