病気だったりとか貧乏だったりとか・・・・・・・
でもそれが否定的な状況でないとあなたが信じるならば、そしてその状況の中で理由を理解して、その状況における光を見るならば、あなたはその状況の中で何らかの奉仕をしたいと思うようになったのではないでしょうか。
全理解は出来ないかもしれませんね。
「努力すれば夢は叶う」
という考え方が一般的な考えだからです。
嫌なものは嫌ですよね。
😉
ですが、
バシャール的な解釈で言いますと、
「病気は素晴らしい。」
とポジティブに捉えるという事ではないのです。
それは
「ただ、今の自分に何かを教えてくれる為のデータとしてそこに存在している」
というフラットな視点です。
それはバシャールがいう
「変化の為のジャンプみたいなもので、真っ暗な闇があるから光が際立つ」
というものです。
不幸を
「自分がジャンプする為の踏み台」
と捉える事で、過度に自分を責めたり、絶望したりするエネルギーを「次のワクワク」へと転換しやすくしてくれるのです。
ですが
「やり過ぎ」は禁物です。
自分が不幸なのに、不幸な人を助けても結果的に共倒れになります。
まず
「今の自分の不幸を否定しない」
と、言う事が、心の余裕を作り、そこから自然に湧き出る「小さな分け合い」などをした方が、バシャールの言う「奉仕」に近い事かしれません。
朝のコンビニでの事なのですが、女性浮浪者がコンビニのイートインで寝ていまいして、店員は外国人男性だったのです。
ちょっとこの構図がエキセントリックだったのですが・・・・・・
地方もとうとう女性野宿者が・・・・・・・
地方の都会化ですかね・・・・・・・
🤔
で
自分はコンビニでおトイレを借りたんです。
で
鏡でボサ髪を整えていたら、コンビニの外国人男性が入ってきたんです。
で
なんか。自分は、
あの空間に一緒にいたくないんですよ。(差別ではありません。特性です。)
なので急いで出ましたけど、もしかしたらナンパかもしれないな、と。
というのは、
自分は何故か外国人に好かれてしまうのです。
「何だよ、ただの自慢話しかよ。」
というわけではなく、ただシンプルにあの空間に外国人男性と一緒だったのがちょっと怖かったという事です。
嫌がらせっていう説もあるのですが。
嫌がらせといえば、何人かは伏せておきますが、数人の女の子達が
「金玉かいい〜(カユイ)」っっていってたのを見ました。
こういう女の子達はたちんぼしてて、お金だけもらって、日本に住んで、🗾たちんぼに関係のない人(多分おっさんなんだろうけど)に侮辱な言葉を浴びせて笑い者にするようなメンタルしか持っていないのです。
こういう時の女子の強さは多勢に無勢です。
人間は残酷なんですよ。ホント。
誰が悪いのか?って話しですよね〜。
こういうのは、自分が言われないとわからないのです。
お客さんには言いません。
ですが
下手をすれば気を抜いた瞬間に
「トイレ行くフリぶつかりオジサン」
に豹変する場合もあると思うのです。
ぶつかりオジサンでも、
「あ、すいませーん。」
て言えば許されると思ってやがりますから。外国人の方が超図々しいですよね。
まさにやったもの勝ちです。
「言えない大人し目の女性が痴漢被害に会いやすい」
という統計もあると思うのです。
余計なお世話なのですが、(おっさんや外国人)男性には女性は気をつけた方がいいと思います。(差別ではありません。経験からです。)
あいつらは、日頃の鬱憤を大人しめの女子に当たっているのです。(酷いですよね?)
奉仕というのはおこがましいのですが、トイレで並んでいる時の油断してる時にあいつらはぶつかってくるのでお気をつけた方がいいのです。
自分からの経験でした。
☆
今日も皆さんが良い日でありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹
(•ө•)♡