ハイヤーセルフを常に感じ、その状態でいられるようにする方法は、非常に簡単です。
難しいと思えば難しいです。
簡単と思えば簡単です。
一番簡単なやり方は、もしあなた自身が自分のハイヤーセルフだとしたら、こういうふうにいうだろう?
どういうふうに行動するだろう?
それをまずやることです。
映画で例えるのなら、「映画の観客」と「映画の監督(ストーリーを全部知ってる人)」という例えになります。
普段の私達は、スクリーンの中で主人公が大ピンチになると、「うわぁ、どうしよう!」「この先どうなっちゃうの?」とハラハラ・ドキドキして本気で怖がったり落ち込んだりします。
ハイヤーセルフのあなたは、「このピンチの後に、最高のハッピーエンドが待っている」というストーリーの結末をすべて知っています。
だからピンチのシーンを見ても焦らず「うんうん、ここで苦労するから、最後の感動が引き立つんだよね」と、安心してストーリーの展開を楽しんでいます。
ですから
今から、今日から出来る実践として、日常で焦ったり、イライラしたりした時は、一瞬だけ目を閉じて「自分はこの人生という映画の監督だ」と思い出してみてください。
仕事や人間関係でトラブルが起きたとき「お、名作映画にありがちな『中盤の大ピンチ』がやってきたぞ。ここからどうやって大逆転させようかな?」とニヤリしてみます。
緊張する場面にたった時は、「監督の視点」になって、「この主人公、今すごくいい表情をしてるな。ここを乗り越えたらカッコいいぞ」と、客観的に自分を応援してみます。
観客席でハラハラするのをやめて、「結末を知っている監督」の気分に浸りますと、それだけで、あなたの意識はハイヤーセルフの安心感と同調しています。
まとめますと、行動の選択に対して、恐れや制限からではなく、愛、ワクワク、そして高い視点から「今」出来る最善の行動を選びます。
そして特定の結果に執着せず、すべてのプロセスが完璧に進んでいると信じて結果への期待を手放します。
なぜこの方法が効果的なのでしょうか?
それは
私達が「ハイヤーセルフを感じよう」と必死になる時、無意識に「今は繋がっていない」という分離の現実を創り出してしまっています。
ですが「もし自分がハイヤーセルフだったら?」と仮定して行動を始めると、あなたの周波数は一瞬でハイヤーセルフの領域へと引き上がります。
ハイヤーセルフとは、遠い何処かにいる存在ではなく、「本来のあなた」の最も進化した意識の姿に他なりません。
形から入ることで、後から直感や安心感といった「繋がっている感覚」が自然とついてくるようになります。
どんな旅行先の一度行けば記憶に残りますよね。
記憶に残ってる自分が「ハイヤーセルフ」。
まだ何もわからないのが「自分自身」、と思えばいいです。
ですが今は「旅行サイト」や「旅行のガイドブック」もあり、行く前に少し調べていく事も出来ます。
そしてその時間が多ければ多いほどその旅行先の事が予習出来ます。
初めて行く場所でも「ああ、ここがそうなんだ」と、納得出来たりすると思います。
お目当ての場所に行ったり、お土産を買ったりするのも楽しいですよね。
行き当たりばったりでただ通り過ぎて後から「ここに行っておけば良かった」と思うとちょっぴり後悔もしてしまいそうです。
つ☕
^^
自分は旅行先では「ここが有名」だとか「ここのこれはこうです」というような事は一度調べてから行きます。
初めて行く場所は特にそうします。
今はもっぱらAIに頼ってしまいますが…
旅行でもし予定が狂ってしまった時にも「自分がハイヤーセルフならどうやってサプライズに変えていこうか?」を考えてみます。
「自分自身でなんとかしなきゃ」と焦るのをやめて、「旅を知ってるハイヤーセルフが最高のプランを用意してくれているはず」とハイヤーセルフを信頼してみます。
その時、一人ぼっちでもハイヤーセルフと一緒に手を繋いでいるのです。
思うのですが、一人で出かけた時も自分に合った場所でお昼ご飯を食べたりしていませんか?
それは自分で決めたというよりは、もう一人の自分がいて、
「ここはよさそうじゃない?」
と、会話を脳内でしていたかもしれません。
逆に「ここはちょっとなんだかちょっと」という場所で食べたくないですよね。
そうしますと有名であっても条件が良くても避けたりします。
自分が以前「空気が読めない女子二人組」の話をしましたが、二人で行動したせいで、心の中のハイヤーセルフの意見を聞かずにただ有名だったからという理由で実行してしまい、結果空気が読めない二人組になってしまったという事もありそうです。
イオンモールならいいかもしれない…
イオンモールの凄い所は、一人で行っても浮かない所です。
以前自分は神奈川のイオンに寄った事がありますが、何となく一人で歩いているのが大変なプレッシャーになったのを覚えていまして、神奈川では「家庭を持っていないと生きにくいのか…」という生活の基準が体感出来たのです。
うまく説明できませんが、「大型スーパーに一人でいる事の居場所の狭さ」みたいのは感じました。
まだ今みたいに独身でもお一人様で出かけられるという雰囲気ではなかった事もあるのですが…
自分の気のせいだと思いたいですけど、自分がそこを訪れたのは土日のどちらかだったと思います。
というのは子連れの親子がたくさんいたからです。
👦👧👨👩
自分は結婚は全く考えていなくて、いきなり結婚してしまいましたので、運が良かっただけなので人様に意見を言えるほどのものはありません。
自慢話に聞こえたらすいません。
(_ _)
で
話は変わります。
家族と食事をしに行った帰りに、自動販売機の飲み物を買おうと思って一緒に自販機を見ていたのですが、
「え、なにこれ。バナナ牛乳?BOSSで?」
そうなのです。
BOSSのバナナ牛乳というものを自分は初めてみたのです。
確かに種類が多いのがBOSSなのですが…
ちょっと待って。
これは韓国の「バナナウユ」と同じなのでは?
「自分はこれにしてみるね。ボスの。」
「これは意外と美味しいよ。」
「”NOPE”も美味しいんだよね~」
「ふ~ん」
で
早速BOSSのバナナ牛乳を買ってみました。
「冷たい。」
飲んでみましたがなんだかバナナチョコレートのような味がしました。
バナナ牛乳なのにチョコレートの味とは…?(BOSSです)
「これ、韓国のバナナウユとなんか違う(BOSSのは。)」
🤔
で
〜AIに聞いてみました〜
BOSSには、コーヒーがしっかりと入っているため、コーヒーの香ばしさと、苦みがアクセントになっています。
一方バナナウユはコーヒー成分ゼロの純粋なバナナミルクです。
チョコレート感の正体はBOSSに入っているコーヒーのほろ苦さが原因です。
(・・)
で
AIは親切にバナナウユがどこで売っているのかも教えてくれました。
バナナウユは要冷蔵の日持ちのしない飲料水なので、かなり範囲が狭めでした。
東京の新大久保や大阪の鶴橋などのコリアンタウンに売っているらしいです。
それと、全国の「韓ビニ」です*
^^
それに付随しまして、
自分は家を片付けていたら、韓国旅行で買った「カルグクス」の袋の麺を見つけたので、調理して食べてみました。
「アサリ」が主な”だし”らしく、自分が食べた時も魚介系のクセのある味でした。
アサリなら確かにクセは強くなるかもしれません。
まだ賞味期限はありましたが、何故か自分の家に自分が食べるようにストックしていた韓国ラーメンが20食もあったのです。
気がついたら韓国ラーメン収集家みたいになっていました。
買って満足する人(*ノω・*)テヘ
ちょっと反省しています…
賞味期限が切れてしまっているものもあるのですが、数カ月くらいなら捨てないでちゃんといただくつもりです。
ですけど、ストックはもう要らないかもしれません。
カルグクスは「イワシ」のだしのものもあるようです。
イワシ…
自分はどちらかわからなかった…
どちらもだしでもクセはありますよね。
日本のだしは、主にカツオだしですよね。
なので、カルグクスを「日本のうどん」という表現を信じると
「んんん?」
となるかもしれません。
自分が購入したのは「農心」のものです。
調べたら2種類ありました。が、
自分のは辛くない方ですね。
賞味期限が切れるまでの量を持たないように気をつけようと思います。
美味しくなくなってしまいますので、気をつけたいです。
本来は少しのストックでいいんですよね…
ストックを減らしてスッキリしたいです。
^^
今日も皆様が平和でありますように。
良い事がありますように。
皆様に幸あれ🌹
💜
^^