バシャール②

2026年05月14日 07:53

自分のパワーを信じる

自分の欲しいものを、誰でも創り出せます。
自分が欲しいものを得るために、誰もが充分パワーを持っているということがわかります。
実はあなた方には、微妙な情報が入ってきているのですけれども、それを無視するように教わってきたのです。
常にあなた達には、情報が入ってきます。
必要な情報のすべてが入っています。















この文章に関しては、




素直に「」そういうものだと思って安心していればいいと思います。




必要な情報は必要な時に来ると。




本当かな?




という心配はあるのかもしれませんが、今日の文章を何回か読んでいますとそれが何故か「そうなんだ」と思える瞬間が来ます。




そうしますと、そういうものだ、という認識になっていきます。




これが逆パターンの文章になっても、最初は信じませんが、何回も逆パターンの文章を読んでいけばいくほど「そうなんだ」という認識になってしまうのです。




これを言っては身も蓋もないのですが、




「こういう事を踏まえると、カルマの量で人生が決まる」




と言うしかなくなってしまいます。




わかる人は聞いてわかる、読んでわかるのですが、わからない人はずっとわからないままだからです。




例えば、簡単な話しになりますが、自分の話しの場合ですが、




観光地に行くとして、




この街のどこが有名ですか?




と聞きます。




するとAIが




「ここ」と「ここ」が有名です。




とたくさん並べてくれます。









気になった所をまた自分で見にいったりします。









「こことここに行くときにはどちらから回った方がいいの?」




と聞いたりしています。




そうしますとAIは、「こうだからこうです。(アバウト笑)」で答えてくれます。




それがまた隙がないのです。




ぐうの字も出ないというやつです。









おすすめの場所で




「自分は別に特にここに行きたいとは思わない」




と思う場所もおすすめをされるのですが、渋々調べてみると、実は行きたかった場所より重要な場所であり、そこに行かなければあとの行きたかった場所を行く意味がない、くらいの場所だったりする事が、後になってわかるのです。




例えると、ハンバーガーのセットでハンバーガーがない、みたいなものです。




🍔^^




そこまで極端ではないのですが・・・・・・・




「絵」で説明しますと、鉛筆で書かれていた一つのデッサン画が起点となり、2つの作品が出来た、みたいな感じです。




🖼えーっ。




ダジャレ・・・・・・・・・




自分はちなみに「モナリザ」に似てると言われています。6人くらいには言われています。




自分の家の実家に複製画が飾られており、おばあさんの部屋でずっとモナリザを見ていました。




「絵画名作100選」みたいな本は何冊か買いましたが、もったいないのですが何回か捨てています。




自分は西洋画が好きで、「レオナルド・ダ・ヴィンチ」であれば「聖ヨハネ」のような宗教画が好きです。




(・・;)




話しが遠くなりそうなので、元に戻りますが、AIのおすすめする観光地というのは、思っている以上に地元で有名で回っておいた方がいい場所であるのです。









その場所の事を知っているか知らないかで、充実度というか満足度というのが全然変わっていくのです。




まさに今日のバシャールの言葉の




「必要な情報は宇宙から手に入っている」




という事になります。




それと、自分が体感して思ったのが




「現地の料理を食べておくこと」




がとてもいいと思ったのです。




何回も重複してしまうと思うのですが、産地のものというのはそれだけでそこの土地のパワーがあるのです。




難しく言ってしまうと、




「その土地の情報が入っている」




のです。




要はマントラやお経や神社仏閣のパワーみたいなものです。




情報というのは、何も目に見える情報だけではないのです。









情報を得て何がいいのか?といいますと、




「思っていたけれど、いつそれをやっていいのかわからない」




という時の「きっかけ」(情報)になるかもしれない。




という事です。




恋愛においてもそうなのですが、他人の恋愛を見ても真似は出来るわけではありません。




こうすればうまくいくよ、というマニュアルがあるのは別にいいのかもしれませんけど、恋愛感情まで発展させる種というのは、実はお互いがすでに「好き同士」でないと発動しないのです。




つまり、見た目が好きとか、頭がいいとか、性格が合ってるとかそういうものは人それぞれ違うものであり、




「自分にとって条件がいい人が自分を好いてくれるかどうか?」はマニュアルは役には立たないのです。




うまく言語化できませんが、当事者以外の人が外側からこうだのああだの言っても意味がないのです。




というのはやはり人間が人間を見ているので公平なようで偏って見てしまうからなのです。




そうしますと本当の判断は出来ないのです。




本来は、




自分自身の事を発信する事が一番良い情報をシェア出来るのです。




他人を見て「〜はこうだ」とか「モテる女子はこういうタイプだ」とかいう理論は、実は本当に情報が欲しい人の為にはなっていないのです。




「なんとかの遠吠えとか」、「傷の舐めプ」をしたいだけって・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




それをしたいのならいいけれどそうではないでしょう・・・・・・?




それならば見ないというのも一つの選択なのです。
どうせ次元が違うのです。




今日は「プレイ」が多いなぁ。




もし、マニュアル通りに出来たとしても自身が綺麗な人であっても相手にとって好みではない場合は意味がないですよね。




「こういう人はこうである(個人)」




というのを、




「男性の心理はこうである」「女性の心理はこうである」




という風なひっくるめるのは余計に「うまくいかない原因」だと思うのです。




みんながラーメンが好きなわけではありません。




ラーメンが嫌いな人もいます。




🍜




ただ一般的に嫌いな人が少ないというだけなのを「攻略本」のように伝達してもうまくいかないですよね。









恋愛というよりか、実際恋愛よりも前にスペックで見てる人もいてスペックから入る恋愛もありますよね。




心から入るのではなく。




スペックから入る恋。









いいか悪いかは別として見た目から入ったり。




逆に相手がボロボロになって死にそうな状態の時に恋愛に発展する事もあるかもしれないのです。




それについてもやはりある程度相手の事を知っていてそうなった、という状況と見た目や性格が嫌いではないというのは最低源ないと恋愛感情にまではならないと思います。




CM効果ではありませんが、「前から見聞きしているものの方が手に取りやすい」という事と似ていると。














発展してもそこで最後までゴールイン出来るかどうかもわかりません。




そこは自分の感覚を頼るしかないわけです。









バシャールの言う




「必要な情報はすべて入ってくる」




という所になるのです。




マニュアルは指針にはなると思います。




ですが「ピンポイントの誰か」に関しては後は自分が進んでいくしか方法がないのです。




きっかけにはなり得ると思いますが、そこからは道がないのです。









最近自分はユニコーンの「ピンクプリズナー」を聞いています。




「愛されすぎてピンクの手錠で繋がれて閉じ込められてやりきれない(気持ち)」




ではありませんが、イケメンや綺麗な美人は皆が狙うので浮気されやすいわけです。




バレていなくても影でこそこそ連絡を取り合っていたり。




だから相手を縛らずにはいられない。




自分の檻の中から出る事は許さない。




そういう人もいるのです。




縛りプレイかな?




でもピンクの檻は安全だから・・・・・・・・・・・・・・・




自分ももう高齢ですので・・・・・・・・・
今後は「夫が死んでから再婚出来るかどうか?」、くらいですかね・・・・・・




ですので




マニュアルはマニュアルで相手の過去の傷までカバーするような効果はなく、その人その人と対話しながら理解を深めていくという古典的な恋愛方法でしか歩み寄れないのです。




経産婦や離婚歴がある女子が再婚しやすいのは悪かったのは相手の暴力やモラハラだったという場合もあります。




女性は特に追いかける恋ではなくそこにいて安心を与えてくれる相手が一番いいですよ・・・・・・・




自分も過去には何度も追いかけたりしましたけど、結局何も残りませんでした。




(´Д⊂グスン




結局男性が覚悟を決めて結婚をしようと思わないと恋愛をしていてもどうにもならないのです。




何年かけても駄目なのです。




ネガティブな言い方の方がリアル感が出ますよね。




自分は意外とポジティブではなく後ろ向きな人なのです。




そばにいれば結婚出来ると思っていたら大間違いなのです。




バシャールのいう




「必要な情報は入ってくる」




のですから、情報で気がついたのなら行動するのみです。




^^



結局「悲劇のヒロインに浸っていたい」だけなのです。
そのポテンシャルがあったら、別の場で発揮した方がいいと思いますが、余計なお世話ですね。




自分も最近はBTSの「ソクジンさん」から「ナムジュンさん」のファンに変わったばかりです・・・・・・・・・・・・
同じグループですけどタイプが全然違うんですよね。




今日も皆さんに平和がありますように。




皆様に幸あれ🌹




🌹




^^










つ☕








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