バシャール②

2026年02月11日 04:25

自分を愛する事が解決になる

加害者は、自分はパワーを持っているということを最も信じていない人です。
そのために、自分よりももっとパワーを持っていそうだと信じる人を攻撃するわけです。
加害者は、ひとりぼっちでいたくないのです。
自分達と同じように一緒に引きずりこんでいきたい人達なのです。
















物凄くわかりやすく言いますと、




「震えてるチワワ」と「本物のライオン」の違いです。




真のパワーがあると思っている人は、周りにその力を誇示しなくてもいいからしないのに対して、




震えているチワワは、自分は弱い、攻撃されるかもしれないという恐怖があるからこそ、一生懸命吠えて、自分を大きく見せようとします。




つまり、自分は強いんだ、とアピールする行為は、実は「自分は怖くてたまらないんです!!」と、いう叫びと同じなのです。




「アピールする人(加害者)」=「自分には価値がない、パワーがない」と心のそこで強く信じ込んでいる。だから外側に承認を求めてしまう。




(・o・)ふーん




「言わない人(満たされている人)」=「自分にはそれがある」と100%信じている。だから証明する必要すら感じない。




「本当に持っている人は、証明しようとしない。証明しようとするのは、持っていないと信じているから。」




そう考えますと、声の大きな人が少し「必死になってる」という風に見えてきませんか?




^^




つ☕




加害者は何が足りないのか?




と、言いますと




「自己愛」




なのです。




英語で言うと、「セルフラブ」です。




結局、人生のあらゆる場面で起きていることは、




「その人がどれだけ自分を愛せているのか?」




の投影に過ぎないということです。




バシャールはよく、




「あなたはそれだけで十分です。」




と言いますが、これも自己愛の最上級の表現であるのです。




目に見える証拠品がなくても、物質的な豊かさがなくても、




「私は私で素晴らしい」




という自己愛が土台にあるので、わざわざ外側に証明して回る必要がありません。




ですので、




「自己愛は宇宙の真のパワー」




なのです。




「自己愛」は自分と宇宙を繋げる最も強力なパワーなのです。




私達が自己愛が低い時、外側にパワーを求めます。




私達が自己愛が高い時、内側の宇宙のパワーと繋がっています。




例えば、太っている自分とか、仕事や勉強が出来ない自分、ちゃらんぽらんな自分、ブサイクな自分、貧困の自分という、一見マイナスに見える事も自分で抱きしめてげると、周りが気にならなくなっていくのです。




早い話が「短所は長所になりえる」のです。




人に自慢出来る事がなくても、自分自身で自分を幸せでいさせる事は出来るのです。




ですので、自分だけはそのままの自分を受け入れてあげてみてください。




自分の考えとしては、




神様が私達を創ってくださったのです。




神様の作品である私達が完璧でないはずがありません。




母親は自分の子供が可愛いのとおなじです。




もし、人間の母親という設定が辛いのなら「猫のママ」でもいいです。




「猫ママ」はどんな子供も可愛いはずなのです。




(=^・^=)




神様であれば、全てのものを万遍なくヒイキなく、愛してくださるはずです。




もし、自分が「自分なんか駄目なんだ」と思っても、神様はいつでも皆さんを見守っていてくださっているし、宇宙に繋がり、自己実現が出来るようにサポートしてくれているのです。




宇宙のサポートを信じてみてください。




^^



🇰🇷




韓国旅行の話しの続きです。




(ですがもはやもう旅行の話ではないですね😉)




〜(回想編)カルビ定食を食べてきたよ🇰🇷🥩🥬🍚^^〜




焼き立てカルビの「鉄板カルビ定食」を食べてきました。




取りに行く方式なのですが、鉄板に食べ終わるまで火がついていました。









鉄板の上にキムチが一緒に乗っていました。




実は・・・・・・・自分は、キムチを食べてこなかった人だったのです。




家族はもちろん食べるのですが、自分は買ってくるだけでした。









カルビ定食を食べる時に、まだ鉄板に火が当たっている、という事で、自分はキムチを一番最後まで放置して、火を通すだけ通していただきました。









火が取ると自分は結構なんでも食べられるのですが、今回のキムチも全部いただいてきました。




「白菜の野菜炒めじゃん?これ。」




^^




前回も焼肉屋でビビンパの中に混ぜれば食べられるという事を発見したのです。




カルビとビビンパとは関係ないのですが、「キンパ」の中に入っているたくあんも日本でのたくあん単体になるとを自分は以前はよけていたのですが、「キンパ」の中に入っているのと一緒に食べると、普通に食べられるようになりました。
キンパの中に細かくなっていると、普通に食べられるのです。
たくあんも自分は「買ってくるだけ」で、自分が食べる事がなかったのです。




外で出される事もあるのですが、自分は一口クチをつけるくらいです。




韓国方式の混ぜたり、まとめて食べると好きでないものも食べられるという事がわかったのです。




ですので、もし自分は「好き嫌いがあって、ありすぎて困っているんだよ」って人は
外国のお料理を食べさせると、違った感じになり、何か知らないけど食べられるようになる、と思います。
自分がそうだったので。




韓国旅行のお話しなのですが、自分は国民食のキムチを食べられなくて、
申し訳ないです。
にんにくの匂いがきついものがあったりすると匂いでちょっとあれなのです。
それと、韓国料理屋さんで「パンチャン」が一緒にきますけど、色々と食べられて、それをいただくと・・・・・
すごく好きなものもあります。
子供もいつもそういうおかずを出されていたら、偏食がなくなりそうではありますよね。




韓国人の方によっては、袋のラーメンやカップ麺などにキムチを入れて食べるのが当たり前になっている人もいるかもしれませんね。(ヘルシー)
自分もお鍋の中に入れて煮たりするとスープに混ざってにんにくの風味が薄まって普通に無べられるようになります。




自分は最近、見つけたのですが、




とんがりコーンの「チーズタッカルビ味」があったので食べてみました。普通にチーズタッカルビの風味は感じられました。




^^



自分はコンビニで買いました。




味変で美味しかったです☆




今日も皆さんが幸せでありますように。




皆様に幸あれ🌹




^^



🌹




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