バシャール②

2026年03月06日 17:22

輪ゴムのたとえ

地球は、いろいろ暗いとか辛いとかありましたが、そこを超えると非常に素晴らしいチャンスが訪れます。
たとえば、輪ゴムみたいなものです。
うんと引っ張れば引っ張る程その反動で反対側に余分に行きます。















スピリチュアルな話しになりますが、瞑想状態になった時に見えた物があり。




自分はエジプト時代にいたっぽいです。









バツを与えていた側だったそうです。




それが映像で出てきて。




自分は「出エジプト記」が好きなんですけど、エジプトを漫画で言うと細川智栄子さんの「王家の紋章」がありますが、
まだ連載されてるようです。凄いですよね。
今70巻だそうです。




🇪🇬









🐫




^^




バシャールが語る「輪ゴムの比喩」は、人生における




「一見ネガティブに見える状況」や「停滞期」の重要性を説明したものです。




これは




今の状況が、望んでいる方向とは真逆に引っ張られているように感じても、それは次に大きな飛躍をする為のエネルギーを蓄えている状態である、と説いています。




輪ゴムは後ろに引っ張れば引っ張るほど、そこには強い潜在的なエネルギーが溜まります。




重ねて考えてみますと、人生で困難や制限を感じる時、それは「失敗」ではなく、「エネルギーを凝縮している最中」である、と解釈しています。




輪ゴムを握りしめることなく、行動する事で、蓄えた力も一気に解放させます。




⚫️から⚪️へ。




結局はバシャール式で言うと




「ワクワクして行動することは投資である」




という事だと思います。




その意味は「ワクワクする事をやっていれば、カルマ的な物は取れてしまう」




と、言う事です☆




^^









なぜカルマが取れてしまうのかと言いますと、




「チャンネルを二つ同時に見れないから」




です。




「飲むと食べるは一緒に出来ない」




という事です。




ポジティブな事をしながらネガティブな事は出来ないのです。




だから、




ポジティブな事を増やしていけばネガティブは存在しなくなってしまう、という理屈です☆




そうしますと、ポジティブの比率が多くなっていき、




「人生イージーモード」




になっていくのです☆




^^




ネガティブな事ばかりしている人というのは、




「そこでまだ学びたい事がある」




のです。




SMっすよね。




でもまずは




「自分を好きになる努力」




は、必要だと思います。




スタート地点というのは意外と埋まらないと自分は思います。(挽回は出来るかもしれませんけど。)




だってスタート時点が違えば差があって当たり前です☆




ワクワクする事をやれば波動があがるのです。




やりますよね?




^^




🎁




今日も皆さんに良い事がありますように。




皆様に幸あれ🌹




🌹












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