ワクワクすることを、能力の限り、結果に期待せずに行ってください。
バシャールの最も基本的な教えです。
「ワクワク」は人生のナビゲーションシステムであり、それに従うことで本来の自分と一致できると説いています。
ワクワクに従って生きると、必要なものはすべて、必要な時に、必要なだけ与えられます。
ワクワクすることを実行に移すと、シンクロニシティが起き、人生がスムーズに回りだすという考え方です。
※シンクロニシティ=意味ある偶然
ワクワクする事をしていたら、急に「ワクワクしない事」に出会う事があります。
ワクワクしない事に出会った時の対処法は、主に
「視点を変える」
ことと、
「手放す」
ことの2点になります。
例えば本文中に「瞑想中に工事現場のガガガガガガという騒音が聞こえて来た場合」という事に対する解答がありますが、
「外の騒音も瞑想の内の一つだと考えてください」
と言っています。
瞑想は静かな場所で行う方がいいのかもしれませんが、静かでなければ瞑想が出来ないと言えばそういうわけではありません。
騒音も瞑想の中に入れてしまう、というのは、
「自分の中の雑念も騒音と同じ」
ですから、
「この音は、私の集中力を鍛える為に宇宙が用意してくれたBGMだ」
というポジティブな意味を持たせてもいいのです。
筋トレみたいなもので、
「負荷をかけると効果が倍になる」
というような、ポジティブな意味をつけてもいいです。
で
「ただの音だ」
というニュートラルな事にします。
そうしますと、騒音が
「物理的な振動エネルギー」
となります。
音を消そうとするのではなく、その振動が自分の体を通り抜けていく感覚を面白がってみる、というのも一つの方法だと思います。
それでも、
「どうしても騒音が気になり集中出来ない」
と思えば、瞑想をその時に休んで別の時間や別の日に行えばいいのです。
つ☕
^^
バシャールは
「状況は関係ありません。あなたの状態が問題です。」
と言います。
もし、騒音の中で自分がしたいワクワクの「瞑想をする」という事をした場合、ポジティブな「心の筋トレ」だと解釈した場合、その瞑想は静寂の中での瞑想よりも深い気付きをもたらすかもしれません。
「恵まれた環境で育った子」よりも「恵まれない環境で育った子」の方がハングリー精神旺盛な人になったりしますよね。
そのまま素直に成長する場合もあり、ケースによって違うのかもしれませんが。
そもそも人の人生は同じスタートラインではありませんので、比べる事自体がナンセンスなのですよね。
「自分が持って生まれた環境をいかに乗り越えて成功出来るのか?」
が、自分の人生の目標であってもいいと思います。
^^
シンクロニシティではありませんが、自分は今遠出をするのですが、そこに近所の奥さんと出会ってしまったのです。
100円ショップを見てたら近所の奥さんがいました。
で
私をずっと睨んでくるのです。
「なんでこっちを睨んでくるんだろう」
と思ったら近所の奥さんでした。
背筋がゾッとして寒気がしました。
急いで追いかけましたが、奥さんはもうスーパーの出口から出て行ってしまいました。
で
それを警察の方に言ったんですよね。
レシートもあると。
その時は信じてもらえなかったのですが、昨日、毎日バイクの騒音があって、少し迷惑をしていたんですね。
で
夜の9時を過ぎてもまだバイクはブンブンブンブンブンブンとうるさい騒音を立てて走っているのです。
で
いつものように我慢していましたら、救急車とパトカーが通ったのです。
🚑️
🚓
🚨
自分は、クルマに少し細工をされて警察に電話をして3管轄をまたいで説明をしなくてはいけなかったのですが、そういう事も含めて見回りが多くなっているように思います。
夜の騒音なのですが、パトカーが来たらいなくなりました。
きっとあまりの騒音に近所の誰かが通報をしたと思うのですが、バイクの騒音を通報するような事は普通はしません。
つまり
通報しなければならないほどうるさかったという事です。
何か事件性があると判断されたという事です。
ですので、自分が警察の方と話していた時にバイクの音を怖がっていたのと、近所の奥さんが来たという事、クルマに細工をされて警察に電話した事が意味ある偶然に変わったのです。
証拠というのは一つだけではなく、一人二人と見たり聞いたりする人数が多いほど集まってくるものです。
警察の方が
「さっきからバイクの音を怖がっているね。大丈夫よ。」👩
と、その時はなだめてくださったのですが、昨日のパトカーの出動にはさすがに余程の騒音を出し、近所が通報したのだと思っています。
で
一回そういう事になれば、普通はやめるのですが、バイクはまた来たのです。
で
またパトカーが来て。
救急車も来て。
「万引きはしていないけどしそうだから警戒している」
という心理的な威嚇行為であるのだと自分は解釈しましたが。
自分はやましい事はしていないので、何故自分がそういう目にあうのかが全くわかりません。
以前に
「人を恨んで生きてても面白くないんじゃないか?」
というテーマをBlogに書きましたが、人によっては恨む為に生きている人もいて、「それしか教えられなかった」という人もいるのかもしれないな、と思いました。
そういう人というのは、全てがモノクロに見えたりするのかもしれません。
勝手に恨みを持つ人もいます。
韓国でも文化的に「激しい負の感情による攻撃」という精神文化があるそうです。
韓国文化の根底には「恨み(ハン)」という特有の文化があるそうです。
自分は被害者だから正当性を持って相手を激しく非難し続けるという事で「火病(ファビョン)」という病気にもなってしまうようです。
格差社会(親ガチャ)への不満が、標的に向けられて徹底的に叩き潰して抹殺してもいいという極端な正義感で動いているようです。
そして「いじめ(ワンタ)」という集団から特定の一人を徹底的に排除・孤立させるといういじめ文化も集団的な攻撃の一つだそうです。
「恨み(ハン)」は、単なる「恨み」を超えた独特の情緒があるようです。
そして相手を「再起不能な状態まで追い込む」という現象が多いそうです。
サイバーリンチ: SNSや掲示板でターゲットの過去の言動を掘り起こし、情報を拡散します。
キャンセル・カルチャー:ボイコットを通じてその人が社会的に活動出来ないように完全に「潰す」まで攻撃を継続する傾向があります。
これらは、儒教的な勧善懲悪の意識や競争の激しい「格差社会」によるフラストレーションが、特定の個人への激しい攻撃として噴出するという見方もあります。
一度ターゲットになると、過去の言動やプライバシーが徹底的に暴かれ、社会から完全に排除される状況に追い込まれます。
ネットの誹謗中傷はターゲットを追い詰めます。
韓国はOECD加盟国の中で最も自殺率が高く、ネット上の集団リンチが引き金となるケースが後を絶ちません。
ターゲットを死に追いやっても「死んで当然だ」という声が消えない、あるいは別のターゲットへの攻撃が移るという苛烈な連鎖が社会問題になっています。
ターゲットは「謝罪すれば許される」という段階を飛び越え、人格そのものを否定され、二度と戻れないように徹底的に破壊されるという傾向にあります。
🤔
自分は韓国の整形文化のデメリットも前に調べた事があったのですが、自殺率ともリンクしているので、AIに関係性があるのではないかという質問をしてみたことがあったのですが、
「整形をした人は整形しない人よりも人生の中で挫折をした場合安易に自殺を考える思考になりやすい」
という事のようです。
つまり
ハードルが下がってしまう、という事なのかもしれませんね。
整形前ならまだ
「自分はブスだから」
という言い訳もできますが、整形後で美しくなった後に悲惨な出来事があった場合(失恋とか?)精神が支えられなくて耐えられなくなってしまうのかもしれません。
美容大国と言われて、ニキビ一つ出来ただけでもクリニックに行くような高い美意識があるけれど、裏を返せばやはり裏はある、という事なのかもしれません。
で
日本人の方々は、
「韓国人に一度嫌われたら徹底的に再起不能になるまで叩かれて潰される」
という事は肝に銘じておいた方がいいのかもしれません。
だからといって、媚びへつらうのは違うと思うのですけど。
相手を屈服させるまで引かないみたいです。
ですが
自分の場合なのですが、自分は明らかに何もしていないのです。
つまり
逆恨みです。
自分に理由がなさすぎても何を言っても聞き入れてくれません。
ですが一度相手が恨み(ハン)の感情が芽生えたら終わりみたいです。
そんな事を言われてもこちらも意味不明ですよね・・・・・・・・
そういう精神文化がある、というのは日本とはちょっとやっぱり違う部分でもあるのかな。
こういう場合どういう対応を取ればいいのかわからないのでもしこのBlogを読んでいる韓国人がいましたら、対策を教えていただきたいと思います。
(_ _)
自分は韓国は嫌いではないしむしろまた遊びに行きたいくらい「親韓日本人」なんですけどね・・・・・・・・・
韓国人の「恨み(ハン)」の感情がわからないです。
つ🍵
今日も皆さんが平和でありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹
^^