常にあなた達には情報が入ってきています。
必要な情報のすべてが入ってきています。
ところが、入ってきている情報を無視します。
つまり、あなたにメッセージを渡そうとするメッセージを無視しているのです。
そうすると、あなたの中にいるメッセンジャーの声がどんどん大きくなるし、もっと嫌なメッセージをよこしたり、怖いメッセージをよこすように思えてきます。
あなたが注目するまでは、メッセンジャーは、よく聞けというように大きな声を出さなければいけなくなるわけです。
バシャールによれば、
「脳は情報を{作り出す場所}ではなく、ラジオのチューナーのような{受信機}です。」
と、言っています。
私達の状態は、特定の周波数に固執して、ノイズ混じりの放送を聞いている状態であるそうです。
バシャールらの(存在の)状態は、常にワクワクという高い周波数に合わせているため、必要なタイミングで必要な情報が、直感やインスピレーションとして勝手に流れ込んでくる状態であるそうです。
バシャールらの次元では、過去、現在、未来はバラバラではなく、すべて「今」同時に存在しています。
バシャールが言うのは
「情報は探すものではなく、そこに既にあるものに気づくだけ」
であり、
「自分が必要とする情報は、すでに自分のバイブレーションの中に存在している」
という確信を持っています。
そのため、バシャールらの存在は、疑問が生まれた瞬間に、その答えが目の前に現れるというプロセスが当たり前になっているのです。
時間のタイムラインがないんですね〜。
(・o・)
で
私達もバシャールらのように、
「すぐに情報を手に入れる為に何をしたらいいのか?」
という事に関してですが、答えは
「ワクワクする事を行動に移す」
という事です。
「ワクワクする事に行動を起こす」というのは、
ただ単に楽しむ為だけでなく、
「自分の周波数を情報の受信感度が最も高い『100%の自分』に合わせる為の最も効果的なツール」
だからです。
「もっと手っ取り早く情報を手に入れる為には?」
という「超宇宙ショートカット」を調べてみますと、
「早く情報を手に入れなくっちゃ。」
と必死になってる時、あなたの周波数は「情報がない(焦り(^o^;))」という状態にハマっています。
ですので
「答えは自分の中にある」
と先に決めてしまうといい、といいます。
物質で満足するよりも、まずは自分を整える方を優先させるといいです。
もう一つ。
「宇宙に投げる」
宇宙に対して
「◯◯についての情報が必要です。一番良い形で教えてください。」
と頼みます。
そうした後、後は完全に忘れて別の楽しい事をするのです。
それは何故かというと、
「心配をしてると余計に手に入らない」
からなのです。
・意図する
・周波数を上げる
・観察する
・待つ
・受け取る
です☆
つ☕
^^
結局の所、
「リラックスして、今この瞬間を楽しんでいる時」が、あなたという受信機が最もいい状態で「欲しい情報を拾える」のです。
(・∀・)
リラックスするのが一番いいんですよね。
☕
力を抜いて。
とにかくリラックスです。
☆
🇰🇷
韓国旅行の話しの続きです^^
〜🇰🇷自分はまた韓国旅行に行きたいぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧〜
今日の韓国コーヒー☕
「アイラブティーのへーセルナッツカフェモカ☕(・∀・)」
です✨️
家で一人でカフェタイムです✨️
☕(´∀`*)ウフフ
最近動画で大阪の鶴橋を見ているのですが、「鶴橋」に凄く興味が湧いてきました。
(・_・)📺️🇰🇷
鶴橋の街は、韓国の街を切り取ったみたいで(・∀・)イイ!!
鶴橋に行けば、ほぼ韓国に行った気にはなるかもしれないです。
鶴橋の街の事を一言で言えば
※AIから引用
「五感すべてを刺激するカオスと情熱の街」
だそうです。
※AIから
鶴橋のホームに降り立った瞬間、あなたは確信するはずです。
「ここは焼肉の街だ」と。
目で楽しむ「コリアンタウン」
駅から少し歩くと、そこはもう韓国。迷路のような市場が広がっています。
鶴橋は戦後から続く深い歴史を持ちつつ、常に新しい流行を取り入れる「変容し続ける街」です。
異なる背景を持つ人々が共存し、パワフルな食文化を生み出している鶴橋は、非常に「周波数は高い」場所です。
そこにいるだけで、自分の枠を広げるような刺激を受け取ることができます。
^^
自分は恥ずかしがり屋なので、あまり韓国の屋台に行けなかったので、屋台で買食いしたいですね。
どこのお店に行こうか迷っちゃいそうですね😉
自分は韓国旅行の時に、どこで食べようか?とウロウロするのも楽しかったです。
看板のメニューを見たり。自分はカフェやご飯のお店では看板があると入りやすかったです。
つ☕
カフェも行けたらいいなあ、と。
(妄想中)
鶴橋で韓国の街の風景に慣れておく、次の旅行の為に練習で歩いたり。
何と言うか、韓国という国は独特な感じがします。
それを言ったらどこも独特だよ!!って言えるんですけど。
最近自分はBTSのジミンさんとジョングクさんの音楽を聞いているんですけど、東南アジアによくある的な
建物の中、道を歩くと聞こえてくる
「音楽が常に洋楽」
という感じの音楽で。
「チルい」
です✨️
外国によくある事だと思うのですが。
カフェやレストランでなぜかずーっと洋楽、特に最新ポップスやチル的なやつが流れている、あの独特の空気。
日本の場合はコンビニや建物の中は日本のアーティストの音楽がほとんどなのですが、
自分はあまりよくわからないのですが、動画で見ると「ベトナム」とか「タイ」とかの東南アジアンチックな奇抜なデザインの喧騒的な雰囲気とは裏腹に、店内には「脱力系のチル音楽」がかかっていて、
「ここはもしかしたらアメリカでここの東南アジアのお店は舞台セットなのでは。」
と思ってしまうような街と音楽とのギャップ感はあります。
でも何か(・∀・)イイ!!
自分が行ってるわけではないんですが、なんか不思議な感覚ですよね。
洋楽とアジアのギャップ感が何とも言えない外国感があります。
大きなマーケットにはめ込まれてる感もあり。
何か失礼な言い方ですいません。
東南アジアは古くから貿易の部分で、外からの文化を柔軟に取り入れるのがお家芸と言われています。
あの地域のパワーが東南アジアっぽいというか。
話は長くなりましたが、ジミンさんとグクさんの音楽にはそういう
「チルい」
感じの音楽で、妙に落ち着いてしまいました。
いい感じに脱力していて。
どこにでもどんな国にも溶け込める「頑張っていない音楽」で主張する事もなく、空間に入っていたりします。
フラットというか。
「GROOVE感」
ですかね。
^^
韓国にも合うやで!!
(・∀・)イイ!!
自分はチルりたい時に聞きたいですね😉
✨️
今日も良い一日でありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹
🥂