バシャール②

2026年05月14日 08:18

小さなささやき声を聞く

自分が欲しい現実を創る為に、誰もが充分パワーを持っているということがわかります。
実はあなた方には、微妙な情報が入ってきているのですけれども、それを無視するように教わってきたのです。
常にあなた達には情報が入ってきています。
必要な情報がすべて入ってきています。
ところが、入ってきている情報を無視する。
つまり、あなたにメッセージを渡そうとするメッセンジャーを無視しているのです。
そうすると、あなたの中にいるメッセンジャーの声がどんどん大きくなるし、もっと嫌なメッセージをよこしたり、怖いメッセージをよこすように思えてきます。
あなたが注目するまでは、メッセンジャーは、よく聞けというように大きな声を出さなくてはいけなくなるわけです。















「あなたたちは、充分パワーを持っていますが、無視するように教わってきたのです」




というバシャールの言葉は、彼のメッセージの核心である「本来の自己への目覚め」を象徴する非常に深い言葉です。




この言葉の本質は、私たちが生まれてから無意識に刷り込まれた「制限」の思い込みを解き明かすところにあります。




大きく分けて、次のような3つの意味が含まれています。




・「人生は思い通りにならないものだ」




・「幸せになるには、外側の何か(お金、地位、他人の評価)を手に入れなければならない」




・「自分は、無力でちっぽけな存在だ」




これらはすべて、「自分にはパワーがない」と信じ込まされてるための教育だった、という事です。




私たちは、「パワーがない」のではなく、「パワーがないという制限のゲーム」を忠実にプレイするように教わってきたにすぎません。




「無視してきました」とは、私たちが日々感じている「ワクワク」や「心地よさ」は、実は自分の大いなる高いパワーからのサインです。




・直感よりも、常識や論理を優先する。




・ワクワクすることよりも、義務や他人の期待を優先する。




これがバシャールの言う「自分のパワーを無視するように教わってきた」という意味です。




自分の内側の声を無視し、外側のルールに従う事が正しい事だと教え込まれてしまったのです。




「自分のパワーを思い出すには?」という事についての解答は、




・ワクワクに従って行動する




・自分は無理だという思い込みに気がつく事




です。




つ☕




^^



バシャールは




「あなた達は、自分の現実を100%創り出している強力なクリエイターです。今の自分がどうであれ、自分にはパワーがないという強力なパワーを使って、その現実を維持しているだけなのです。」
と、言います。




駄目な自分も創造出来る、という事ですね・・・・・・・・・・




つまり意識がどちらを向くか?という事なのです。




自分の欠点より自分の良い所を伸ばした方がいい、というのは、




「どちらにフォーカス出来ているのか?」




という問題だからなのです。




ない方に意識を向ければなくなっていく、というのが引き寄せの法則です。




どちらを選んでも宇宙はその人のフォーカスした方に現実化していきます。




よく例えでいう「コップの中の水が半分ある」という事に対して「まだ半分ある」と思うか「あと半分しかない」と思うか、というお話しです。




人はある人にもなれるし、ない人にもなれるのです。




ですのでなるべく良い思考でいた方がいい、と言う理屈であります。




自分の話しになりますが、




最近自分は「池の平白樺リゾート高原ホテルの日帰り温泉」に行こうと思ってわざわざ遠い所まで行ったのですが、まだ雪が降っていたので雪山になっていました。









山の雪景色は大変素晴らしかったです。




ビーナスラインという道を走るのです。




「(´゚д゚`)綺麗。」




ですが




行ったら日帰り温泉は休業中でした・・・・・・・・・・・・・・




AIを信じて行ったのですが・・・・・・・・・




(/_;)




気を取り直してカフェでお茶をして、お土産などを見て湖を見て帰ったのですが、湖はなんという湖なのか、どうしてあるのかが不思議に思ったのでAIに聞いてみたんです。




そうしたら湖は人口だったみたいです。
名もなきリゾート用の湖ですね・・・・・・・
ちょっとびっくりしました。
人口の湖って・・・・・・・・・
びっくりしません?
どんだけお金をかけているんだよ?と。




カフェというか、レストランも広くて贅沢な空間になっていました。
自分の記憶が曖昧かもしれませんが、別の場所かもしれませんが、行ったことがあるような気がします。
一泊したような。
別の場所だったらすいません。
そこでスキーをした思い出があります。




自分はボーゲン専門だけれど・・・・・・




かなり急な坂で自分は数回しか滑っていなかった気がします。
正直二回か三回くらいしか滑っていません。
何しに行った?




もっと本格的緩やかな斜面なら滑るくらいは出来ていましたが・・・・・・・




かなり狭めな所でスキー場と湖がいっぺんに楽しめるリゾートっぽい場所で、遠くまで足を運んでもいいよ、という人にはおすすめしたいです。




湖だけぽこっとあるので、普通は雨水が溜まって湖になったのかと思いますよね。
AIに人口の湖というのを聞いて「ここは開発されたリゾートなんだ〜」と納得しました。
贅沢ですよね〜。




どちらかというと、子連れ用リゾートですね・・・・・・・




なのでお子さんがいる方は遊びに行くと楽しいかもしれません。
自分も時間があれば今度こそ温泉に入ったり行けなかったアフタヌーンティーを楽しみたいと思います。




寒くなければずっと湖で時間を楽しみたいですね・・・・・・・・人口だけど・・・・・
(多分ボッチ・・・・・・・・)




自分はスタッドレスタイヤではなくて普通のタイヤで行ってしまい、AIに聞きながら通過しました。




下手するとナビがもっと高い山を迂回するルートに誘導される恐れがありました。




なので




標高の低い道を走るように目的地をお店にするように促されました。




白樺高原は、標高1400メートルなのです。




1400メートルをもっと上に行かされるルートになってしまうかもしれなくて。




怖すぎです。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル




平坦な道ならいいけれど山ですよ?




富士山で言いますと「五合目」なのですが、1400メートルという位置は、富士山の場合は11月から封鎖されてしまう道です。
そして6月まで通行禁止になります。
ですので、走行が危険な道には代わりはありません。




実はかなりびびりながら走っていました。気持ちは死にそうでした。笑。
太陽が当たっている時間帯に行って帰って来ないといけないというプレッシャーがあり、せっかく着いたのに温泉も休業で何をしに行ったのかと。




このままでは帰れないと思いお茶だけ飲んで帰ってきました。




ですが、




標高1400メートルの景色というのはエモいです。




「エモみが深い。」




お前はギャルか!!




いえ、もう高齢女子です。




(*ノω・*)テヘ




危険な思いをした後の清々しさというか、限界を超えた向こう側で見た景色です。




山自体に癒やしの効果というか・・・・・・
山の厳しい強さも確かにあったのですが・・・・・・




筋トレかな?💪




その後のリゾートの休憩は贅沢な時間になりました。
寒くなければテラスでもっとゆっくりしたかったです。




ですが、壁が窓になっていて中でも充分景色は楽しめました。




スキー場もありましたが・・・・・・・
やっぱり人口のスキー場ですよね・・・・・・・
自分の知らない世界ってたくさんあるんだなって思います。
過去に宿泊した時に、夜に人口の雪、スプリンクラーのようなもので雪を作ってまいていたのを見ていた記憶があります。




バシャールの言う「情報は入ってくる」というのは本当だと思います。




まだ自分の知らない事が地球にはたくさんあります。




楽しい方にフォーカスしてみましょう。




^^



今日も皆様に平和がありますように。




皆様に幸あれ🌹




🌹
























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