バシャール②

2026年02月04日 17:21

未来を確定しない

自分に何が起こるかわからない。
世の中というのはわからないものだと人々はよく言います。
みなさんは、成長する過程で、そういう言葉をたくさん聞いてきたのではないでしょうか。
「そんなことをしたら、どんな目に合うかわからないよ。人にさらわれてしまうよ。後ろを見ていないと後ろから人が襲ってくるよ。」
と教えられます。
こういうことを何度も聞いているうちに、信じ始めてしまいます。
そして、信じたことが現実になります。
















「自分は一生独身だ。」




と言ってる人が急にあっという間に結婚して家庭を持ったりするのは、ある事です。




したいと思っている人ほど出来なかったり。




そして、バシャールは、




「信念が現実を創り出す」




とも言っています。




未来をあらかじめ確定させず、高波動な状態(ワクワク)を選択し、信じることで、自身の価値観や内なる真実と調和するシンクロニシティに満ちた現実が実現する、




というのが、バシャールの概念であり、説明です。




ですから




「今」




最悪な状況でも諦めなければ、なんとなかなるかもしれない、と言うことです。




がしかし、




現実はそうそう変わるものではありません。




というのは、




人間は「表面上の願い」と、「深い信念や観念」がズレているからです。




頭では




「豊かになりたい、お金持ちになりたい。」




と、思っても、




「自分には無理だ、そんな価値はない。」




とか、




「もし本当にお金持ちになったら、たかられるかもしれない。盗まれるかもしれない。だからお金持ちになりたくない。」




と、マイナスのイメージを強く持っていたのなら、実現する事は不可能でしょう。
言い切ります。




これは、病気にも言えるのですが、




「この病気が治ったらもっと忙しい人生になってしまう。」




とか、




「もう少し、ゆっくりしたいから治ってほしくない。」




という気持ちが、心の中にあると、言葉では人に




「早く直さなくちゃ。」




と、言っていても、潜在意識では直そうとしていないという場合もあると。




つ☕




宇宙は言っている事ではなく、




「強い制限的な観念で信じていること」




を、忠実に現実化してしまうのです。




で、




自分がここでいつも思う事なのですが、




「自分の非を認めず他人のせいにする人々」




の事です。




こういう人々というのは、




「被害者意識という強力な観念」




があるのです。




「自分の感情は自分の責任」という事です。




ですが、




バシャールが言う、




「自分に責任を取る」




という言葉は、宇宙においては「罰ではない」のです。




宇宙のいう「責任を取る」というのは、「自分の非を自分のせいだと認める」事は、自分を責める事でも誰かに責められる事でもありません。




それは、




「自分はどんな信念を持っているのか?」




を知る事であります。




「過去に私は付き合ったイケメンに浮気されたから、もしイケメンと結婚しても浮気される」




という定義があったりします。









しかし、




冷静に考えてみますと、それは一般概念ではありますが




その事は100%の事実でも確信でもないのです。




「So かもね」




ですが、




「自分が創り出した現実なら、自分で変えることもできる」




という主導権を取り戻す事です。









🌈




他人のせいにし続ける限り、その人は自分の現実を変えるチャンスを永遠に他人に委ね続けることになります。




それは、




バシャール式の説明で言いますと、




「車に例えると、自分の行き先、人生を(ハンドルを)他人に手渡し、助手席で文句を言っている状態である」




のです。




そういう人が「最終的にどうなるのか」といいますと、




バシャールは




「自分の現実が他人の機嫌に支配される、という現実を創っている」




ということになります。




「あいつのせいで不幸だ」




「あいつが態度を変えない限り、私は幸せになれない」




という強力な観念を宇宙に発信しているのです。




最終的な結末は




「自分で決めきれる事ができず、人生は他人の行動次第」




という極めて不安定なものになり、




「終わりのない被害者ドラマ」




が、現実化され続けるのです。




他人のせいにする人というのは、




「平等にある、宇宙の創造エネルギーをすべて犯人探しに使い果たしてしまっている」




のです。




「自分もあの人のようになれる」




と思いやってみたらできなかった・・・・・・




こういう事はよくある事なのです。




「自分には価値がない。」




「自分には何も生み出せない。」




と、強く信じているのです。




「幸せになってはいけない」




と思い込んでいる人もいます。




皆で不幸になろうというキャンペーンに参加しないと嫉妬されてしまうので。




🐟️




海で例えますけど、




海の魚を一人が独り占めできるわけがないのです。




つまり、捉え方を変えれば、誰でも豊かに魚を得られるのです。




一点集中さえしなければ・・・・・・・・




資源は有り余っているはずなのです。




それなのに「ないない」って言うんです。




海ですら豊かなのに宇宙なら「何千倍何万倍何億倍」ですよね。




これが海と過程しましたけど、地球であったら、どうでしょうか?




魚をお金に変えてみたらどうでしょうか?




(*_*)たくさん溢れていますよね☆




釣りと同じです。




要は、




宇宙の富を釣れば




「勝ち」




なのです。




それは普遍的であり、唯一のものだから尊いのです。




そして争いは要らないのです。




それは宇宙からのプレゼントだからです。




ありがたく、受け取ればいいのです。




宇宙は必要なタイミングでプレゼントを送ってくれるのです。




🌍️





🎁




😉




^^



つ☕




一人の富を奪い合うような小さな世界しか見えていない人がいるのですが、価値観をすべてその人に丸投げしてしまっているんですよね。




「その人のいいものがいいもの」




って思い込んでいるという一種の「集団恐怖」というか。




中にはそれを批判する事で価値を見出したりして結局価値観をそこから見出しているんですよね。




まるで力がない人みたいで。




実際は




「幸せそうに見せているだけ」なのかもしれないのに。




その人にならないと、幸せも苦しみもわからないのです。




自分的はもっと宇宙の広い世界に出たいですけどね。狭い世界にいるから人が羨ましいって思うんじゃないのかな。




だから




「宇宙は広い」




と、




もっと宇宙を信じてみましょう。




^^




🇰🇷




韓国旅行の話しの続きです。




〜お菓子の感想🥧🧁^^〜




クラフト「クリームチーズパイ」をいただきました。




レアチーズのような白いクリームが入っているパイ生地のお菓子ですが、パイって高級感ありますよね。




多分なのですが、クラフトの「フィナンシェ」と同じお菓子メーカーなのでは。




「フィナンシェ」を前回行った時に家族が買っていましたが、これがめちゃ美味しかったのです。
でも、これはインチョン空港のパン屋さんにあったような気がします。
がさばるから、お土産にはむかないのかもしれないんですけど、自分は凄く好きで、もし金浦空港でもあったら買いたかったです。
空港の楽しさで言うとやっぱりハブ空港のインチョン空港になるのかな?




ボリュームがあるのに、お手頃価格で。本当に美味しかったです(๑´ڡ`๑)
予想外の出会いがあるのも旅行の楽しみですよね☆




ロッテマートで買った「ロッテガーナプレミアム ショコラ リーフパイ」も美味しかったです。
これは自分はパケ買いしました*
パイ生地はやっぱり高級感があります。




「ビチョビ」は近所に売っていました。
もう韓国まで行かなくても買えますね。




^^




今日も、夕食はユッケジャンでしたし、韓国チキンもお弁当用に作りました。




🍗🍱




v(・∀・)v




今すぐではありませんが、自分は今度は釜山にも行きたいです。




大阪の鶴橋にも行きたいです。




貯金しよ・・・・・・・・・・・・




💰️




寒いと思ったら雪が降りました。




お元気で・・・・・・・




皆様に幸あれ♡









🇰🇷




🌹


















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