あなた方は、三歳になる頃までには、このような思考パターンが頭の中にすっかり植え込まれています。
そしてそれが、それからのあなたの人生を決めてしまいます。
ですから、重要なことは、次のようなことをあなたの社会の人達に教えることです。
人というのは、自分が必要なだけパワーを発揮することができます。
そして誰も傷つけることなしに、自分の欲しい現実を創造することができるのです。
「三つ子の魂 百まで」
とは言われていますが、それを鵜呑みにする新米の親達は大変なプレッシャーになるのは間違いではないですね。
^^
「自分がポジティブな周波数、ワクワクのエネルギーに一致したとき、自分は『人々が互いに助け合い、誰も傷つかないバージョンの地球』へシフトします。」
自分を大切にすることが、他社の現実を奪うことにはなりません。なぜなら、各人がそれぞれ自分に合ったバージョンの現実を体験しているからです。
あなたが自分らしく輝くことは、他人が自分の力に目覚めるための最高のインスピレーションとなりますが、それをどう受取り、どう反応するのかは、あくまで「その人の自由意志」です。
あなたが100%の自分を生きることは、周囲に「自分らしく生きていい」という許可を与える最高のギフトとなり、結果として全員の利益につながります。
バシャールの言う「誰も傷つけない」とは?
あなたがポジティブな周波数(高い振動数)でいるとき、あなたは「人々が互いに助け合い、誰も傷つかないバージョンの世界」を選んで体験しています。
つまり、みんな同じように見えているけれど、パラレルワールドという微妙に交わらない平行線を生きているという事です。
クラスで言うと、
クラスで動いている時間割は隣のクラスとは微妙に違っている。
みたいな感じですか。
1組が数学をしていたら、2組は国語を勉強している、それは先生が一人しかいないから。
です☆
でも学年で言いますと、進行自体は同じです。
学年ごとに学ぶ項目が違うというのも、「並行世界」と言い変えてもおかしくはないと思います。
その中で出来る生徒と出来ない生徒に分かれたり、転校したり、不幸があったりしていなくなったりします。
これがパラレルワールドの説明です。
運命で同じクラスになったり、別のクラスになったりするのです。
まあいろいろと説はありますけど。
ですが
「誰も傷つけなく、自分も傷つけずに願いを叶える事が出来る」
というのが、真実であるのです。
出来る、とも言えるし、そこに届かないという人もいる、という「差」だけだと思うのです。
ですが、
自分が物申したいのは、カルマの重要性です。
「カルマがあって、自分の負い目がある限り現実は変わらない」
という事です。
人間はカルマから逃げる事は出来ないのです。
中にはカルマをまた大きくしてしまうような猛者(もさ)もいて、びっくりしてしまいますが・・・・・・・・
カルマが返ってくるのは、70代かもしれないし、死ぬ間際かもしれません。
「自分が犯した罪がいつ精算されるのか?」
という事。
こればかりは誰にもわからないのです。
「罪の許し」というのは・・・・・・・・・・
罪というのは、誰でも犯すものなのです。
人間ですので、「エラーがあって当たり前」です。
ですが、その罪は自分に返ってきてしまうのですが、
それが「いつ」返ってくるのかは、誰もわからないのです。
身も蓋もない事を言いますと、私達は罪が許されるまで苦しむ宿命なのです。
何度も何度も続くのです。
人によってはその苦しみに耐えられず狂ったり、死んでしまったりするくらいなのです。
もう説明するまでもないですが、私達は過去世からの負い目を背負って生まれてくるのです。
だから人生が苦しいものになってしまうのですね。
☠
😀
まあ、ここまで来ると人間は苦しみを緩和するために宗教に頼らざるをえなくなるのです。
現実逃避をしなければ狂人になってしまうくらいの苦痛なのです。
だからこそ、狂っちゃった方が楽ってな人もいるかもしれませんね。
つ☕
^^
ですが、時には不意に「カルマの神様」がよそ見をする時があるのです。
そういう時に行動してみると、カルマから少しだけ逃げる事ができ、ラッキーな贈り物がプレゼントされるのです。
そういう事が「チャンス」というのだと思います。
自分は名古屋の「熱田神社」に行った時、少し車の中でうたた寝をしていたのですが、「お弁当をもらった夢」を見たのです。
そのお弁当がまた、かなり豪華なものだったのです。
🍱デラックスだよ!!
(プレートランチでも可!)
(・o・)
今思うと、自分は毎日家族の為にお弁当を作っています。
ですので、「熱田神社の神様」が
「あなたも頑張っているから、あなたにもお弁当を自分にあげてもいいんだよ。」
という事なのではないかと。
要は、
「自分に優しくしてあげて、自分の為にプレゼントを与えていいんだよ。」
という意味だったのかな、と。
それを「熱田神社の神様」に許してもらったのではないか、と。
🥡🍴
自分はいつも節約の事ばかり考えていて、自分を粗末にしています。
でも、たまには美味しい物を自分に与えてもいいのかな。
自分は家では家族の残り物ばかり消費していて、
「贅沢ができない病」
になっていました。
でも、
「自分は所詮残り物処理係」
と、
それではいけないのです。
「自己愛」も大事なのですよね。
🍰☕
自分を犠牲にする、というのは一見美しく見えるのですが、無理がある事を無理にすると全体が少しづつ歪んでいくのかもしれませんね。
自分で、粗末な物ばかりを好んで食べている、という人とはまた違うと思います。
自分が思うのは、
やはり、大きい神社はやはりパワーが凄い、という事です。
行くだけで「愛」をくれます。
そしてそれは「深い愛」なのです。
それだけでも素晴らしいと思います。
^^
🇰🇷
韓国旅行の話しの続きです。
^^
〜お菓子の感想です*🥔〜
ブルダックポテトチップス
(≧∇≦)b
凄く辛いです。
辛くて全部食べられなかったです。
〜ネットの購入者の感想〜
「国内の少し辛いの好きなんだ〜って人は不向き」
「日本食とピリ辛、激辛イメージの数倍は破壊力あります」
「青トウガラシそのまま食べて美味しいなら普通にいけます。」
などです*
(゚∀゚)
気になっちゃう感じですか?
^^
自分も毎日一枚ずつチップを食べていましたが、まだ残っていて、AIに食べ方聞いてみました。
「スープに入れるといいですよ♪」
とのことだったので、自分用のユッケジャンに入れて辛さを薄めて完食したいと思います。
ブルダックチップス。
味は良かったのですが、自分には辛かったです。
ギブですね・・・・・・・・・
🌶️
🌶️
🌶️
スパイシー!!
フィナンシェで書き忘れましたが、セブンイレブンジャパンのフィナンシェも食べてほしいです。
自分はお昼に行った時にフィナンシェがたくさんあるのを見ました。
なんの気無しに買ってみたのですが、めちゃくちゃ美味しかったです。
温かくて甘くてありえないくらいに幸せを感じました。
マンチーですね。
コンビニはどこにでもあるので、安心感はありますよね。
今日も自分は店内に入ったのですが、フィナンシェを買うのはちょっと我慢してしまいました*
(ケチ)
自分の中では特別な事がないと買ってはいけないと思いこんでいますので☆
🧁フィナンシェ!!
☕
今日も皆様が幸せでいますように。
皆様に幸あれ♡
(•ө•)♡