バシャール②

2026年03月12日 08:35

良い夢を!

良い夢を!
















※サイト 岩瀬アキラさんの「バシャール名言集」から引用




”「現実」こそが夢である。”




と、バシャールはいつも訴えています。




「良い夢を!」




という言葉には、




「この物理次元の現実という夢を、自分の波動次第でもっと心地よいものに書き換えられますよ。」




というワクワクする響きがあります。




でも“夢の定義って何!?“




って思いますよね?




😊




バシャールの視点からですが、「夢」の定義とは、




「現実こそが夢である」




という事です。




今の現実は「魂が眠りながら見ている💤😪制限のある夢」。




寝ている😴時の夢の方が実は自由な高次元に自分が戻っている現実なのです。




ハイヤーセルフのように生きましょう。と。




「すべては上手くいっている」




「どんな状況にあっても常に安全で、必要なものは満たされている」




「外に見える現実ではなく、“自分の内側の波動“を整えるだけで、外側の現実が自然に整うことを知っている自分ぬなること。」




では波動を整えるというのは?、整える言霊を調べてみました。




「すべてはあるべき所に収まる」




「これは私が創った夢である」




「これでいい」




気になる自分も不安な自分もすべて肯定的に見てあげるという事です。




そのままの状態で「完璧」だと、認めてしまうことで、抵抗する波動が消えて落ち着いてきます。




そうはいっても、思い通りにいかないじゃないか?




という事の方が実は多いのではないでしょうか?




というより、比率は同じかもしれないけれど私達の脳というのは「未完成を嫌う」という性質もあるようなのです。




ですがそれも




「心配してるエピソードすら、一つの波動のうちの一色である」のです。




人は言ってる事とやってる事がチグハグな時もあります。




それもまた”あり”なのです。




で、




「完璧」という文字がしっくりこない時は、足してあげると(・∀・)イイ!!です。




エゴを乗せてしまっても宇宙には通じてしまうものなのですね!




つ☕




☺️




例えば、




「解決しなくてむかつく!、でもその過程も宇宙に委ねます。」




など。








エゴはエゴでしかありません。




エゴは通らないのです。




ですが私達は必死に通そうとしてしまうのです。




それも宇宙に委ねてみてほしいのです。




「解決したいと思っていた自分」をただ抱きしめてあげてください。




「不安になってもいいんだよ。」と自分を許してあげてください。




バシャールの言う




「良い夢を!」




とは、不快な事を無視するのではなく、




「どんな感情の自分も愛して、安心してこの世界に生きる事が出来る」




という事だと思います。




☺️




夢の話しだと思って聞いていただきたいのですけど、自分は過去世で「イタリア人だった過去世がある」と言われた事があります。
港の近くにいたらしいです。
自分は今生でも港町にいます。
最近、確信はないですけど、”自分はイタリアにいた”という事だけは確かにわかってきました。




自分は熱海市の海の色が大好きなのですが、深い深い青色で、海外ではその海の青さはどこかと言いますと、(※AI調べ)




「イタリアのサンレモ🇮🇹🍷」




「ビエラ🇮🇹🧀」




「ナポリ🇮🇹🍝」




「フランスのコート・ダジュール🇫🇷🥐」




だそうです。




街の印象は海の色で決まると言っても過言ではないと思います。




自分はお金持ちでもないのに、気が強い部分があるというか、跳ねっ返りな所があります。
得に権威のある人と戦ってしまう部分があり。
卑屈になってしまうというか。
でもそれは、イタリアの血が流れていた名残であった事がわかり、言葉を選ぶのなら、”それが自分の過去世のDNAなんだ”と思い直す事にしました。
ですがその性格で損ばかりしてきた人生だったなあと思います。
ヘコヘコすると今度は自分も下の人に同じ事をしてしまうようになってしまうと思うからなのですが、それは良くない事ですよね。
気分を悪くされた方はすいません(_ _)




※イタリア人の気質としては「地位よりも人間信頼の方に趣を置く傾向がある」ようです。




🇮🇹🍕🍷🧀🍝🕶️🧣👜🌊🔱🛳️




後に調べると、イタリア人は誰にでも気軽にチャオ!と挨拶をするのが普通らしいです。
自分は今世で、豪華客船の白人の御婦人に手を振られたのですが、大人しくて挨拶をスルーしてしまった事があり、それを日本人気質である自分に恥ずかしさを感じてしまい、未だに立ち直れていない、という事に気がついてしまいました。(*ノω・*)テヘ
「あれ、自分はイタリア人だったはず、日本人として接してしまって違和感・・・・・」
でも自分がこれだけ反省してるんだから相手もきっとわかってくれるはず・・・・・・




あ、そうか、船がイタリアの船だったから心に残っていたんだな・・・・・・(独り言)




「忘れないで!あなたもきっとこの船に乗れるから!」




っとシェアするつもりでポジティブに考えておいて良いかもしれないです。
彼女の目には自分の事は彼女側であると見たのかも。(ポジティブ)




🚢タイタニック!




🛳️セウォル号!




自分は生まれも育ちも港町ですから・・・・・・




今日も皆様が幸せでいられますように。




皆様に幸あれ🌹




🌹







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