拒否しているものを受け入れてください。
そうすれば、恐れはなくなります。
受け入れた途端に、それは消滅します。
抵抗や拒絶は「その状況にエネルギーを与え、存続させてしまう行為」とされています。
何かに強く抵抗すると、その対象はより強固なリアリティを持って私達の前に現れ続けます。
ですが、バシャールは
「それを『受け入れる』と決めた瞬間、以下のような変化が起こる」
と説いています。
まず、拒絶に費やしていたエネルギーが不要になり、執着が消えます。
「起きてはいけない」という制限がなくなる為、それを恐れる必要がなくなります。
「受け入れる」波動に切り替わることで、不要な現実は自然と消滅していきます。
つ☕
^^
つまり、
「ただ認める」というシンプルな行為がもっとも強力な”現実が変わる”ツールになるという事です。
例えば何かに対して、
「嫌だ」
「恐い」
と思いますと、逆にその状況に強くエネルギーを注いでいる事になるのです。
そして、その現実を強くしてしまいます。
拒絶(レジスタンス)
をやめ、
ありのままを受け入れる(アクセプタンス)する事は、恐れを消し去る為の強力なステップです。
自分の話しになりますが・・・・・・・
バイクの騒音で悩んでいたのですが・・・・・・
🏍️
今日
ようやくパトカーが出動してくれて・・・・・・
🚨
近所の方が通報をしてくれたと思います。
☎
😀
今日は自分はラッキーだったかもしれません。
今日はもの凄く酷かったのです。夜の9時半くらいまでうるさかったです。
で
パトカーがくれば普通はいなくなるじゃないですか。
それなのに、パトカーがいなくなったらまた来たんです。
これは、自分とは関係なく、切れる人はキレる行為であると思います。
そこまでして騒音を出して、通報されない方がおかしいと思います。
通報者もしたくてするわけではないのです。
ですが、そこまでしないと騒音を止める事が出来ないのです。
明らかな嫌がらせですよね。
で
今もそういう事を書いてても遠くからバイクの音を鳴らしていました。
これは関連性はあると思いませんか?
またおっかぶせるようにパトカーがきて、救急車も来て。
🚑️
救急車もお仕事がないから問題解決に貢献するのではないかしら。
🚓
🚔️
🚨
🤔カーチェイスかな?
違うよディズニーの「カーズ」だよ・・・・・・なんちゃって。
(*ノω・*)テヘ
話は元に戻しますが、
「抵抗しない」
という事が大事になってくるのかな、と思います。
^^
🇰🇷引き続き韓国の国の事情です。^^
大雑把で申し訳ないのですが。
韓国人の成人は親にお正月や誕生日に現金をあげるのが当たり前になっているようです。
自分が稼げるようになって、親に恩返しではないけれど、何割かを現金で渡す事が常識になっているらしい。
物よりも好きな物を買ってほしいという事らしいです。
背景に国の年金制度の不安定さだとか、老後子供に頼らざるをえないような事情もあるのかもしれません。
で
子供からもらったお小遣いの使い道は?というと、
「カフェに行く」
「高麗人参などの健康食品を購入」
「子供の為に少し残しておく」
「孫のお小遣いやおもちゃを買ったりする」
「自分の為に贅沢をする」
「コスメを買う」
「旅行」
「生活費」
特に「カフェに行く」は、
「子供にお小遣いをもらっちゃったから今日は私が奢るよ!ドヤ」ヽ(=´▽`=)ノ
みたいな事をする事をする事がステイタスらしいです。
韓国はカフェ文化と言いますが、やはりアジョシ(おじさん)もオンニ(オバサン)もカフェが好きみたいです。
で
韓国の人達ってグループで動いていますよね・・・・・・
ボッチ(自分)から、羨ましい面もありますが。
自分もイクソンドンの「ミルトースト」に行きましたが、隣がオンニ(アジュンマ)4人組でした。
お茶会ですね。
☕🍞🌼👩👩👩👩
ミルトーストって気軽に行けるような値段設定ではないんですけど。
ワンピースを着たマダム達がおしゃべりに花を咲かせていました。
ただ、結婚してる夫婦で金額で揉める事もあるようです。
でもなんだかんだ言って親がどれだけその子を大事に育てたか?なのではないでしょうか。
親になればみんなが尊敬されるというわけではありませんし。
でも、韓国ではお母さんとの親子の絆が深いみたいです。
自分が女子に生まれたら、子供が懐いていいですね〜。
^^
ですが、今の若い世代は親と同居している率が66%らしいです。
特に専門職の30代世代が多いとか。
親子助け合いみたいな感じになっているのかな?
激安旅行の場合はホテルが観光地から遠くても仕方がないと最近になってやっと旅行事情というか、相場がわかってきました。
確かに行きたい有名な観光地や建物がすぐ目の前にある、というのは、朝だろうが夜だろうが行きたい時に何度でも行けます。
ですが、何回も行けるというのが前提なだけで、実際何回も行けるのか?といいますと
「一回行けば充分」
という人もいると思います。
遠い場合、行くのが大変という事もありますが、自分の中では
「10分も20分も30分もあまり大差がない」
という事がわかりました。
”目的地まで1時間”はちょっと自分も考えてしまいますが、国内でも移動で30分は当たり前だし、ツアーも安いからといってそこまで遠くのホテルの設定の場所は多分選ばれていないはずなのです。
自分も「ホテル指定なし」のツアーを予約して後悔しましたが、今思えばそこまで思ったより悪い条件ではなかったかもな、と思います。
自分の思った様な結果でなくても受け入れると好きになれるものです。
綺麗で大きくてホテルの中にコンビニもあって。
敷地内にコンビニは本当に贅沢ですよね😉
ホテルの周りもそこそこ普通の街で、歩くだけでも楽しかったです。
ただ「気持ち遠いかな」くらいです。
良く取れば、
「往復の道の風景をバスからタクシーから見られる」
のです。
普通の道が意外とその土地の雰囲気を掴める基準だったりします。
道のりもまた旅の楽しみの一つだと考えれば、無駄な事は何も無いという風に捉えられるかもしれません。
団地があったり。
ちょっと東南アジアンチックな場所もあって。
どちらかといいますと自分が”おじおば世代”なので、割とレトロな雰囲気は嫌いではなかったのです。
^^
今日も皆様が平和でありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹
^^