目覚めてください。
そして生きてください。
そして夢を見てください。
自分の夢を生きてください。
あなたが夢を見ることが、現実の世界を創ります。
どうせ同じ夢を見るならば、自分が見たいと思う夢を見たらどうでしょうか。
そしてもし自分に対する疑問が出てきた時には、疑問を感じてあげてください。
それから自分がそれに対する人間だということを感じてください。
「夢を見る事が現実を創る」
という言葉は、私達の意識が物理的現実の「型」(ひな型)であるという考えに基づいています。
この概念の主な意味は以下の通りです。
※AIから参考
1,現実は「鏡」である
バシャールは、物理的な世界は独立して存在するものではなく、私達の内面(意識、信念、感情)を映し出す鏡であると説いています。
・夢の役割:ここでの「夢」とは、単に寝ている間に見る映像だけでなく、私達が抱く「理想、想像、ワクワクするビジョン」を指します。
・投影:自分が心の中で強く描き、それが「現実である」と信じた(波動を合わせた)ものが、ホログラムのように外側の世界に映し出されます。
2,「夢(非物質次元)」こそが本来の現実
バシャールの視点では、私達が「現実」と呼んでいる物理次元は一種の「夢(幻想)」であり、逆に眠っている間にアクセスする高次の次元(非物質的次元)こそが、より制限のない「本来の現実」に近いとされます。
3,想像の公式
「夢を現実にする」ための具体的なアプローチとして、バシャールは以下の公式を提唱しています。
最大のワクワクに従って行動する:その瞬間に最も惹かれる事に着手する。
結果に執着しない:どのように現実化するかをコントロールしようとせず、宇宙の流れに任せる。
つまり
🌼
「夢を見る事が現実を創る」とは、「あなたの意識のあり方が、体験する世界の周波数を決定している」というメタファーです。
※メタファー 言葉の意味合いとしては、それと=(イコール)で結ばれている二つのものだと思ってください。(_ _)
お花=美しい、のような。(_ _)
自分が望む現実の「夢」を鮮明に描き、そのエネルギーと一緒に一致して生きる事で、物理的な現実がそれに追従して変化していくという仕組みを指しています。
で
じゃあ
「リッチになりたい」という夢を描くには?
どうしたらいいのでしょうか?
お金はあって困るものではなく、人が関心を持ちやすいので自分はお金をテーマにしています😉
バシャールは
「豊かさとは、やりたい時にやりたい事をする能力」
と、定義しています。
お金はその手段の一つに過ぎず、執着し過ぎると逆に遠ざかると説いています。
(・_・)
まあね
「必死」は「必ず死ぬ」と書きます。
😉
贈り物として手に入る場合もありますし。
シンクロニシティが重なり偶然にチャンスが来る場合もあります。
問題を解決するイマジネーションが閃いたり。🌈
2,具現化のステップ
見る。
感じる。
そのものになる。
です😉
言葉の説明はむしろない方がいいと思ったので、説明はなしです。
自分は「パンチョ」というパスタ屋さんに行ったのです。
で
開店前10分前くらいから並んだのですが、前に数えたら12人(子供が動くので数えづらかった😢)くらいいました。
後ろを見ると、自分より後から来た人々もいて7人か8人位はいました。
ガン見して数えられるほど図々しくない人です(*ノω・*)テヘ
で、まあ
開店すると、販売機に並んで券を購入するのですが、AIの言う通り、一番の定番のナポリタンにしました。
AIが「上に卵もトッピングしてしまいましょう♪」と、すすめてきたのですが、こんなに混んでいるとは思わなくて、目玉焼きのトッピングのボタンを探す余裕もありませんでした。
一人で行ったのですが、一人でもおかしくない場所を選んで座り、待っていたらきたのでいただきましたが、おいしくいただきました。
で
チーズを振りかけるのが自由なのです。
なので
ドバドバ入れてしまいました・
”味変”
です☆
食べ終わりトイレに行ってお店を出ました。
で
車を走らせていると、
「あれ」
「自分はチーズだったっけ?」
🧀
自分はチーズだ・・・・・・・・
🧀
自分なのかチーズ🧀なのか、わからなかったです。
要は、
「引き寄せる対象物そのものになる」
そして
「同じ物を物質化する」
という事になっていくのだと思います。
「必死さが伝わると引かれてしまう」
「追えば逃げる」
人は、思い通りにいかない相手をどうしても追いかけてしまうのですが、その周波数がかえって対象物を遠ざける周波数に留まってしまっているのです。
人というのは「情にほだされてやってあげた事で損をしている経験」がどこかあるものです。
「手に入らないものには、人は実際の価値以上に魅力を感じてしまう心理があり、執着をしてしまう」
という、ただの人の必死になる原因とか、誤行動の原動力になってしまっていて、結局行き着く所は、
「不安」
だから。
そうなるんだよ、という事です。不安から行動しない方がいい、という事です。
「欠乏感」
とか。
「生存の不安」
とか。
「執着」
とか。
👻
”「諦めない」という必死さ”
は情熱ではなく、『恐怖の裏返し』である、とバシャール的には言われています。
そういう文章や、言葉を聞くと自分は
「やっぱり不安になってしまう」
のです。
「不安から行動する人を見ると不安になる」
というのは、調べてみますと、相手の「飢餓感」や「余裕の無さ」が言葉の端々から漏れ出しているから、だそうです。
「何をするかわからない不安定さ」が、見る側に恐怖を与えるようです。
「相手から無意識にエネルギーを奪おうとするので、相手が消耗する」とか、
「相手と同調してしまうのでその人の不安に飲み込まれそうになる」とか。
「アドバイスも届かないバリアを張っている」ように見えたり。
「執念」や「強制」として響くので押し付けられるような感覚になったり、断る自由を尊重しないように見えたり、
「相手の意思を尊重していない」
という風に思われてしまいます。
ですので、
自分の事は棚にあげて、と。
よいしょ。と。
もしも相手が思ったような返事や対応がされていないのだとしたら、
「必死過ぎて引かれている」
くらいに思った方がいいです。自分ではわからないものだと思いますし、決定的な何かがないと人は変わりません。
ですが、
改善しようと思えば出来ますから、やりましょう。
一般的に変わりたいと思ったら半分はもう出来てると言われています。
つ☕
^^
今日も皆さんが良い日でありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌈