あなたは、パワーを『もっと得る』必要はありません。
すでにあるものをどう引き出すかを学んでいるのです。
これは
「生まれながらにして私達には無限の可能性がある」
という事を伝えているのだと思います。
人はコントロールを使って人を操作しようとします。
何故ならば、その方が自分に有利だからです。
つ☕
^^
なのですが、
実はもう”地球の波動が上がってきている”という事は事実であるのです。
それを”アセンション”という人もいるかもしれません。
次元は上がってきているのです。
これは宇宙や惑星の成長です。
進化していくのが生命の決まりであるのです。
後退するのも進化の内の一つなのです。
登山の人が頂上までもう少しの所で引き返すように、人も進みっぱなしではなく、前進したり、立ち止まったり、元に戻ったりの繰り返しをしているのです。
ですが、
「進化しながら次元上昇して波動が上がってきている」
というのは真理であるのです。
「前のコントロール出来た時代に戻りたい。」
と思えば、そうしたいという人々が集まり、また同じ様な過去のゲームを始める事にもなるかと思います。
趣味のゲームみたいなものですよね。
ですが、人というのは進むしかないわけです。
というのは、自分の意見ですが、
「一度魂が震えるような感動をしてしまったら、偽物の感動に感動を感じなくなってしまう」
というのが、人間という生き物なのではないのでしょうか?
福袋を買った時、大入りのお菓子が入っているけど、
「不味くはないけど美味しくはない」
こういうお菓子が一番処理に困るものです。
「お腹が空いたら食べる時まで取っておこう。お腹が空いたら食べるだろう。」
と。
ですが、思っていても、なかなか手が出ません。
これは福袋のガサ増やし用に入れられた粗悪なお菓子なのでは・・・・・・・
と疑問を持ってしまうほどの・・・・・・・・
話しが変わりますが、もしその”美味しくないお菓子”を個包装にして、ラッピングをして「ご自由にどうぞ」というカゴに入れておいたら、人々は次々とそのお菓子をもらいにいくでしょう。
ぶっちゃけ
そういう時の人々はお菓子の美味しい不味いはそういう場合あまり関係がなく、
「自分が得をしたのか?」
という事に焦点が向いているわけです。
もし、そのお菓子が美味しくなくてもコーヒーと共にいただき、無理やり
「得した、美味しかった。☕🍪」
と、悦に入っているのかもしれません。
「こういう事で得をする自分は価値がある」
・・・・・と思いながら。自分がそういうタイプなのです。
ですがそれも一回限りの限定なわけです。
二回三回と同じ事をすると
「あんまりこれは美味しくないな」
と、冷静になって見てしまうものです。
ですので
”ラッピング効果”というのも初回限定だと思っておいた方がいいかと思います。
人間の舌を舐めてはいけません。
美味しくないものはやっぱり
「美味しくない」
と、思うのです。
ですが、例えば”それ"🍪しかなくて毎日それを食べる、食べなければいけないという状況になっていた場合は人間というのは
「これが美味しいんだよ」🍪
と脳内で納得させてしまうという”情報のおっかぶせ”な思考を採用してしまうのです。
バシャールやスピリチュアルでは、
「そこで満足をすると次のステージの扉が開く」
と、言われています。
ですので、無理矢理にでも今の自分の環境を好きになって楽しむ事も次のステージに行く為には大事な事ですし、どんな環境にいてもワクワクはある、という事を自分で証明していくべきだと思います。
次のステージの方が良さそうですよね😉
だって辛い今を払拭出来るわけですから・・・・・・・
人は一度高い波動に触れるともう一度その波動を経験したくなる(逆もあり)
ですので結局バシャールのお決まりの言葉の
「自分次第」
になっていくのかな、と思います。
^^
🇰🇷
自分が今一番気になっている韓国人の「ジョン(情)」と「ハン(恨み)」についてです。
彼らの「ハン」の背景とは・・・・・・
韓国は歴史的に大国に狭まれ(せばまれ)、幾度となく侵略や分断を経験してきていて、「やり場のないエネルギー」を持っています。
こういう時に(支配された時)日本の文化は””潔く諦める””という事を選ぶのですが、韓国人の場合""決して忘れない””事で、自分達のアイデンティティを保ってきたのです。
悲しみをただの悲しみで終わらせず、心の底でじっくりと熟成させ、強い念に変えていくというのが、彼らのエンジンだったのです。
🤔🌶️キムチかな?
思いを発酵させていくそうです。
韓国の社会構造もまた、「勝つか負けるか?」の極端な競争社会です。
成功者を嫉妬したり、報われない自分の悔しさが「ハン」(恨み)を増幅させます。
自分も在日韓国系の人々に嫉妬をされたりしますが、自分が持つ「自由な精神」や「平穏」「マイペース」が"持たざる自分を突きつける鏡”になっているようです。
韓国人は、一度相手を愛すると一体化しようとする「ジョン」(情)が強いそうです。
韓国の「ジョン」は、日本語の「情け」や「愛情」という言葉だけではおさまりきらないもっと粘り強くて逃げ場のないほど深い”心の密着状態”を指します。
(でも、韓国人って日本が嫌いだよねって思う時があります。)
(自分の感想です。)
韓国の「ジョン」には、距離がありません。
「自分化する」
あなたの悩みは私の悩み。あなたの体調は私の責任。
「ジョン」(情)のパイプが太く繋がってしまうと、頼んでもいないのに、世話を焼いたりします。
「魂を丸ごとぶつけられる対象になる」ようです。
とことん尽くされ、一体化するような「ジョン」は、孤独な魂にとっての救いのようにも見えますよね・・・・・・・・・^^
「ジョン」は逃げ場のないほどの濃密さであり、
「一途で重くて決して揺らがない」のが「ジョン」の感情のようです。
彼らにとっての「本気」は、人生の今幹であり「魂の家」です。
で
浮気相手には「ジョン」がなく、その場の表面的なやり取りのみ。
ですが、一度「ジョン」という深いパイプが繋がってしまったら、彼らにとってそれは”自分の体の一部”のようになってしまうのです。
”「ジョン」の世界では諦めるという選択が存在しない”
彼らは想像を絶するほど諦めません。
「死ぬまで続く追いかけっこ」のようなものです。
「ジョン」は太陽🌞が登るくらいに法則的なものである宇宙の法則のようなものらしいです。
これは国際的にも当てはまるのでしょうかね。国際恋愛とかさ・・・・・・
🤔
🇯🇵自分は日本人なのですが・・・・・・・・
ですので、自分がもし「ジョン」の反応をされなかったら、彼らにとっては「ただのギャラリー」だという事です。
どちらが降参するのかは明らかですよね😉
🇰🇷
国は近いけどこれほどまでに精神構造が違うんですね〜。
_φ(・_・
つ☕
🌝
今日も皆さんに平和がありますように。
皆様に幸あれ🌹
🌹